581件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

松川村議会 2019-12-16 令和 元年第 4回定例会−12月16日-02号

その後、我々につきましては、ひと晩中役場のほうで待機、自主避難所を開いたすずの音ホールの職員も1名泊まってございます。  翌日13日ですけれども、午前7時に経済課、建設水道課がまた参集をしまして、再度林道、また河川のほうを巡視してもらいました。特に異常は認められませんでした。  その後ですね、自主避難所につきましては、皆さんお帰りになりましたので、午前7時に閉鎖。

下諏訪町議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会−12月11日-03号

今回の災害の教訓を生かすべく、改めて避難場所の行程はこれでよいのか、避難所への誘導、つき人の割り当てなど、多くの課題が生じてまいりました。順序よく避難指示、避難場所、できるだけ近くて安全なところ、御田町でいえばですね、御湖鶴酒造の内諾をとり避難場所とするなどの取り決めが必要と考えます。そして人数の把握の後、避難所への誘導が考えられますが、町としてはしっかりとした建物への検討はお考えですか。

諏訪市議会 2019-12-04 令和 元年第 5回定例会−12月04日-05号

次に、避難所の課題についてお伺いします。諏訪南中学校避難所では多くの市職員が対応されていましたが、複数の避難所を開設した場合、開設準備や避難所の受け入れ、避難所運営などを市職員のみで行っていくのは困難と思われます。地域には、防災士資格を持った方や、避難者の中にはボランティア活動を行っていただけるような若い人もいたかと思いますが、こうした方々の避難所への協力に何か動きはありましたでしょうか。

下諏訪町議会 2019-12-04 令和 元年12月定例会−12月04日-目次

福祉施策について│・国保の今後について     │     │  │   │ │  │ │           │・高齢者対策について     │     │  │   │ │  ├─┼───────────┼───────────────┤     │  │   │ │  │3│町民の命と暮らしを守る│・町民の防災意識向上について │     │  │   │ │  │ │災害対策について   │・避難

諏訪市議会 2019-12-03 令和 元年第 5回定例会−12月03日-04号

そこで、まず第1の質問でございますが、今回の台風19号の際に開所した避難所についての質問をいたします。市は早くから広域避難所、これを開設して避難準備を促すとともに災害弱者と呼ばれる高齢者、小さなお子さん、障がい者などへの対応として福祉避難所も設けました。各避難所の避難した人数、また避難所ごとに格差もありましたが、各避難所の避難者の人数、また地域別の人数はどうだったかお尋ねいたします。  

諏訪市議会 2019-11-25 令和 元年第 5回定例会-11月25日-目次

避難所について              │ │   │       │(2)ハザードマップについて                │ │   │       │(3)支援体制について                   │ │   │       │(4)被災後の対応について                 │ │   │       │(5)今回の教訓と対応                   

下諏訪町議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-05号

また避難所設置運営訓練では、冬場の災害を想定し、2月に2日間、63人参加で、あわせて1日間ジュニア世代を対象に11人の参加で行ったものがあります。課題が見つかってきていることから、この課題を整理しながら対応をとることが重要であるとの説明がありました。  防災行政無線設備更新事業では、令和2年度までにデジタル波での完全運用を目指して整備しております。

松川村議会 2019-09-09 令和 元年第 3回定例会−09月09日-01号

全自主防災会に参加をいただき、大地震を想定した避難誘導、安否確認、情報伝達訓練のほか、区独自の訓練も実施していただきました。また、役場講堂におきましては、自主防災会の代表者及び役場職員を対象に、自衛隊長野地方協力本部三笠展隆一等陸佐をお願いし、防災派遣活動をテーマに御講演をいただき、要請、派遣、撤収までの流れや災害現場での実態を話され、自衛隊の幅広い活動について学びました。  

諏訪市議会 2019-09-04 令和 元年第 4回定例会−09月04日-05号

避難所として学校を開放した場合、避難民は学校のどこに収容されるのかお教えください。 ○伊藤浩平 議長  教育長 ◎小島雅則 教育長  小中学校災害時の避難所を開設することでありますけれども、避難された方々が来たときに、原則としては体育館になるかと思います。また、学校ごとにどの部屋を福祉避難所とするかということで改めて設定をしています。

諏訪市議会 2019-09-03 令和 元年第 4回定例会-09月03日-04号

具体的には8カ所の防災倉庫において、非常食としてアルファ米5,000袋と乾パン2,000食、それからおかゆ1,500袋等を備蓄しているところでございますけれども、その備蓄品につきましては避難者向けの食料品等でございまして、決して職員向けではございません。そういうわけで職員向けの非常食については、徐々に備蓄していかなくてはいけないんじゃないかということは庁内でも協議をしているところでございます。

諏訪市議会 2019-09-02 令和 元年第 4回定例会−09月02日-03号

なりわいの再建への支援などですが、こういった中で諏訪市は幸いにも最近は大きな災害はありませんが、各地の災害から学び防災訓練ハザードマップ、そして避難所のマニュアルの作成、こういった整備をしてきておりますが、災害時の被災者の支援、こういったものはどうなっているのか。  生活の再建、個人財産においての住宅再建への制度、これはさきに述べたように、この間、国が少しずつ拡大を進めてきました。

諏訪市議会 2019-08-26 令和 元年第 4回定例会-08月26日-目次

│   │       │(4)被害状況提供                     │ │   │       │(5)県との連携                      │ │   │       │2.小中学校について                    │ │   │       │(1)学校の冷房設備について                │ │   │       │(2)学校避難

諏訪市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-05号

ですから、必ずしもどんな災害でも最寄りの広域避難所に避難するということではなくて、別の安全な広域避難所またはほかの一次避難所へ避難をしていく、そういったことも常に考えていかなければならないと思っております。  御質問の広域避難所、中洲小学校の場合を見てみますと宮川沿いにあります。