8471件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

塩尻市議会 2023-06-14 06月14日-03号

そして私なら、具体的には今、市には区が66ありますが、原則としてその区単位地域運営のための例えばNPO法人をつくり、法人格を明確にし、必要に応じて財産も保有し、毎年の事業計画的に行い、事業報告や決算など全て公明正大にし、総会で決議して、記録して透明性の高い組織にしていくというような、そしてこれがやがて区にかわる存在となれるような新しい地域運営の土台、プラットフォームづくりを市がモデルをつくり、各地域

塩尻市議会 2021-09-12 09月12日-04号

計画策定以降、用途廃止となっておりました旧贄川保育園、旧宗賀南部保育園のほか教職員住宅、その他未利用施設の積極的な処分除却を行ってきたところでございますけれども、一方では県営住宅譲渡、あるいは寄附による財産の増加もございまして、平成30年度末時点における総延床面積につきましては1,057平米の減少にとどまり、削減率は0.4%となっております。 

上田市議会 2021-04-30 07月01日-趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決-05号

本案については、太陽光発電設備設置については、設備設置そのものを直接的に規制する法令等がないことから、市内においても災害の発生が危惧され、市民生命財産を脅かす可能性のある危険な場所や、国立公園内においても国の認定を受けて事業計画が進められている状況がある。

上田市議会 2020-12-31 10月02日-趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決-05号

これに対し、収納率の向上につなげるための取り組みとして、財産調査を行い、財産があると判断した場合は差し押さえ等滞納処分による収納に努め、財産がないと判断した場合には執行停止を行っている。また、同じ基準で行うため、マニュアルに沿った運用や担当職員の研修などを行っている。 次に、上田地域スポーツ施設は、県外の高校生や大学生の夏合宿に利用されてきたが、平成30年度の利用状況はどうか。 

上田市議会 2020-12-16 11月25日-趣旨説明-01号

入札の結果、落札者が決定し、仮契約に至りましたことから、工事請負契約締結いたしたく、上田市議会議決に付すべき契約及び財産取得又は処分に関する条例第2条の規定によりまして、議会議決をお願いしたいというものでございます。 契約内容でございますが、2の契約方法は、一般競争入札によるものでございます。 3の契約金額は、3億3,748万円でございます。 

箕輪町議会 2020-12-14 12月14日-04号

日程第3 議案第19号 令和2年度木下保育園建設事業建築工事請負契約について日程第4 議案第20号 令和2年度木下保育園建設事業機械設備工事請負契約について日程第5 議案第21号 令和2年度木下保育園建設事業電気設備工事請負契約について日程第6 議案第22号 令和2年度箕輪公営住宅解体工事請負契約について日程第7 議案第23号 箕輪教育委員会委員の任命について日程第8 議案第24号 財産議会議員選挙

塩尻市議会 2020-12-09 12月09日-04号

日本ワインブームの追い風の中、このようなストーリーを持ち、ワイン業界においても財産と言うべき大だるの活用についてどのようにするのかお伺いいたします。 4.市民生活について。 (1)市内公共公園の遊具について。 子供は遊びを通して身体的、精神的、社会的な面などが成長するものであり、集団の中で自分の役割を認識したり、創造性や主体性を向上させていくものと考えます。

箕輪町議会 2020-12-08 12月08日-03号

箕輪町に広がる田園風景はすばらしいし、貴重な財産でもあります。しかし、年々この風景も以前に比べて畦畔等手の入らない場所も目立つようになってきました。特に畦畔管理高齢者にとっては大きな肉体的な負担となっています。そこで一例として機械化を取り入れたスマート農業の推進が今後もどうしても必要になります。伊那谷が全国の農業先進モデル地区になるための条件は可能性はないとは言えません。

塩尻市議会 2020-12-05 12月05日-02号

今後も災害情報等緊急性の高い情報市民生命財産に係る緊急事項などの発信につきまして、防災行政無線を補完する手段について、さまざまな方法につきまして研究してまいりたいと考えております。 次に、(2)の停電防止対策についてでございます。災害時における停電防止対策につきましては、本年9月に中部電力株式会社災害時における電力供給等相互連携、協力に関する協定を締結しております。

上田市議会 2020-11-08 12月02日-一般質問-02号

11月13日には青木村及び上田市共有財産組合の視察で合板材製造大手である株式会社キーテック山梨工場を訪れましたが、その際に長野県産材のカラマツを原料とした合板の需要は非常に堅調であり、特に長野県はカラマツ蓄積量に対し素材生産量は0.4%と限られていることから、まだまだ供給余力があると、そういったお話を伺いました。

上田市議会 2020-10-24 12月04日-一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託-04号

かつて国を二分したコンクリートから人への論争がありましたが、山林が約70%を占める山国日本備えを十分に検証し、住民の生命財産を守るため、国・県と市町村が連携をさらに進化させ、取り組む必要があります。 戦国時代、「水を制する者は国を制する」と言われ、甲斐の信玄堤は450年後の現在でも治水に効果を発揮しています。