18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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千曲市議会 2019-03-07 03月07日-05号

そんな中で、農業委員会が中心となって、耕作放棄地対策に力を入れていこうと、市の農林課とJAとの連携のもと、平成21年に耕作放棄地対策協議会を設置し、さらに平成23年には、農地制度実施円滑事業--現在は機構集積支援事業となっているそうですが--を活用して、農業委員会農地相談員を置き、活動体制強化を図ってきました。 

小諸市議会 2014-03-20 03月20日-04号

歳出中、款6農林水産業費、項1農業費中、委員より、農地制度実施円滑事業農地利用調査は終了するが、具体的にどんなことに利用していくのかとの質疑があり、市内全域農地について現地確認を行い、状況を区分してきた。農家の皆さんに再生不能な耕作放棄地は他の地目への転換を促す通知を出し、再生可能な耕作放棄地については再利用を促す通知をしているとの答弁がありました。 

小諸市議会 2014-02-18 02月25日-01号

農業費農業委員会費では、農業委員会活動経費のほか、耕作放棄地対策農地利用状況調査貸借意向調査等を行う農地制度実施円滑事業、地域農業中核となる認定農業者への農地集積推進する農村振興農地流動化事業に関する経費など。農業総務費では、市民農園や新たな農業経営所得安定対策制度推進などに関する経費

小諸市議会 2012-09-20 09月20日-05号

歳出中、款6農林水産業費では、委員より、項1農業費農地制度実施円滑事業調査した結果により、耕作放棄地を解消して耕作していただくよう依頼の通知をしたということだが、耕作可能な農地を活用していただくためには、どのような対策を考えているかとの質疑があり、地域農業の担い手を決め、そういう方に国が補助金を出していく。

小諸市議会 2011-03-18 03月18日-05号

歳出中、款6農林水産業費では、項1農業費中、農地制度実施円滑事業費について9月に補正をしているが、3月補正減額した理由について質疑があり、農地制度実施円滑事業費補助金事業決定が昨年の7月だったために9月に補正をし、農地の全筆調査を2カ月かけて実施する予定でしたが、予想以上に調査が早く進み、約半分の期間で調査が完了したことから、人件費減額するものであるとの答弁がありました。 

松川村議会 2010-12-09 平成22年第 4回定例会−12月09日-01号

14款県支出金、2目農林水産業費県補助金、1節農業委員会補助金農地制度実施円滑事業補助金、240万4,000円の増額でございますが、農地法改正に基づく事務実施等に伴う増額内示によるものでございます。2節農業費補助金では、中山間地域等直接支払事業交付金、36万6,000円の減額ですが、額の確定見込みによるものでございます。

岡谷市議会 2010-12-01 12月08日-01号

第6款農林水産業費1項1目農業委員会費13節委託料451万5,000円及び14節使用料及び賃借料1万9,000円は、平成14年度に導入した農地基本台帳システムにつきまして、システムなどの更新の時期を迎えておりましたが、システム改修並びにパソコン更新などの経費が県の農地制度実施円滑事業に採択されたことから、必要となる経費計上いたすものであります。 

上田市議会 2010-09-28 08月30日-趣旨説明-01号

次の款6農林水産業費、項1農業費の目1農業委員会費の2,036万2,000円の補正増でございますが、説明欄2つ目の二重丸、農地管理事業費におきまして、改正農地法の施行に伴う農地制度実施円滑事業といたしまして、現在地域ごとに管理している農地基本台帳統合システム構築費用をお願いいたすのが主なものでございます。 

松川村議会 2010-09-08 平成22年第 3回定例会-09月08日-01号

続いて、農地制度実施円滑事業補助金31万1,000円の計上ですが、農地法改正に基づく事務実施に伴う交付内示によるものでございます。  2節農業費補助金で、強い農業づくり交付金1,500万円の計上ですが、かぼちゃやま農場が事業主体で行う農産物直売施設建設事業への補助金交付内示によるものです。

小諸市議会 2010-08-24 08月31日-01号

款6農林水産業費、項1農業費、目1農業委員会費農地制度実施円滑事業は、県からの補助金により遊休農地の解消に向けて農地利用状況調査等を行うもの、目2農業総務費は、財源の組み替え、目3農業振興費は、農業集落排水事業特別会計の前年度繰越金の確定に伴う繰出金減額、目4農地費は、市単独土地改良事業市単独維持補修事業及び農地保全協働事業増額でございます。 

下諏訪町議会 2010-06-17 平成22年 6月定例会−06月17日-05号

産業振興課にかかわる質疑では、農地制度実施円滑事業における農地情報図整備について、従来こうした図面の有無については台帳図面はあるが、電子データはなく、今回県の補助金を活用し航空写真と地図を取り込んだ電子データを作成し、机上でのパソコン管理が可能となること、森林遊休農地農地転用等現地調査確認作業が効率よく対応できるとのことであります。  

下諏訪町議会 2010-06-04 平成22年 6月定例会−06月04日-01号

3目衛生費県補助金の147万5,000円は、自殺対策緊急強化事業補助金で、4目農林水産業費県補助金の49万1,000円は、農地情報図を整備するための農地制度実施円滑事業補助金でございます。  続きまして7ページになりますが、16款1項1目一般寄附金の13万円は、降幡賢一様から10万円、花岡隆範様から3万円をそれぞれ遺志金として賜ったものでございます。  

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