703件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

伊那市議会 2018-12-17 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月17日−05号

との質問に対し、「これまで研究開発を行ってきた伊那市有線放送農業協同組合も考えており、富県地区を中心に設置していく計画である。」旨の答弁がありました。  「伊那市観光株式会社への補助金は、2,100万円ということだが、年度途中の計算ではキャッシュフローベースで4,000万から5,000万の不足が生じると試算した。施設使用料の免除もするようだが、これだけで年度を超せるのか。」

安曇野市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会-12月13日−05号

陳情者、安曇野市豊科4270の6、あづみ農業協同組合代表理事組合長、千國茂様ほか1人です。所管委員会は経済建設委員会です。  以上でございます。 --------------------------------------- △散会の宣告 ○議長(小松洋一郎) 以上で本日の議事日程は全て終了いたしました。  今後の日程について御報告申し上げます。  あす12月14日からは委員会審査を行います。

長野市議会 2018-09-25 平成30年  9月 定例会-09月25日−05号

また、農業公社、農業委員会、ながの農業協同組合及びグリーン長野農業協同組合などとの更なる連携を図り、新規就農者の支援、農業研修センターの研修による新たな担い手の確保が必要であり、議会としても、引き続き調査研究に取り組んでいかなければならないと考えております。  以上で報告を終わります。 ○議長(小林治晴) 以上をもちまして、農林業振興対策特別委員会委員長の報告を終わります。  

安曇野市議会 2018-09-20 平成30年  9月 総務環境委員会-09月20日−01号

そしてその他のところでございますが、1階があづみ農業協同組合の事務室になっておりまして、2階が会館という複合施設です。  西穂高会館も同様でございまして、設置年月日が昭和49年ということでありまして、(6)の利用状況、昨年度は64件ということでありまして、これもほとんどが農協さん関係の利用ということになっています。

長野市議会 2018-09-14 平成30年  9月14日 農林業振興対策特別委員会-09月14日−04号

また、農業公社、農業委員会、農業協同組合などとの更なる連携を図り、新規就農者の支援、農業研修センターの研修による新たな担い手の確保が必要であり、議会としても引き続き調査研究に取り組んでいかなければならないと考えております。  以上で報告を終わります。 ○委員長(阿部孝二) ありがとうございました。  以上の報告が正副委員長の案であります。  

長野市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会-09月12日−02号

市といたしましては、所得目標の達成に向けて、県の農業改良普及センターや農業協同組合などの関係団体と連携しまして、計画の中間年で課題のフォローアップをするなど、経営改善の指導を行うサポート体制を充実させてまいります。  最後に、台風21号による農業被害状況と被害救済政策についてお答えします。  台風21号の影響により強い風が吹きまして、長野市内でもリンゴなどが落果する被害が出ました。

上田市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−一般質問−02号

先進事例として愛知県豊川市において平成22年度に地元宅地建物取引業協会と地元JA、農業協同組合に対して住宅等の販売や賃貸の管理、仲介時に自治会加入を勧め、関係する案件に関して自治会未加入者への加入促進に関する協定を締結されて実績を残されております。上田市も地元宅建協会とは空き家バンク政策などで実績を上げており、自治会加入促進に関しても同様な働きかけをすべきだと考えます。

伊那市議会 2018-06-15 伊那市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月15日−04号

伊那市国保西箕輪診療所は、平成29年度末をもって閉所となりましたが、長野県厚生農業協同組合連合会富士見高原医療センター西箕輪診療所として、平成30年1月5日、診療を開始しました。地域医療の新しい形の診療所として注目をされています。  そこで、伊那市の地域医療に関して、市長のお考えを伺います。 ○議長(黒河内浩君) 白鳥市長。

長野市議会 2018-06-14 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

2点目については、本市農業の主力であります、リンゴ、桃、ブドウなどの果樹において、高い販売価格が見込める新品種の導入の他、わい化栽培や新たなせん定・仕立て方法など、栽培技術の導入を、農業協同組合や農業者の協力を得ながら計画的に進めております。  一方、市民の中には地域で生産された、新鮮で安全・安心な農産物を求める消費者が増え、市内各地区の農産物直売所は大変にぎわっております。

