570件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-12-16 令和 元年第 4回定例会−12月16日-02号

そして、やはりそれにかかわって、唯一安曇野の田園風景を守るというところでいけば、やはり大糸線に乗って松川に入った途端に、本当にこの安曇野を感じるというお客さんもJRの評価の中にはあるという形の中で、守り続けてきた安曇野景観を守っていくという形と、規制緩和にかかわってはやはり農業委員会農地を守るという農業委員会の立場、これもあるかと思います。だから、そこら辺の話の議論がどの程度なされているか。

下諏訪町議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会−12月11日-03号

林業の獣害被害につきましては、山間部の農地や山林において、平成30年度には、農地においては0.22ヘクタール、山林については1.7ヘクタール面積的には合計1.92ヘクタール。  また、被害金額におきましては、農地においては73万3,400円、山林につきましては391万1,000円、合計いたしますと464万4,000円の被害がございました。  

下諏訪町議会 2019-12-04 令和 元年12月定例会−12月04日-01号

13款1項1目農地災害応急費は、8月19日の局所的豪雨により被災した農地ののり面崩落7カ所において、罹災現場にて応急使用するための所要経費であり、11節需用費の1万3,000円は軽油代、16節原材料費の102万4,000円は横木、木くい、鉄くい、養生シート、ブルーシート等の補修用資材代となります。  

諏訪市議会 2019-11-25 令和 元年第 5回定例会−11月25日-01号

今回の補正では、事業費の増額等が見込まれることに伴う農地費、小学校費の学校管理費及び公民館費に係る既存事業に市債を充当するための財源振替を計上しております。  それでは、歳出につきまして各科目別に主な内容を申し上げます。  初めに、民生費は補正額2億99万4,000円であります。

松川村議会 2019-09-18 令和 元年第 3回定例会−09月18日-02号

ところが、現実にはそれよりもっと多い雨が降って溢流したときにどうなるかということも考えれば、どちらかといえば、やっぱり西手のほうがお米づくりとか野菜づくりとか、要するに農地が圧倒的なんですよね。ですからそういうところに、例えばここ1週間の間に千葉県であったようなものが仮に起こった場合に、とんでもない被害が起こるわけです。

諏訪市議会 2019-09-03 令和 元年第 4回定例会-09月03日-04号

しかしながら、農家の高齢化に伴う担い手不足の解消や遊休荒廃農地の縮減を図るためには、IoTを活用したスマート農業が大変重要となってきておりますので、国や県でもスマート農業を推進していく方向ということも聞いておりますので、今後とも情報収集に注力し、IoTに取り組む農家へのサポート体制についても研究をしてまいりたいと考えております。              

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

また、通称稲穂街道の関係でございますが、当該地域、豊田公民館からガラスの里付近までの県道岡谷茅野線につきましては、まとまりのある優良農地存在をしておりまして、また農地を保全する地域としても位置づけられていることから、農地を守る農林課の立場とすれば、開発等については慎重に対応すべき場所ではないかと考えております。以上でございます。              

松川村議会 2019-06-17 令和 元年第 2回定例会−06月17日-02号

ただ、やはり要望先のほうから、ちょっと農地の関係している関係もございまして、設置は難しいという回答をいただいてきた経過でございます。ですので教育委員会の対応といたしましては、その水路に近づかないように、先生方の子供を連れていくときの誘導等して対応をしているところでございます。 ○議長(平林寛也君) 矢口議員。 ◆10番(矢口あかね君) あの道路は時々私も走行します。

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

続いて、山林、農地の多面的な機能を大切に、環境整備と事業承継を支援しますの項目から、水田のもつ多面的な機能の再評価を含め、農地有効利用を図る活動を支援しますというところから、多面的な機能の再評価と支援はどのようにされるのか、以上2点についてお伺いしたいと思います。

下諏訪町議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-04号

この拡幅工事のメリットとして、接道できる農地は、いずれは宅地化になれば、土地・建物の固定資産税の増加、人口増、また国道20号のアクセス道路にかかる皆様の代替地として利用されれば、土地有効利用につながると思います。また町の将来に向けて、この事業の価値は十分にあるインフラ整備です。ぜひ早目に実現をお願いしたいと思いますが、どうでしょうか。 ○議長 建設水道課長

下諏訪町議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

刈り取ったヒシにつきましては、創生ビジョンの活動計画の中で堆肥化が進められており、流域内の農地で利用するなど有効利用が推進されております。  県の資料によると、平成30年度に除去した約536トンのヒシの水分をとり、その後、水分が抜けた約355トンが堆肥化施設に持ち込まれており、全量をリサイクル堆肥の原料として活用されております。

諏訪市議会 2019-06-10 令和 元年第 3回定例会-06月10日-目次

│   │       │   いて                         │ │   │       │  ①霧ヶ峰高原の自然の魅力を大切にすることについて    │ │   │       │  (ⅰ)ニッコウキスゲの復元活動はどのように進めるか   │ │   │       │  (ⅱ)ニホンジカ食害対策電気柵忌避剤の効果は    │ │   │       │(3)山林、農地

原村議会 2019-06-03 令和 元年第 2回定例会−06月03日-02号

遊休荒廃農地の効率的有効利用についてということでございますけれども、御存じのように農業従事者の高齢化、あるいは若者の農業離れ等が進む中で、遊休荒廃農地はどのように現状推移しているのか。そしてまた、遊休荒廃農地の解消や発生防止に向けた具体的な取り組みは実施されているのか答弁をお願いします。 ○議長(芳澤清人) 五味村長。 ◎村長(五味武雄) お答えします。村内における遊休荒廃農地の関係でございます。

原村議会 2019-05-31 令和 元年第 2回定例会−05月31日-目次

│       │  ├─────┼──────┼──────────────────┼───────┤  │  3  │森山岩光  │*遊休荒廃農地の効率的有効利用につい│       │  │     │      │ て                │       │  │     │      │ 1.農業従事者の高齢化、若者の農業│村長     │  │     │      │  離れ

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

◆2番(梨子田長生君) そういう協定の中で結ばれている中で、農地を宅地にと転用した場合、こういうのはどういうふうに考えられていますか。お願いします。 ○議長(平林寛也君) 総務課長。 ◎総務課長(白沢庄市君) 景観形成の住民協定の中では、転用に関しての制限は設けていませんので、協定によってその権利制限することは、ございません。 ○議長(平林寛也君) 梨子田議員