33件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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須坂市議会 2020-12-03 12月03日-05号

2015年度の須坂中学生部員は、運動系と文化系合わせて1,182人おりましたが、今年度は992人ですので190人減っています。率にしますと、5年間で約16%の減少になっております。部活の数も2015年度には全体で47部ありましたが、5年後の今年度は42部であります。 須坂市では、生徒の選択肢の確保専門的指導の充実などを目的として、2018年度から女子バレー部合同部活動を試行いたしました。

中野市議会 2020-03-09 03月09日-03号

JAのきのこ部会部員でありますが、直近の10年、今年度はまだ数字が出ておりませんので、2008年から2018年という中で見てみますと、2018年のきのこ部会員数が310名の方がいらっしゃったのが181名、58%に減っております。キノコの中でも特にエノキが一番大きいわけですので、えのき茸部会を見てみると236名の方が124名、52.5%に減っております。

茅野市議会 2019-09-10 09月10日-05号

また、中体連関係でございますけれども、中体連のほうで合同チームで出るといったような場合には、先ほど教育長答弁で言った七つの競技になってくるわけですけれども、そのほかに、合同チーム各校でそれぞれ中体連に加盟していることということが条件になってきますので、一つの学校が少なくなったから、そこの学校がそのままということではなくて、そこの学校でもやはり部員は少ないけれども中体連に加盟してもらうということが

中野市議会 2019-09-09 09月09日-02号

そのうち、中野市分ということで、生徒数及び部員割などによりまして、180万円と算定され、実行委員会から支援要請があったことから、内容を精査し、今回補正をお願いするものでございます。 それから、寄附の全体額でございますが、実行委員会につきましては、1億300万円ほどの全体予算を組まれております。その中で、寄附金とすれば9,000万円ほど予算では見込まれております。

千曲市議会 2019-03-07 03月07日-05号

昨年、日本中学校体育連盟--中体連調査によりますと、単独中学校では部員が少ないため、複数校練習試合をしている部活動合同チーム全国で初めて1,000を超えたことが明らかになりました。 少子化に伴い、合同チーム中体連主催全国大会に出場できるようになった2002年度の330チームから15年で3倍以上に増えており、今後も同様の傾向が続くと思われますといっております。 

佐久市議会 2018-09-07 09月07日-02号

平成29年6月に公益財団法人日本中学校体育連盟中体連と略させていただきますが、中体連が行った調査によりますと、単独中学校では部員が少ないため、複数校練習試合をしている部活動合同チーム全国で初めて1,000を超えたとのことであります。合同チーム中体連主催全国大会に出場できるようになった平成14年度の330チームから、この15年間で3倍以上に増えたことになります。

千曲市議会 2017-12-12 12月12日-03号

次に、部活動学校合同チームによる練習環境の整備についてございますけども、長野中学校総合体育大会への合同チーム参加につきましては、現在、長野中学校体育連盟参加規程に基づいて行っており、その規定の中には編成条件承認種目編成基準などが定められておりまして、例えば承認種目につきましては、個人種目のない軟式野球サッカーなど7競技に限り、また部員にも制限がございます。 

下諏訪町議会 2017-09-06 平成29年 9月定例会−09月06日-03号

それで、この中で、今、人数お話をさせていただいたんですけれども、現在やはり数の関係で工夫してきているところをお話しさせていただきますと、例えば社中サッカー先ほど8人と申し上げましたが、来年度は4人になるということで、部活というのは部員が下回った2校による合同チームというのができるということで、来年、社中岡谷西部中学校が5人いますので、9人で合同部活を組んでいくというようなことを考えていたり

上田市議会 2017-05-31 06月14日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

子どもアトリエを中心にした幼児期からの指先の感性を大切にしたものづくり表現は、非常に大切な視点だと考えますので、子供たちの間で一定の広がりを持ち、部活として新しい枠組みが必要と感じる状況も出てくることは十分考えられることでございますけれども、現在のところ、各学校美術部には相当の数の部員がございます。

岡谷市議会 2016-12-08 12月08日-04号

そこで、まず初めに、市内中学校運動部活動において、各学校別団体競技種目及び部員についてお聞きいたします。 大きな2番、スポーツによるまちづくりについてお聞きいたします。 国内のスポーツ業界スポーツ環境は、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けてこれから大いに盛り上がることでしょう。これを契機に、岡谷市のスポーツ施策もより一層機運を高めるよい時期であると考えます。

長野市議会 2016-12-08 12月08日-04号

課題でございますが、学校によっては、部員が多いため、学校備品として整備されている楽器では不足する場合があること、また、特に吹奏楽楽器は高額なものが多く、限られた予算の中では要望のあったもの全てを配備することができないことなどでございます。 次に、高額備品予算確保学校間での備品の融通についてお答えいたします。 

松本市議会 2016-12-07 12月07日-04号

最後に、生徒部活動選択公平性についてでありますが、できれば柿澤議員のおっしゃるように、願いはかなえてやりたい気持ちは十分わかるわけでありますが、全ての生徒の希望に沿った部活動各校で設置していきますことは、活動場所、それから顧問確保、それから活動として成立する部員、生徒安全確保などの観点から困難であると考えております。

佐久市議会 2015-09-09 09月09日-02号

市内中学校吹奏楽部各校部員と、どのような目標を持って活動されていらっしゃるのか、また吹奏楽部で使用する楽器所有の基本的な考え方は、学校で用意するのか、学校備品なのか、それとも個人持ちなのか、そしてその中で個人所有生徒さんがいらっしゃれば、何人ぐらいいらっしゃるのかお聞かせを願いたいと存じます。 ○議長小林貴幸) 荒井学校教育部長

箕輪町議会 2015-06-16 06月16日-03号

そこでちょっと話が変わりますが、箕輪中学校に於ける運動部への入部状況部員であるとか全体に占める割合、あるいは過去に比べてどうなのかということについて、教育委員長にお伺いいたします。 ○木村議長 教育長唐澤教育長 ずっと昔からというデータはないんですけども、過去3年ぐらいの箕中の運動部活動人数についてお話を申し上げます。

飯山市議会 2015-03-05 03月05日-03号

それから、3点目なんですが、学習サポート事業についてなんですが、石田議員からもご指摘ありましたように、中学校部活が非常に、生徒数減少部員減少、それに伴ういわゆる配置の先生減少で、非常にクラブ活動そのものが運営していくことが厳しくなってきております。ですから、クラブ顧問先生学習のほうへ回るというのはなお一層厳しい条件があります。 

岡谷市議会 2013-02-27 02月27日-03号

そこで出された課題としては、部員減少子供の要望する部活開設が不可能なこと、活動時間が守れないこと、顧問が専門的な指導ができないこと、保護者指導を依頼すると保護者同士がもめること、教員が部活社体顧問を受けざるを得ず休めないこと、生徒休養確保のことなどがありました。 次に(2)今後でございますが、部活動教育活動の一環であります。

長野市議会 2012-12-01 12月11日-05号

次に、子供サッカー人口につきまして、現在把握できている状況について申し上げますと、小学生のジュニアチームが十四チーム中学生ジュニアユースチームが四チームであり、中学校サッカー部が十五校にあり、現在、部員合計で六百六十六人、高校のサッカー部は十二校にあり、部員合計で四百八十一人であります。 次に、サッカー指導者の数についてであります。 

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