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1262件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 松川村議会 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号 ◆4番(大和田耕一君) 今、安曇野地域農産物/特産品輸出と外国人旅行者、インバウンドとおっしゃいましたけども、私もことし議員になったばかりで、こういう事業に参画しているというお話を聞いたのはことしに入ってからです。  この事業は、私、個人的には全く評価しておりません。 もっと読む
2018-12-10 安曇野市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−02号 そんな中で、安曇野らしさというようなことで、これは周辺町村、自治体とも連携をしながら、日本酒の輸出、あるいはワサビの輸出といったことで、海外の誘客に取り組むための安曇野市海外プロモーション協議会を、平成28年度に設立いたしました。基礎調査をもとに、協議会、または構成団体によって、海外誘客に向けた事業に取り組んできたところでございます。 もっと読む
2018-12-03 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月03日−02号 ところが、現実には廃プラスチックが有価物として中国に輸出されております。これは年間80万トンから90万トンと言われております。  海洋ごみの海への流出の75パーセントが中国からだと言われているんですね。そして、これはEUにしても、日本にしても、中国へ有価物として輸出しているわけですね。 もっと読む
2018-09-19 松川村議会 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号 農産物輸出にかかわっての別枠、米と酒のかかわり、そこら辺に対応がなされるかどうか、そこら辺をちょっと教えていただきたいんですが。 もっと読む
2018-09-14 飯田市議会 平成30年  9月 産業建設委員会-09月14日−01号 農産物の海外展開におきましては、輸出の中心となる生産団体の取り組みを支援するとともに、今後、食品産業ですとか観光との連携、そういったものを検討してまいりたいと思っております。  財源は、ふるさと寄附金と一般財源でございます。  次に、179ページをお願いいたします。  事務事業名は、農作物被害対策事業でございます。 もっと読む
2018-09-12 飯田市議会 平成30年  9月 社会文教委員会-09月12日−01号 これらの活動を通じて、信州やまほいくの取り組みや食育、いいむす21による環境教育などの実践を進めることは、家庭のリビングルームへダイレクトにそういった姿勢を輸出する効果的な取り組みだと考えておりまして、引き続き進めてまいりたいと思っております。  特定財源に、病休代替職員雇用費として県の補助金を受けました。それ以外の公立保育園の運営財源には、国・県支出金はございません。 もっと読む
2018-09-10 松川村議会 平成30年第 3回定例会−09月10日-01号 こちらのほうでは、海外販路推進に係る経費が皆増で、内訳と主なものは6ページの旅費の商談会渡航費、7ページの役務はその渡航に伴う保険料、補助金の中では、下から2段目の部分で、県農産物等輸出事業者協議会、海外販路等推進協議会にそれぞれ補助をしている状況でございます。観光の面では、委託料でホームページの作成とパンフレットの作成業務が皆増となっております。  飛びまして、32ページをお願いいたします。 もっと読む
2018-09-03 軽井沢町議会 平成30年  9月 第1回定例会(9月会議)-09月03日−02号 3つ目、町は農業と教育の先進地をうたい、輸出を手がける農機メーカーなどの関連産業の誘致、育成を見据え、同時に、地域で生まれ育った子どもたちが英語のコミュニケーション能力や高い学力を身につけ、このような企業で活躍する姿をイメージしていること。このような要因で上峰町の特色ある教育が行われるに至ったのではないかなと分析しました。  そこで、4番の質問に移ります。   もっと読む
2018-08-02 飯田市議会 平成30年  8月 産業建設委員会協議会-08月02日−01号 ◆委員(原和世君) 熊谷委員のここはこの間の視察の話だと思うんだけど、輸出輸入というところはちょっと読んだだけではわかりにくいところがあるんで、地域内循環ということを言っているわけですね、経済の。 ○委員長(湯澤啓次君) 熊谷委員。 ◆副委員長(熊谷泰人君) そのとおりでございます。   もっと読む
2018-07-20 飯田市議会 平成30年  7月 産業建設委員会-07月20日−01号 実績というのはあれですかね、海外に実際に行った輸出の量ということでよろしいですか。  済みません、少しお時間をいただいて、お願いいたします。 ○委員長(湯澤啓次君) ほかに御発言はよろしいですか。  原委員。 ◆委員(原和世君) これまでの成果のところで、いろんな成果として上げられていることがあるんですが、具体的なこととしてお聞きしたいと思います。   もっと読む
