13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大町市議会 2021-06-17 06月17日-04号

それを受けて、小・中学校をどこにするかを諮問する大町市立学校通学区域再編審議会では、中学校仁科台中学校に、小学校については、常盤と社通学区は南小学校大町と平地区は第一中学か西小の両論併記答申となりました。しかし、学校再編という名の統廃合については、保護者市民の方々や教職員の皆さんから危惧の声が上がっています。 これらの声に基づいて、学校再編課題問題点についてお伺いいたします。 

大町市議会 2021-06-15 06月15日-02号

平成30年度より、大町市立学校通学区域再編等について、少子化社会における義務教育在り方検討委員会アンケート調査の実施、令和2年市立学校通学区域再編審議会総合教育会議等により慎重に審議され、進められてきております。 まず、小中学校再編進捗状況はどうでしょうか。今までの経過内容及び大町学校再編基本計画の背景について伺います。 これで1回目の質問を終わります。

大町市議会 2021-06-03 06月03日-01号

市内小・中学校通学区域再編につきましては、市立学校通学区域再編審議会において昨年6月から7回にわたり、慎重に御審議いただき、本年3月19日に教育委員会答申いただきました。この答申内容を踏まえ、これまでに2回の総合教育会議を開催し、学校再編基本方針の確認や学校再編基本計画案について協議を重ね、検討を進めてまいりました。 

大町市議会 2021-02-16 02月16日-01号

市内小・中学校通学区域再編につきましては、昨年6月に第1回学校通学区域再編審議会を開催して以降、これまでに6回の審議会において、既存校地を活用することを基本に、現状通学区における児童生徒数状況や今後の推移、各学校施設位置施設状況など、様々な視点から比較評価を行い、活用する校地検討を進めております。 

大町市議会 2020-12-09 12月09日-03号

また、本年4月号の広報おおまちでは、令和2年1月に検討委員会から頂いた報告書の概要を特集記事として詳細を掲載し、本年度設置した大町市立学校通学区域再編審議会公募委員募集についても告知をした件、各学校での学校運営協議会等でも検討経過をお伝えした件、昨年8月の青少年育成市民大会分科会でも参加者皆さん検討経過報告し、多くの意見をいただいた件、昨年11月のPTA役員との教育懇談会で「少子化社会

大町市議会 2020-11-30 11月30日-01号

現在、市立学校通学区域再編審議会におきましては、既存学校施設を活用して進めることや通学区域行政区域の整合を図ることを基本として通学区域ごと児童生徒数状況や今後の推移、各学校施設位置施設状況等を参考に総合的な検討を進めております。今後さらに各団体や市民の皆様への丁寧な説明や意見交換により情報の共有を図り、議論を深めてまいります。 

大町市議会 2020-09-02 09月02日-04号

その後、具体的な対応について、市立学校通学区域再編審議会、以下、審議会といいますが、において検討が開始され、来年2月には答申との予定であります。 市民の感覚として、生まれ育った地区にある学校再編されるとなると、総論では賛成であっても、具体的な内容が見えてくると多種多様な意見要望等が出ると思います。

大町市議会 2020-08-25 08月25日-01号

通学区の再編につきましては、少子化社会における義務教育あり方検討委員会から提言いただいた内容を基に、6月26日に開催いたしました第1回市立学校通学区域再編審議会において諮問を行ったところであります。これを受け、審議会では、先月27日に議論を深めるため委員による市内小・中学校の視察を行い、施設現状や地理的な状況を確認していただきました。 

大町市議会 2020-02-18 02月18日-01号

同条例第2条により、附属機関の組織、所掌事務等別表により定めることとしておりますことから、別表に新たに大町市立学校通学区域再編審議会を加えました。所掌する事務は、市立学校通学区域再編に関する事項市立学校位置に関する事項等でございます。委員は10人以内とし、関係機関代表者、識見を有する者、公募による市民等といたしました。 附則といたしまして、施行期日を交付の日からとしております。 

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