13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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原村議会 2018-12-04 平成30年第 4回定例会−12月04日-03号

これダイジェスト版ですけれども、これは次代につなぐ、笑顔あふれる信州の食と農業農村計画というのがあります。これの中にもですね、既にSDGsの17の目標が張りつけてあります。一つの課題というか問題をですね、いろいろなSDGsの目標を張りつけながら解決をしていくというようなことでありますけれども、この持続可能な社会の構築にも、これも九つの目標が張りつけてあります。

松本市議会 2013-06-11 松本市議会 会議録 平成25年  6月 定例会-06月11日−03号

そこで、地域づくりというのは、漠然とした言葉で、対象範囲が広く、具体的なイメージがつかみにくいと思いますが、その範囲はとても広く、地域産業振興や福祉の充実など住民の暮らしにかかわる問題を意識する人もいれば、いわゆる都市計画農村計画に属する事項を思い浮かべる人もいたり、お祭りや文化行事などのイベントをイメージする人や、さまざまな住民運動など他の意味での地域づくりという言葉を使う人もいるかと思います

松本市議会 2012-09-10 松本市議会 会議録 平成24年  9月 定例会-09月10日−02号

ご存じのようにJKタウン和田西原住宅団地は、平成5年12月に和田農村計画西原地区土地利用計画研究プロジェクトが設置され、同地区の圃場整備事業とあわせて、非農用地を創設し、住宅団地としての開発がスタートし、平成9年12月に住宅団地の取り組み方針が決定されました。  

松本市議会 2011-12-06 松本市議会 会議録 平成23年 12月 定例会-12月06日−03号

JKタウン和田西原彩の街は、平成5年12月に和田農村計画西原地区土地利用計画研究プロジェクトが設置されまして、同地区の圃場整備事業とあわせ、非農用地を創設し、住宅団地としての開発の検討がスタートしまして、平成9年12月に住宅団地の取り組み方針が決定されております。

原村議会 2008-06-05 平成20年第 2回定例会-06月05日-01号

◆2番(小池啓男君) 似たような質疑なんですが、その松川町がですね、やはり6月の議会に、この寄附金制度の創設の条例を出すという記事がありましてですね、これは指定しても、ここに、この条例の中に出ていますが、指定してもしなくてもという、こういうわけなんであれですけれども、自然環境、松川町の例ですね、自然環境農村計画公園整備、子育て教育人材育成、3番目が高齢者の生きがいづくり・公共交通と、この3分野

岡谷市議会 2003-10-10 岡谷市議会 会議録 平成15年  9月 定例会(第5回)-10月10日−04号

三つ目は、住民生活の基盤となる環境の整備−−土地計画とか地域計画農村計画などです。四つ目は、住民の働く場の保障地域経済システムの確立です。五つ目は、自然環境歴史的・社会的・文化的な財産の保全と継承などです。六つ目は、そうした五つの基本目標をなし遂げる上で、住民の政治的・社会参加視点を確立して、それを実現していくこと、この六つが地方自治体存在している理由であります。  

松本市議会 1998-06-16 松本市議会 会議録 平成10年  6月 定例会-06月16日−03号

少々、旧聞に属するかもしれませんが、新村地区農村計画委員会では、農業ルネッサンス事業の一環として、地区農家の意向調査を実施して、昨年1月、結果を取りまとめました。新村地区はご承知のように典型的な水田地帯でありますので、畑作を主にした所、山林を持つ東山部の人たちとは多少意見が違うかと思いますが、その一般的な傾向はうかがい知ることができます。  

松本市議会 1997-06-17 松本市議会 会議録 平成 9年  6月 定例会-06月17日−03号

次に、JAの農村計画の支援についてお伺いいたします。  松本イランド農協も、移り変わる時代の流れや大きく変わる農業者の意識調査をしながら、現在の農村をとらえる中で地域ビジョンづくりをしております。既に本郷、岡田の女鳥羽地区農村計画も策定され、事業も始まり、本市でも構造改善事業を取り入れ支援をしているところであります。また、続いて和田地区も計画が策定され、これから事業が行わようとしております。

松本市議会 1997-06-16 松本市議会 会議録 平成 9年  6月 定例会-06月16日−02号

JAが今進めている農村計画でも、将来の希望は現状維持希望が圧倒的に多い、こういうふうな点でも国の新政策の矛盾と破綻が明確になっていると思っています。  さらに深刻なのは、松本市の現状はお聞きをしませんでしたが、各地で生産調整の面積超過、耕作放棄、お金を払ってまで耕作を人に依頼する、こういうことが頻繁に、あるいはそういう地域がふえている。

松本市議会 1997-06-01 松本市議会 会議録 平成 9年  6月 定例会-目次

     2) 公債費について      3) 財政消費税について      4) 国保財政について     2 環境行政について      1) ダイオキシン対策について      2) 民間焼却炉の改善指導について      3) 環境条例の制定について     3 農業農村対策について      1) ウルグアイ・ラウンド対策について      2) 土地利用について      3) JAの農村計画

松本市議会 1997-03-03 松本市議会 会議録 平成 9年  2月 定例会-03月03日−02号

そこで、農協の農村計画農業ルネッサンス事業等にありまして、地域農地集団化計画などを踏まえまして今後、集落営農組織育成に努めてまいりたい、このように思うところでございます。しかし、何と申しましても国際農業に勝てるには生産コストをどのように下げるか、このことに起因すると思います。

松本市議会 1994-06-14 松本市議会 会議録 平成 6年  6月 定例会-06月14日−03号

たまたまJA松本イランドも農村の変化に対応した土地利用農村地域のあり方を考える農村計画を作成中であります。今は和田と岡田地区でそれを行っていると、こういうふうに聞いております。順次、これを各支所に広げていくと、こういうことを聞いております。これらと整合して地域づくりを進めるときが来たと考えておりますが、市長のお考えをお聞かせください。  

長野市議会 1992-06-11 平成 4年  6月 定例会-06月11日−04号

ちょうどそのころ、農林水産省が提唱して、「豊かな緑の町づくり運動」を展開しようという動きがあり、JA長野中央会と県農協地域開発機構は、長野インター周辺の土地利用に対して重大な関心を寄せ、このほど来春開通予定の西寺尾、東寺尾地区を対象にした土地利用計画案、緑のまちづくり長野南農協農村計画の最終報告を発表しました。  

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