3919件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上田市議会 2021-12-13 03月02日-一般質問-03号

具体的な施策といたしましては、販路回復事業継続のための機械設備導入人手不足の総合的な支援を行う経営継続補助金新型コロナウイルス感染症影響による需要減少市場価格が低下するなどの影響を受けた野菜、切り花果樹などを生産する農業者に対する高収益作物次期作支援交付金などを活用し、支援をしております。

長野市議会 2021-06-16 06月16日-02号

収穫された野菜観光客食材提供や販売され、地産地消の循環システムが構築されています。 また、鬼無里のあるNPO法人は、平成22年設立、伐採木支障木でまきを生産し、地元周辺事業所ストーブユーザーへ販売して、地元雇用を創出しています。平成27年には太陽光発電所を全て市民出資を原資とし、地元住民の手作りで設置しています。下草刈り維持管理者ヤギ2頭です。

千曲市議会 2021-06-14 06月14日-02号

その他の体験メニューですが、農業体験施設の畑を併用し、野菜作り、パーク内の落ち葉やヤギやウサギ、鶏を飼育して、そのふん等も堆肥に活用し、有機農法も学ぶ場にしたり、グループや家族に畑を貸し出したり、農産物焼き芋大会など収穫の喜びを実感する取組をする。また、火育のため、火の大切さや扱いを学び、二酸化炭素排出など環境問題を学ぶ機会を作る取組みが今必要です。 

小諸市議会 2021-06-11 06月11日-03号

その最後に、地産地推進協力店の増加という目標値がありますけれども、でも、店舗数が増えていくというのをもっと具体化していくためには、実際に地産地消として使われた、野菜が主になると思いますけれども、その重量がどのくらいに増えたのかとか、耕作面積がどうだっただとか、そこで係わる農家の件数はどうなのかとか、やはりそういった具体的な指標が、私はもっと必要ではないかなと思いますので、一応ここで申し上げておきます

小諸市議会 2021-06-10 06月10日-02号

一方、農業関連では、これまでの高原野菜果樹などに加え、米のブランド化やワインの産地化が進み、評価が高まっております。また、観光など他の産業との連携も期待されるところであります。 本市は自然環境や気候に恵まれ、さらには首都圏とのアクセスのよさなど、事業活動に適した条件が整っているため、古くから多様な業種が定着し、バランスの取れた産業構造が形成されてきたと考えております。

佐久市議会 2021-03-19 03月19日-06号

高原野菜産地に大規模ソーラーパネルが計画されることに対して、地域の方々が不安に思う気持ちはとてもよく分かる。しかし、設置事業者がガイドラインや要綱を遵守することは当然であり、現段階でこのまま設置工事が進むならば、市としても要綱違反として指導という形となる。まずは設置事業者と話合いの場に着くべきで、それがクリアされていない段階で、この陳情は受け入れ難い。 よって、不採択との意見。 

伊那市議会 2021-03-11 03月11日-04号

今年度から3年間、地方創生推進交付金活用してネギアスパラガス等の露地野菜一貫体系によるスマート農業実証実験と、アスパラガス自動収穫機の開発、あと農福連携のこの三つの内容で取り組んでおります。 一つ目一貫体系導入による実証についてはですね、株式会社JA菜園ネギ自動収穫機皮むき機選別機結束機というものを導入して、今年度の秋の収穫から効果の検証をしております。 

千曲市議会 2021-03-10 03月10日-04号

さらには、山や高原といった自然環境首都圏からのアクセスのよさ、野菜のおいしさ等が移住希望者を引きつける要因であると思われます。また、安全、安心子育て環境を求める子育て世代をはじめ地方への関心が高まっております。そんな状況下なので首都地方の間に人口移動による変化が起きてきているのではないかと思われます。 それは昨年の5月、東京都が他の道府県への転出が転入を上回る状況に転じた。

伊那市議会 2021-03-09 03月09日-02号

ここのコンセプトについては、子ども食堂も取り入れようということで、当初から共有スペースを作ってございまして、この子ども食堂をここで行いながら、またすぐ近くに畑もありますので、そうしたところで子供たち、また入居しているお年寄りの皆さん野菜作りなどをしながら、それをまたその食堂で料理をするといったスキームで今進めておりますので、この子ども食堂に取り組んでいる団体等と調整をしながら、できるだけ早い時期に

茅野市議会 2021-03-08 03月08日-04号

さらに、中央高原移住者にお尋ねしますと、自然の豊かさの中に安心・安全な無農薬野菜供給地である、だからここを選んだんだよということを言ってくれた人が少なからずいまして、やっぱり自然の美しさとともに、安全・安心ということを求めてこの茅野市に来ているというのが現実ではないかなと思っておりますので、こういう視点でやっぱり私たち移住者を増やしていくということについて考えていく必要があるのではないかなと思

長野市議会 2021-03-03 03月03日-02号

野菜、果物などの農産物につきましては、地産地消の観点から市内産を優先しておりますが、市内産で賄うことができない場合には県内産、県内産がない場合には国内産という順に調達しております。 令和元年度の主な市内農産物使用割合は、大きい順から、長芋97%、エノキ86%、リンゴ77%、プルーン75%、ナメコ70%、ブドウ64%、小松菜57%、ネギ45%でございます。 

小諸市議会 2021-03-03 03月03日-03号

農家においても、海外研修生や天候といった問題に加え、飲食店へ納入されていたカット野菜等の出荷が激減したことなどにより、主力野菜出荷額が低迷するという大変厳しい年でもありました。市場都市部飲食等への営業もリモートにより話はできるものの、試食によるおいしさや品質の良さを伝えることができず、困難を極めました。 

佐久市議会 2021-03-02 03月02日-03号

そうなってまいりますと、信州リンゴという特産リンゴ栽培できなくなる、あるいは、この辺で作っている高原野菜産地もなくなってしまうということにもなってしまうわけです。一番心配なのは、センター研究員の浜田さんが想像できないような災害が発生する可能性があると警鐘を鳴らしているところに注目したいわけであります。

箕輪町議会 2021-03-01 03月01日-01号

農産物加工所は、基本的に受注生産食品工場として事業展開していますが、昨今のひょう害等を契機に、商品化できない果樹野菜活用関心が高まる中、町としても課題である町内農産物付加価値化農家所得向上・新たな特産品づくり等を求めて、加工所が主体となる6次化の無料相談や、小規模な加工のニーズに対応する環境づくりを進めており、「町の加工所」としての事業展開に力を入れていきます。 

佐久市議会 2021-03-01 03月01日-02号

また、保育所の畑で園児が自分たちで育て収穫した野菜や、地域皆様のご厚意で頂いた食材を随時献立に取り入れるといった柔軟な対応も必要です。こうした保育所給食ならでは対応につきましても、今後、直接民間業者皆様からご意見を伺いまして実施してまいりたいと考えております。 以上でございます。 ○議長(神津正) 1番、塩川議員。 ◆1番(塩川浩志) メリット、デメリット、答弁いただきました。