664件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会−06月18日-03号

そういう体制がとられてございまして、また直接安否確認ではございませんが、認知による徘回ですとか交通事故の遭遇の可能性がある高齢者につきましては、大町警察署高齢者安全支援に関する協定のほうを村で結んでございます。 ○議長(平林寛也君) 梨子田議員。 ◆2番(梨子田長生君) いろいろな取り組みをしていただいているということがよくわかりました。  

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

○伊藤浩平 議長  健康福祉部長 ◎関隆雄 健康福祉部長  当市では、地域包括ケアシステムを進めるために在宅医療介護連携推進、生活支援体制整備、認知総合支援、地域ケア会議推進の四つの事業の推進拠点といたしまして、御案内のとおり、県下に先駆けまして諏訪市医師会への業務委託によりまして地域医療介護連携推進センターライフドアを設置しております。  

諏訪市議会 2019-06-10 令和 元年第 3回定例会−06月10日-01号

また、高齢者が住みなれた地域で暮らし続けることができるよう、認知予防や心身機能の改善など介護予防教室、各種生活支援サービスを充実するとともに、地域医療介護連携推進センター、いわゆるニックネームでライフドアすわですが、これを核とした医療介護の一体的な提供体制の強化や、生活支援体制整備協議体における地域での支え合い体制づくりの促進など、地域包括ケアシステムの構築を進めてまいります。

原村議会 2019-05-31 令和 元年第 2回定例会−05月31日-01号

福祉施設関連では、さらなる高齢化社会に向けて認知対応型グループホーム、小規模多機能型居宅介護施設の整備を進めてまいります。  美しい村づくりでは、環境保全に向けた景観計画の策定、産業振興では商工業事業者への経営支援、若手起業家の育成、村特産野菜の安定生産の推進、観光関連組織の一元化などに努めてまいります。  

諏訪市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-05号

これらに向けて特に2025年に増加が見込まれている認知の問題も含め、昨年、一昨年に開所いたしました地域医療介護連携推進センターライフドアすわなどを中心に、地域包括支援センターとも連携しながらさまざまな施策に取り組んでいるところでございます。  細かな事業につきましては、またこの後、御案内をさせていただきたいと思っております。よろしくお願いします。              

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

諏訪市においても、高齢者が住みなれた地域で暮らせるための体制及び支援策の策定、あるいは認知サポーターの養成者は年間300名を目標に、認知への理解、周知を深めるなどの取り組みを進めてきたところであります。  それから平成29年には介護予防教室として、身近な整骨院の先生による筋力および認知予防教室を6市町村では初めて取り入れております。

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号

続いて、高齢者福祉につきましては、誰もが元気に安心して暮らせるまちづくりを実現するため、着実な高齢者福祉施策の推進と介護予防事業や認知高齢者への対応の充実を図ります。介護予防・日常生活支援総合事業では、身体機能訓練やリハビリ、認知予防に重点を置いた介護予防教室を実施するほか、新たにカラオケを活用した健康教室を開催します。

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

認知患者行方不明、徘回についてでありますが、防災無線報道などで高齢者行方不明になりました。認知をわずらっている高齢者が徘回で行方不明になっておりますなどとの通報がよく耳にします。平成最後のことしも残りわずかになってまいりました。いてつく寒さの中で、高齢者行方不明、あるいは帰るべき自宅がわからず、徘回をしていることは間違いなく命の危機に瀕していることになります。

長野市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会-12月17日−資料

認定番号件名上程月日審議議決月日議決の状況認定第2号平成29年度長野市一般会計、各特別会計決算の認定について9月25日決算特別12月17日原案認定認定第3号平成29年度長野市公営企業会計決算の認定について9月25日決算特別12月17日原案認定   議会提出議案(4件) 議案番号件名上程月日審議議決月日議決の状況議会第27号後期高齢者医療費窓口負担に関する意見書(案)12月17日即決12月17日原案可決議会第28号認知施策

