1099件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

塩尻市議会 2023-06-14 06月14日-03号

①各地震度の把握。 災害対策本部設置について、地域防災計画地震編においては活動開始基準として決められております。緊急体制という全体体制対策本部設置は、全市的な災害震度5弱の震度、南海トラフ発生情報があった場合となっています。それ以下の場合は非常体制で、震度4の地震発生や市長が必要と認めた場合に設置されることになっております。 

上田市議会 2021-09-02 09月09日-委員長報告、質疑、討論、採決、一般質問-02号

市メールでは避難情報Jアラート気象特別警報震度3以上の震度速報土砂災害警戒情報など6項目緊急速報として登録者全員配信をしております。それ以外の防災情報火災情報通行規制情報等11項目につきましては、メール登録者が選択して受信ができるという仕組みをとっております。 

上田市議会 2020-11-08 12月02日-一般質問-02号

上田市のメール配信サービスにつきましては、避難情報Jアラート気象特別警報震度3以上の震度速報土砂災害警戒情報などを緊急速報として登録者全員配信しております。それ以外の防災情報火災情報通行規制情報、また生活安全情報イベント情報など11項目につきましては、登録者が得たい情報を選択できるサービスとしております。 

塩尻市議会 2020-09-10 09月10日-02号

地震については、東日本大震災以降だけ見ましても、3年前の2016年には熊本地震、そして昨年は北海道胆振東部地震と、震度7の地震が立て続けに日本列島を襲い、次はこのあたりじゃないかなと、市民レベル災害当事者感覚関心度、これはいや応なしに上がらざるを得ないという状況であります。 地震だけではありません。2014年に広島市大規模土砂災害。2年前の2017年は九州北部豪雨

上田市議会 2020-08-01 06月19日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

3年前の熊本地震の際、3度の震度6以上の地震により、まだその爪跡が残る庁舎で話を伺いました。当時、全職員罹災証明発行など、支援復興作業に追われたことから、圧倒的なマンパワー不足RPA導入のきっかけとなりました。現在、業務全体の17%でRPA導入により、年間約2万3,000時間が省力化できたと伺いました。 そこで、質問いたします。

塩尻市議会 2020-06-17 06月17日-04号

①2012年度版では、地震の揺れやすさマップ吉田地区のほとんどの部分が震度7に該当する記載であったものが、今回のマップでは震度6強と6弱とに変更されている、そういう事実があります。 ②2012年度版の危険度マップでは、吉田地区では10%以上20%未満地域が最も多く、国道19号東側や田川の周辺では20%以上30%未満という地域や30%以上の地域も見られる、そういうものでありました。 

松本市議会 2020-06-08 06月08日-01号

4月22日以降、安曇地区周辺では地震が相次ぎ、23日にはマグニチュード5.5、最大震度4を観測する地震発生、その後も地震が続いています。安曇地区付近では、1998年に地震活動が活発になった事例があり、長野地方気象台は、今回の地震活動も継続する可能性があるとする一方で、焼岳の火山活動に特段の変化は見られないとのことであります。 

下諏訪町議会 2020-03-04 令和 2年 3月定例会−03月04日-04号

第3次長野地震被害想定調査報告書によるものでありますけれども、調査報告によれば県内主要活断層に起因する地震や、東海地震南海トラフ地震関係に起因する地震を想定し、特に下諏訪町は糸井川静岡構造線断層帯地震最大震度7、全体が揺れた場合ですね、震度7となることが想定されているわけですけれども、それに基づいてマップがつくられているというように理解をしております。  

軽井沢町議会 2020-03-03 03月03日-03号

このような震災時に電気機器の電源を自動的に停止させるために、感震機能付住宅用分電盤感震ブレーカーがありますが、震度5で切れるというものでございますが、今回はこの感震ブレーカー設置促進を町で一定額補助し、周知できないかお聞きいたします。 ○議長(佐藤敏明君) 答弁願います。 上原総務課長。     〔総務課長 上原まち子君登壇〕 ◎総務課長上原まち子君) お答えいたします。 

須坂市議会 2020-02-28 02月28日-05号

立地環境は、地震の回数も少なく、2012年から30年以内に震度6以上の揺れに見舞われる確率が極めて少ないと予想されています。地質は暴れ川の手取川によって運ばれてきた石により強固な岩盤です。気象は、平野部では大量の積雪は近年あまり見られなく、万全な除雪体制融雪装置の整備で市民生活生産活動の障がいは心配ありません。工業用水は白山を源とする良質で豊かな手取川伏流水に恵まれ、優良な地下水が取れます。

大町市議会 2020-02-28 02月28日-05号

長野市、小川村、小谷村で震度6弱が、白馬村、信濃町で震度5強が観測され、大きな被害発生しました。大町市でも、美麻地区を中心に被害を受けました。この地震では、死者こそ出なかったものの、地震による重傷者8名を含む負傷者46名、全壊81棟を含む2,000棟以上の家屋に被害が生じました。 私は、翌23日に、日本共産党長野県議会議員、そして大北の議会議員とともに、小谷白馬現地調査に同行しました。

須坂市議会 2020-02-27 02月27日-04号

次に、4点目の須坂市に地震を起こす要因となる新たな活動断層の指摘についてでありますが、地震を起こす要因となる活動的な断層について、信州大学津金研究支援推進員にお聞きしましたところ、須坂市では、マグニチュード6.3程度、最大震度6弱で、被害は、2011年の松本地震、2018年度の大阪府北部地震での被害を思い浮かべてくださいということでありました。

大町市議会 2020-02-26 02月26日-03号

この地震により最大震度7が発生し、建物被害全壊及び焼失が2,230棟、半壊3,260棟に上り、さらに人的被害では、死者80人、負傷者800人、うち重傷者が350人で、最大避難者を7,370人と想定しております。 市では、この最大避難者7,370人に対し、3食1日分を確保することとして、約2万食の食料を常時備蓄するとともに、消費期限を考慮し、毎年更新するなど適切な在庫管理を行っております。

松川村議会 2019-12-16 令和 元年第 4回定例会−12月16日-02号

続いて、土砂災害警戒情報の発表、または震度4、または村長が必要と認めた場合に第2次配備というものをとります。それは理事者、各課長、正副団長、総指揮、それと防災担当と私が集まることが第2次配備。  続いて、緊急配備となります。これにつきましては、甚大な災害発生、または震度5弱以上の地震で第3次配備ということになっております。これは職員全員となります。

飯山市議会 2019-12-13 12月13日-04号

ただ、これについては、震度4以上の地震発生した際に、夜間でありましても職場に参集することなく、直接避難所に駆けつけて、開場あるいは避難者の方の対応を行うということになっておりまして、この職員研修も実際には行っております。ただ、今回水害という場合には、このシステムについては活用しておらないということで、避難勧告を発令する際に、それぞれ避難所の開設を行うという形としたところでございます。

下諏訪町議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会−12月11日-03号

最近、震度7の首都直下地震を想定したテレビの特集があり、地震の恐ろしさを改めて実感しましたが、もしもの災害に備え万全の知識を身につけ、命を守る対策を学び、自分も家族も、また町中の人々も犠牲にしないで済む安心安全のまちづくりを、町長のリーダーシップのもと官民協力して進めていけたらと思っております。ありがとうございました。