7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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塩尻市議会 2018-08-28 08月28日-02号

そして、昨年12月に安倍政権北朝鮮核実験弾道ミサイル発射を新たな段階の脅威と位置づけ、陸上配備迎撃ミサイルシステムであるイージス・アショアの導入を閣議決定しました。 しかし、朝鮮半島の情勢は、4月の南北首脳会談と6月の米朝首脳会談によって核戦争脅威から抜け出す扉が開かれ、平和へのプロセスが始まっています。

塩尻市議会 2017-12-11 12月11日-04号

また、国家の債務は膨れ上がっている中で、米国から約147億円もする戦闘機を42機、約800億円の迎撃ミサイルシステムを2機購入するとしていて、防衛費は5年連続で膨らみ、来年度は戦後最大の5兆2,000億円にもなるようです。来年も平和でよい年になることを願いながら、通告に従って質問をさせていただきます。 1、教育行政について。 (1)中学校の部活動について。 

岡谷市議会 2017-09-11 09月11日-03号

私もミサイル日本に本当に落ちたらどうなるのか、迎撃ミサイルは本当に大丈夫なのかなど考えれば切りはありません。こういった時期ですので、市民の皆様に有事に対する対応の周知をしていただければ、かなり多くの方が興味を持って勉強し、目にしていただけると思います。

岡谷市議会 2002-12-18 12月18日-05号

イージス艦は先ほど毛利議員が壇上での提案でも述べたように、最新鋭のレーダーシステム迎撃ミサイルを搭載した超高性能の戦艦であります。それゆえに、自民党内からもこのイージス艦派遣米軍の進める戦争と一体化するおそれがあるということで、集団的自衛権の行使に当たるものとの批判が出ていることも周知の事実であり、これは絶対許せるものではありません。

長野市議会 2002-09-01 09月09日-02号

明確にブッシュ政権戦争核使用への道を批判し、日本政府に対しても、他のすべての国と同じように、戦争のできる普通の国にしないこと、すなわち核兵器の絶対否定と、憲法第八条、戦争の放棄、その上で政府は広島、長崎の記憶と声、そして祈りを世界、特にアメリカ合衆国に伝え、子供たちの明日のために戦争を未然に防ぐ責任があるとメッセージを発し、また伊藤一長長崎市長は、米国政府は、テロ対策の名の下に、ロシアとの弾道弾迎撃

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