下諏訪町議会 2018-06-07 平成30年 6月定例会−06月07日-03号

実はもう私も小学校1年か2年ぐらいかな、林野農業協同組合というのがありまして、二ツ山の山頂まで植林に行った覚えがあります。それがある程度成長して、今それがみんな立ち枯れしているということで、再度そこに植林すれば木が育つものか、それともどうなのか。見解をお聞かせいただければと思います。 ○議長 産業振興課長。 ◎産業振興課長(河西喜) お答え申し上げます。

原村議会 2018-06-04 平成30年第 2回定例会−06月04日-02号

隣のですね、山梨県梨北ですか、梨北農業協同組合ではドローンを使ってブドウの摘果作業、ブドウの摘果作業をするのにやはり技術が、摘果の技術というのは非常にブドウの生育に関係をしているそうです。どの実を取れば、どのようにブドウの実がつくかというようなことをですね、ドローンでデータを集めて摘果の技術を平準化するというか、そのようなプロジェクトをこのみらい基金で認定されております。  

軽井沢町議会 2018-03-14 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月14日)-03月14日−02号

3、老人福祉施設運営経費の3,375万円で、主なものは、老人福祉センターほか指定管理料3,200万円で、老人福祉センターと屋内多目的運動場の施設運営を佐久浅間農業協同組合に指定管理委託するものでございます。その下、老人福祉センター公衆無線LAN設置作業委託25万円は、老人福祉センターが福祉避難所として指定されており、災害時の拠点となることから設置するものでございます。  

下諏訪町議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会−03月08日-04号

民間企業や組合の主な締結先ですが、諏訪郡医師会、県石油商業組合諏訪支部、諏訪湖農業協同組合、イオンリテール東海カンパニー、日本財団などと締結しております。  議員御質問の飲料メーカーとの災害協定ですが、町は現在、サントリービバレッジサービス、北陸コカ・コーラボトリング、ジャパンビバレッジホールディングスの3社と協定締結をしております。

伊那市議会 2018-03-07 伊那市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月07日−02号

この技術につきましては伊那市有線放送農業協同組合と共催で実施をしました昨年でありますが、「ハッカソン」という取り組みの中で生まれたアイデアであります。全国からいろいろなシステム開発にかかわる皆さん、アイデアを持った皆さんが伊那に終結をして、この地域の課題解決のために知恵を絞って、プログラミングをして成果を出すというその「ハッカソン」という取り組みの中で、くくりわなセンサーが開発をされました。

長野市議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会-03月07日−06号

このような状況を受けて、農業委員会及び農業協同組合など関係団体から、市長及び市議会議長に対して、農業振興条例の制定を求める建議書及び要望書が提出されました。  その後、平成26年12月市議会定例会において、農林業振興対策特別委員会の委員会提案により条例案が本会議に上程され、全員賛成で可決し、平成27年1月1日から条例が施行されました。  

長野市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会-03月06日−05号

これまで本市は、負担金補助及び交付金を中心とした農業協同組合への活動支援や一体となったPR活動等を行ってきましたが、農業立市を目指し、地域内GDPを生み出す真の農業振興を進めるために、農業協同組合との包括連携を進めてはどうかと考えますが、御所見を伺います。

伊那市議会 2018-02-26 伊那市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-02月26日−01号

生年月日、本籍、住所はごらんをいただき、本郷さんは中央大学文学部を卒業され、昭和53年4月から昭和58年8月まで伊那農業協同組合、昭和58年10月から平成3年11月までユニーバサルソフトウェア株式会社に、平成4年1月から平成5年8月まで、株式会社スワデータシステムにお勤めになられ、平成5年9月からプライムソフトを経営されておられます。  

伊那市議会 2017-12-25 伊那市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月25日−05号

種子法は国や都道府県の種子に対する公的役割を明確にした世界に誇るべきものであり、同法のもとで稲、麦、大豆の原種、原原種の生産、優良品種、推奨品種指定のための検査などを義務づけることにより、都道府県と農業協同組合が協力し、地域に合った優良銘柄を多く開発し、安価に販売するなど、農民の生産・販売活動に大きな役割を果たしてきました。  

伊那市議会 2017-12-14 伊那市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月14日−03号

そこで、2番目の質問ですが、他市町村では、現在開発してないということをお伺いしましたが、先ほど市長からもお話がありましたけど、隊員の負担を減らす、あるいは高齢化対応ということで、シカやイノシシなどを捕獲するくくりわなの見回り負担を減らすために、先だって、伊那市有線放送農業協同組合が運用を目指しています無線通信規格「LoRaWAN」を活用したシステムを開発を進めているということを以前新聞で報道されました