10203件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上田市議会 2021-12-09 03月01日-一般質問-02号

次に、上田市長の公約の一つとして進められました上田を学び、知り、楽しむ信州上田学は、「古きをたずねて新しきを知る」との格言のとおり、長野大学をはじめ小中学校や市民等から大きな反響がありました。今後の取組をどのように位置づけていくのか伺います。 次に、長野大学公立大学法人となって5年目を迎えます。

長野市議会 2021-06-25 06月25日-05号

、「長野オリンピック・パラリンピックは長野市だけでなく、関係町村協力で開催できたものであることから、長野市議会単独ではなく、関係町村と調整を行うべきではないか。また、長野市独自でオリンピック・パラリンピックムーブメントの醸成をいろいろな形で行っており、長野市民の思いを込めた応援の方法としては、こういった形によるものが今は妥当ではないか。」

長野市議会 2021-06-17 06月17日-03号

こうした奇抜なアイデアをヒントに、長野市が話題になり、人々をわくわくさせていくことが、市内はもとより、長野県、全国、そして世界から注目されるまちであり続けるために必要ではないかと考えているわけです。 どんなアイデアでも真剣に出せば、長野市はしっかり向き合ってくれ、実現する可能性があるということ。長野市が注目されるアイデアがあれば、遠慮なくどんどんチャレンジしてもらいたいと。

千曲市議会 2021-06-16 06月16日-04号

項目1、長野東京事務所への職員派遣について。 本年4月より、市は長野東京事務所職員1名を派遣しています。その狙いはどのようなものか、またコロナ禍の今、派遣された職員は日々どのような職務に従事しているのか伺います。 併せて、過去にも長野東京事務所職員を派遣していたことがありましたが、その成果と考えていることは何でしようか、御所見を伺います。 ○議長(和田英幸君) 答弁を求めます。 

下諏訪町議会 2021-06-15 令和 3年 6月定例会−06月15日-04号

「2021長野子ども白書」が5月26日に発行されました。白書の特集に、コロナ禍で見えたこと・考えたことの項目で、教員が子供たちの様子と実践を報告しています。具体的な例として、最初はマスクをつけ忘れていた子も、それを親から強く叱責されてコロナへの恐怖心が強まり、今ではその子はマスクをしない子が近づくと怖くて教室に入れなくなったという例。  

千曲市議会 2021-06-14 06月14日-02号

特に、長野県は、総合的な学習の時間、それから生活科の時間、これは全国でも非常に優れた実績をとっているところでございまして、これは大変大事に考えているところでございます。 次に、視力低下の問題でございます。パソコンを扱う学習では、画面から目を30センチ以上離す。

小諸市議会 2021-06-11 06月11日-03号

◆12番(柏木今朝男議員)  総合計画を進めることが本分であるという、これは当然のことですけれども、今年度、長野県においても、長野市、伊那市が選定をされましたけれども、SDGs未来都市への応募や選定については、職員達成感だけではなくて、小諸市にとっても誇れることであり、ひいては小諸市が選ばれるまちになる、そのひとつの判断材料にもなると思いますので、ぜひ前向きに検討していただくことに期待をいたします

長野市議会 2021-06-10 06月10日-01号

続きまして、本年度の主な施策事業の動向につきまして、第五次長野総合計画前期計画における計画推進重点テーマに沿って申し上げます。 初めに、令和4年度を初年度とする第五次長野総合計画後期基本計画につきましては、昨年10月から策定作業を開始し、現在、長野総合計画審議会におきまして御審議をいただいているところでございます。 

小諸市議会 2021-06-10 06月10日-02号

さらに、長野労働局の発表では、業種間の二極化が鮮明になっていると分析され、雇用面における新型コロナの影響が見て取れます。このように引き続くコロナ禍にあって、市内産業の現状は依然困難な状況にありますが、地域経済を担い、住民生活に直結する雇用の維持を図るためにも、既存企業支援と積極的な企業誘致をさらに強化する必要があると感じております。