2018-07-19 飯田市議会 平成30年  7月 議会による行政評価・全体会-07月19日−01号 それから、市田柿の輸出量がここにあるんだけど、今まで議会として、かつて市田柿の輸出推進にかかってきている中で、やっぱりこれは余り市田柿の製造にとって役に立たない部分が多いので、これはやめたほうがいいというような私は指摘をしてきたというふうに思っています。 もっと読む
2018-06-25 上田市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月25日−趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決−05号 1つは、欠陥税制であるということで、具体的には、1、上限がないため際限なく税率を引き上げる点、2、消費税はすっきりした間接税ではないという点、3、輸出大企業に補助金を出す点、4、膨大な滞納を招く点、5、正社員を減らし、派遣や外注を使う点など5点が挙げられ、これが欠陥税制と言われるものであります。さらに、消費税はもともと所得の少ない人に重くのしかかる最悪の不公平税制でもあります。   もっと読む
2018-06-21 安曇野市議会 平成30年  6月 経済建設委員会-06月21日−01号 日本酒海外輸出に向けてということで、これも前回も一般質問等でいただいて、お答えをしておりますけれども、地方創生推進交付金を活用して、安曇野地域の3蔵、これは豊科のEH酒造、それから池田町にあります大雪渓酒造、それから福源酒造、この3社が連携をして日本酒の海外輸出販路の拡大を目指しております。   もっと読む
2018-06-15 下諏訪町議会 平成30年 6月定例会−06月15日-05号 主な要因としましては、これまでは処理業者が中国へ輸出しましたが、輸入規制措置により国内での処理をせざるを得ず、その結果、処理単価が増額となったことが要因となります。金属類の処理単価はキロ10円が50円になったが、予算編成の時点では情報が届いていなかった。  続いて、健康福祉課。 もっと読む
2018-06-14 松川村議会 平成30年第 2回定例会-06月14日-02号 ◆8番(平林幹張君) その中で、協議会に報告がされた輸出相手国、シンガポール、それから台湾という形でお示しがされたということで、それについての検討がなされたということで聞いておりますが、この関係を絞り込んだ要因と、それから我々だけではなくして、全国的に海外輸出というところに取り組んでいる、ほかの競合組織があるわけでありますが、絞り込んだ要因をまずお聞かせをいただきたいと思います。 もっと読む
2018-06-04 安曇野市議会 平成30年  6月 定例会-06月04日−01号 これは、地方創生推進交付金を活用した事業であり、安曇野市、池田町、松川村の輸出促進を担う各協議会と、大雪渓酒造、EH酒造、福源酒造の3つの酒蔵が連携して行っている取り組みであります。今後、3市町村の各協議会と3つの蔵では、シンガポール、台湾、マレーシアなどへの輸出に向けたPRを展開し、将来的には酒米の生産拡大につなげていきたいと考えております。   もっと読む
2018-03-13 飯田市議会 平成30年  3月 産業建設委員会-03月13日−01号 この事業につきましては、戦略計画にも位置づけておりますけれども、この地域の多品目の良質な農産物、市田柿を初めそういったものがございますが、その産地ブランドの構築を目指しながら、消費者ニーズを把握するマーケティング活動や販売促進、販売拡大を目指すプロモーション活動に取り組むものでございまして、今年度から三遠南信の地域連携によります海外への輸出の取り組み等を行っておりますので、また観光分野とも連携しながら もっと読む
2018-03-09 安曇野市議会 平成30年  3月 経済建設委員会-03月09日−01号 ◆増田委員 今の点に関連なんですけれども、海外輸出でリンゴは梱包の手間や傷みもあったり、国内でも売り切れてしまうというような話がありました。それで、リンゴがだめなら梨ではどうかと思ったんですけれども、梨については同様な梱包の手間は同じかと思うんですけれども、何か検討されている経緯とかがあれば教えてください。 ○召田委員長 大竹課長。 もっと読む
2018-03-05 安曇野市議会 平成30年  3月 定例会-03月05日−05号 ◎農林部長(大向弘明) それでは、安曇野ブランド農産物の海外輸出支援について、これまでワサビ、リンゴ、日本酒の3品目について取り組んできておりますので、経過についてお話をさせていただきたいと思います。   もっと読む
2018-03-02 安曇野市議会 平成30年  3月 定例会-03月02日−04号 それから、海外輸出支援事業、リンゴの輸出資材の補助という事業の廃止で300万円の減。また、市農業再生協議会の補助基準の見直しによって180万円の減。また、施設の新電力への切りかえということで、電気料金が合わせて5,000万円の減。それから、本庁舎の関係ですけれども、コピー機と印刷機の使い分けによる使用料の減ということで180万円の減。 もっと読む