943件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

原村議会 2020-12-01 令和 2年第 4回定例会−12月01日-03号

このような幹部職員非行を放置して、本当に組織がうまく回っていくと考えているのでしょうか。答弁願います。 ○議長芳澤清人) 五味村長。 ◎村長五味武雄) 今の御質問の件を含めまして、改めて庁内連絡会議において、自らの職責を果たすこと、また、部下に対する適切な指導、監督を行うよう、課内の職員と十分コミュニケーションを取るよう指示をしてまいりたいと考えております。以上です。

箕輪町議会 2020-08-31 08月31日-01号

青少年の健全な育成を図り非行被害防止予防のため、街頭啓発夜間巡視等を実施しました。また、「あいさつ運動」では、引続き関係機関と連携した活動を実施するとともに、町内全校オリジナルあいさつ運動啓発のぼり旗を作成しました。なお、町内各所児童遊園設置遊具については、修繕等環境整備を行うとともに、定期安全点検を実施しました。

箕輪町議会 2020-03-02 03月02日-01号

青少年健全育成については、青少年非行被害防止地域の健全な環境を整備するため、街頭啓発有害環境チェック活動巡視活動あいさつ運動等を行うとともに、青少年健全育成推進協議会地区子ども会活動を推進してまいります。 また、児童遊園については、誰もが安心して利用していただけるように、危険な遊具の撤去・修繕を行い、環境整備に取組みます。 

岡谷市議会 2020-03-02 03月02日-03号

里親制度には、養子縁組里親親族里親のほか、一定期間自分家庭に迎え入れ養育する養育里親、あと、虐待非行、障害などの理由により専門的な援助が必要な子供を迎え入れ養育する専門里親4つがあります。 本市取り組みとしましては、児童虐待防止月間に合わせ、子ども課窓口関係施設等へポスターやチラシを掲示するなど、制度の周知を行っております。

茅野市議会 2019-12-11 12月11日-05号

子どもを取り巻くさまざまな問題、孤立化ですとか貧困虐待、発達の偏り、非行登校などにそうしたことも一因となっている場合があります。茅野市では面会交流などの必要性をどのように理解しているのか、また、そういった情報をどのように周知しているのか、御答弁よろしくお願いいたします。 ○議長野沢明夫) 教育長。     

岡谷市議会 2019-12-06 12月06日-04号

友人関係ですとか教職員との関係に課題を抱えるために登校しない、できない、遊ぶためや非行グループに入っていることなどのために登校しない、無気力で何となく登校しない、迎えに行ったり、強く催促したりすると登校するが、長続きしない、登校の意思はあるが、体の不調を訴えて登校できない、また漠然とした不安を訴え登校しないというような理由が掲げられますが、こういった状態が連続もしくは断続していても、1年間で30日以上登校

大町市議会 2019-12-04 12月04日-02号

また、今の非行のきっかけがネットの世界に移り、把握しにくくなっているとの指摘もあります。幸いにも大町市においては、今のところ中学生等大麻汚染の事例はございませんが、今後インターネットの正しい使用法についての注意喚起や、大麻汚染予防策として、啓発活動予防教育も必要に応じて取り組んでいただきたい、このように思いますが、市としてはどのようにお考えでしょうか。 4つ目福祉行政について。 

松本市議会 2019-09-11 09月11日-04号

本市では、昭和43年に青少年の健全な育成及び非行化防止を目的に設立されました。 補導委員活動内容でございますが、121名の補導委員が1年間に1人当たり20回ほど日中や夜間中心市街地地域を巡回し、子供たちへの声がけ、コンビニエンスストアやカラオケ店、ゲームセンターなどに立ち寄りまして、子供たちの様子を聞くなど、いわゆる愛の一声による補導活動に取り組んでおります。 以上でございます。

飯田市議会 2019-09-05 09月05日-03号

この辺のところはぜひもう一度御検討願いたいと思いますが、この子供貧困が引き起こす問題、学力格差、食事の問題も含めた健康格差、成長する段階の家庭環境格差、そして非行虐待問題、多岐にわたります。そして何より、貧困の連鎖はしっかりと断ち切らなくてはなりません。 実態把握も十分でない現状の状況子育て支援課皆さん方幾ら努力をされても、とても一部署で解決できる問題ではありません。

下諏訪町議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会−09月05日-04号

まず養護相談二つ目保健相談三つ目に障がい相談四つ目非行相談五つ目育成相談でございますが、この中でも育成相談が件数的には一番多く寄せられております。  この育成相談の中では、友達と遊べない、落ち着きがないなど、そうしたお子さんに親がどのようにかかわっていけばよいのかといった相談が多くなっております。その他育成相談では、不登校相談、しつけの相談が寄せられてきております。  

岡谷市議会 2019-06-21 06月21日-04号

当時は青少年非行が全国的な問題となっており、国においてもこれは社会全体のあり方にかかわる問題であるとして、大人自身規範意識を確立し、親としての責任を自覚するなど、社会全体の意識改革が重要であるという認識を示しておりました。 同様に、当市におきましても、さきに挙げました関係団体などからは、家庭での養育力を高める必要があることや、大人としてのあり方考えるべきとの意見が多く上がりました。

上田市議会 2019-03-29 09月11日-一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託-04号

平成30年度の相談対応件数を申し上げますと、家庭に関する相談が216件、学校生活に関する相談が146件、また子供の性格、生活習慣に関する相談が103件、その他心身の障害非行などの相談を含めまして、年間で540件の相談がございました。核家族化の進展やひとり親家庭の増加など、子育て環境を取り巻く状況は大きく変化しておりまして、家庭における悩みも複雑化、深刻化しております。