692件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

上田市議会 2020-11-08 12月02日-一般質問-02号

その後10月1日に開催されました同委員会を傍聴したところ、飼料化、堆肥化バイオガス化以外のその他の資源化手法の一つとしてごくごく簡単な説明はありましたが、残念ながらその有効性について十分な説明と議論はなされませんでした。また、その後に開催されました同委員会の資料を拝見しても、トンネルコンポストを主要な施設として取り上げた形跡は見られませんでした。 

上田市議会 2020-10-13 12月16日-趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決-05号

事業者の中にはクリーンセンターでの焼却処理以外に飼料化やバイオガス化といったリサイクル事業者へ搬出する動きも一部出てきており、こうした動きに対応可能と考えられる事業者に働きかけを行うなど、今後さらに取り組みを進めていきたい。 次に、都市建設部関係質疑において、上田市内で県道の工事が行われる際には、上田市は負担金を支出しているが、市の負担について基準はあるのか。 

塩尻市議会 2020-09-10 09月10日-02号

感染経路は判明しないにしても、輸入飼料外国人旅行客の持ち込んだ豚肉製品に付着していた菌の可能性があると推測されています。人間には感染しないとはされているものの、人間や他の動物を介して感染が拡大すれば、食肉業界ばかりでなく、我が国の食料自給率や食の安全に対する信頼を失うことになります。さらに病原菌が生物の体内でどのように変異するかは全く予知できません。

上田市議会 2020-08-01 06月19日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

資源化手法としましては、飼料化、堆肥化などが考えられますが、コスト効果のバランスや取り組み容易性など事業持続性の確保や、生ごみ資源としてまちづくりに生かすことなど、上田市に適した施策の構築を目指すものであります。 ○副議長土屋勝浩君) 渡辺議員。          

上田市議会 2020-04-02 03月04日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

ごみ資源化の主な手法として、飼料化、堆肥化バイオガス化などを中心に検討いたしました。飼料化は、家畜の餌として高い分別精度と鮮度が求められるため、事業系生ごみに適します。堆肥化は、資源化の中では実績、実例も多く、分別精度飼料化よりは低く、農地利用環境もあり取り組みやすさがあります。バイオガス化施設整備コストが大きくなります。

安曇野市議会 2020-03-05 03月05日-05号

点検評価報告書によると、既に農業農村振興計画の最終2021年を目標に、90%以上進展している飼料用米・麦・ブドウ・タマネギ・夏秋イチゴ肉用牛・豚・ニジマス等もありますが、決して楽観はできません。 TPP11、日欧経済連携協定EPA、今年元旦には日米貿易協定が発効し、日本への食料食料製品輸入が押し寄せて、日本農業輸入自由化時代畜産業にとどまらない日本農業の危機の時代に入っています。

伊那市議会 2019-09-12 09月12日-03号

今、実際には70頭ぐらいの豚を飼ってるそうですけれど、いずれにしてもですね、このままこの問題をずっと放置するということはできないと思いますし、先ほどもちょっと言いましたけれど、この広域のあれでいいますと、11カ所の養豚農家がですね、監視対象農家になったということだそうですので、イノシシがそこへ入って、豚コレラがうつるということはまず考えられないんですけれど、ただそこに出入りしている飼料を運ぶ車だとか

須坂市議会 2019-03-07 03月07日-05号

2点目、食品廃棄物有効活用し、発酵飼料を開発し、循環型社会構築を考えていくことはできないのか伺います。 ○議長中島義浩)  答弁を求めます。-----小林教育長。 ◎教育長小林雅彦) 〔登壇〕 食を通して、子どもたちの成長を考えるの1点目、学校給食における子どもたち食育の実態についてお答えをいたします。 本年度の須坂市学校給食センター食育活動計画に基づく取り組み実績であります。

箕輪町議会 2019-02-28 02月28日-01号

また、水田有効活用のため、引続き転作作物扱いとなる水田活用米穀加工米)やWCS稲発酵飼料)用稲作付を促進してまいります。なお、WCS地産地消の取組みを定着させるためには利用を促進させる必要があるため、平成31年度から町農業再生協議会を通じてWCS利用する町内の畜産農家に対し取引ロール数に応じた補助を新たに実施してまいります。〇林業、農業基盤整備関係です。

大町市議会 2019-02-19 02月19日-01号

5ページのライチョウ飼育事業は875万円で、飼育員2名分の賃金及びライチョウ飼料が主なもので、引き続きニホンライチョウ飼育繁殖事業に取り組んでまいります。 以上、御説明申し上げましたが、御審議の上、御可決賜りますようお願い申し上げます。 ○議長勝野富男君) 説明が終わりました。 日程第4の途中でありますが、ここで2時20分まで休憩といたします。

安曇野市議会 2018-12-13 12月13日-05号

平成29年度に実施しました新規需要米等転作推進事業は、飼料用米生産拡大を図ることによりまして、地下水涵養効果も大きく、期待ができ、平成29年度では、作付面積112.8ヘクタール、その前年度と比べまして12.5ヘクタールがふえています。また、地下水涵養では279万立米と、前年度の比較で31万立米ふえているという状況であります。