長野市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号

最後に、請願第23号認知施策の推進を求める請願について申し上げます。  まず、採択すべきものとして、これから高齢化が進行し、いわゆる軽度認知の方の増加が現実のものになってくる中で、早期発見、早期治療が大変重要であり、総合的かつ計画的な認知施策の更なる推進のために、財源の裏付けのある法制化が必要である。

岡谷市議会 2018-12-13 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月13日−05号

内容については、認知高齢者グループホーム等の防災改修等支援事業を行う事業者に対してその整備費の一部を補助するもので、災害時等に利用者が安全避難できるよう避難経路等の整備を実施するものであるとのことでありました。  以上、審査の結果、議案第79号中、社会委員会に審査付託された部分につきましては、原案のとおり可決すべきものと決定いたしましたので、御報告いたします。

軽井沢町議会 2018-12-11 平成30年 12月 予算決算常任委員会(12月11日)-12月11日−01号

8目認知施策推進事業費27万7,000円の増、質疑ありますか。      〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(大浦洋介君) 質疑なしと認めます。  4款1項1目基金積立金5万8,000円の増、質疑ありますか。      〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○委員長(大浦洋介君) 質疑なしと認めます。  5款1項1目第1号被保険保険料還付金20万円の増、質疑ありますか。      

安曇野市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−03号

まず初めに、認知及び高齢者のための施策について質問いたします。  初めに認知施策の推進についてですが、世界に類例を見ないスピードで高齢化が進む日本では認知の人は年々ふえ続けております。公明党が取り組みました100万人訪問調査運動の介護アンケートの中で悲痛とも言える声が数多く寄せられ、厳しい介護現場の実態が浮き彫りになりました。

長野市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−05号

3つ目は、認知初期集中支援チームによる支援事業で、認知が疑われる人や認知の人及びその家族に対して認知専門医作業療法士社会福祉士看護師等が連携し、適切な医療介護サービスの利用につながるよう調整、支援をするものでございます。チームの相談件数は、年間60件前後で、新規ケースは40件前後となっております。  

茅野市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−03号

それらを踏まえ、福祉21ビーナスプラン認知部会のスローガンである「認知になっても安心して暮らせるまちづくり」を重要かつ喫緊の課題と捉え、お伺いいたします。今までも何度か認知問題について一般質問させていただいてきましたが、改めて強化が必要と考える認知対策についてお伺いいたします。  1としまして、茅野市の認知患者の実態と推移についてお教えください。  

軽井沢町議会 2018-12-07 平成30年 12月 社会常任委員会(12月7日)-12月07日−01号

2025年問題として、高齢者人口の増加とともに認知高齢者の増加が見込まれ、医療介護従事者などの人材不足や社会保障費、介護離職の増大、生産年齢人口の減少といったさまざまな問題が考えられます。  また、人口が横ばいで75歳以上人口が急増する都市部や、75歳以上人口の増加は穏やかだが、人口減少する町村部では高齢化の進展状況に大きな地域差が生じてくることが想定されます。  

長野市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会-12月06日−03号

議長(小林治晴) 田中清隆議員 ◆3番(田中清隆議員) 認知保険について伺います。  認知による行方不明者が増え続ける中、認知の人が事故などを起こして、家族などが損害賠償を求められる場合に備え、自治体で民間保険を活用した支援事業が広がっています。  本市における認知の人が関わる事故等の実態と認知保険導入について御所見を伺います。  

岡谷市議会 2018-12-06 岡谷市議会 会議録 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−04号

この事業推進に当たりましては、諏訪市医師会に諏訪赤十字病院諏訪市社会福祉議会協力しまして、認知総合支援事業や生活支援体制整備事業などもあわせて委託を受けておりまして、各事業を協働により推進することで、高齢者に対する包括的な支援体制を構築することを目指しているとのことでございます。