4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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松本市議会 2018-03-05 03月05日-02号

また、文部科学省が2022年度の新入生から実施する次期高等学校学習指導要領改正案を先月示しましたが、この中で英語については聞く、読む、話す、書くの4技能を総合的に高める英語コミュニケーションと、話す、書くに特化した論理・表現を重視するように変わります。 この流れに対し、本市としてどのような方針で小中学校英語教育を進めていくお考えでおられるのか、お尋ねいたします。

伊那市議会 2006-12-11 12月11日-02号

この問題は、高等学校において、高等学校学習指導要領の規定により、すべての生徒に履修させる各科目必履修科目生徒に履修させないなど、学習指導要領に反する事例が判明した問題です。長野県内では県立28校の5,773人、私立6校の1,112人で未履修があり、全日制1O6校の3年生全体の34%に当たります。教科では情報が21校と最も多く、世界史を含む地理歴史が17校。

長野市議会 2006-09-01 09月12日-04号

高等学校卒業認定基準につきましては、文部科学省が定めた高等学校学習指導要領に、学校においては生徒学校の定める指導計画に従って各教科科目を履修し、その成果が教科及び科目の目標から見て満足できると認められる場合には、その各教科科目について履修した単位を修得したことを認定しなければならないとありまして、さらに、「学校においては、卒業までに修得させる単位数を定め、校長は、当該単位数を修得した者で、特別活動

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