372件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

上田市議会 2021-04-30 07月01日-趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決-05号

本案については、歳入は、診療報酬等収入見込み一般会計からの繰入額の調整であり、歳出は、診療収入等の見込みにより減額したものであるとの説明を受け、審査の結果、承認すべきものと決定いたしました。 ○議長(小林隆利君) 以上で委員長報告が終わりました。 これより委員長報告に対する質疑に入ります。          

上田市議会 2020-06-30 03月18日-趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、採決-05号

質疑において、診療収入のみで診療所運営することが困難であることから、毎年、診療所基金の取崩しや一般会計からの繰入れを行っているが、今後の診療所運営についてどのように考えているか。 これに対し、診療所基金の枯渇への対応が喫緊の課題であると認識しており、国保依田窪病院地域包括ケアシステムとの連携を具体的に進める必要があると考えている。

上田市議会 2020-03-18 02月21日-趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、採決-01号

款1診療収入の計5,725万2,000円と款2介護保険診療収入の計163万4,000円は、それぞれの年間収入見込額を計上したものでございます。 1つ飛びまして、款4繰入金、項1一般会計繰入金710万円は、地方交付税措置分等を繰入れするものでございます。 次の項2基金繰入金3,823万5,000円は、財政調整のための武石診療所事業基金からの繰入れでございます。 

飯田市議会 2020-02-25 02月25日-01号

また歳入でございますが、8ページにお示しをしましたとおり、繰入金繰越金診療収入収入を合わせまして、歳入総額を480万円といたしたところでございます。 以上で、令和2年度飯田国民健康保険特別会計予算(案)の説明を終わります。よろしくお願いをいたします。 続きまして、議案第29号について御説明を申し上げます。 予算書の53ページをお開き願います。 

伊那市議会 2020-02-25 02月25日-01号

1款診療収入は、国保社保などからの診療報酬患者負担分実績見込みによるもの。 3款繰入金は、決算見込みによる一般会計繰入金減額国保特別会計からのへき地診療所特別調整交付金増額です。 5款市債は、医療機器購入実績による減額、6款サービス収入居宅療養管理指導費患者負担分、10款の財産収入診療所整備等基金の本年度利子分、それぞれ決算見込みによる増額でございます。 

大町市議会 2020-02-19 02月19日-02号

款1診療収入の主なものは、項1外来収入でございます。 18ページを御覧ください。 歳出になります。 款1項1目1一般管理費の主なものは、看護師人件費医師への診療所運営管理業務委託料でございます。 20ページを御覧ください。 款2医業費の主なものは、医薬材料費1,570万8,000円でございます。 次に、21ページを御覧ください。 美麻診療所直診勘定歳入でございます。 

佐久市議会 2020-02-14 02月21日-01号

歳入でありますが、1款診療収入は、患者数減少による57万円の減額であります。 4款繰入金の239万5000円の減額は、事業費確定見込みによる基金繰入金減額であります。 12ページをご覧ください。 5款繰越金は、前年度繰越金確定による171万5000円の増額であります。 13ページをご覧ください。 歳出でありますが、1款総務費及び2款医業費は、ともに患者数減少による減額であります。 

大町市議会 2019-12-04 12月04日-02号

入院患者1人当たり診療収入は3万8,097円で、前年度比2,067円改善し、29年における全国の同規模自治体病院と比較すると高い状態となりました。外来患者1人当たり診療収入は1万1,996円で、前年度比867円増加全国の同規模自治体病院と比較すると高い状態となりました。それぞれどのような理由からでしょうか。お尋ねをいたします。 

松本市議会 2019-09-09 09月09日-02号

救急医療を含めた経営改革取り組みは、松本監査委員から今定例会に報告されました決算審査意見書の中で、経営改革に取り組んだ結果、患者数診療収入増加傾向にあり、これまでの収支改善に向けた取り組みは評価できますと、これまでにない評価をいただきました。 これからも、経営改革と改訂後松本市立病院公立病院改革プラン目標達成に向けて鋭意取り組んでまいります。 以上でございます。

松本市議会 2019-09-02 09月02日-01号

入院収益外来収益を合計した診療収入は37億1,312万円で、平成23年以降の最高額となりました。 経常収益46億6,301万円、前年度比2億1,749万円、4.9%の改善でございます。 病院事業費用は45億6,029万円、前年度比9,259万円、2.1%の増です。増の主なものは給与費で、医師退職などによる退職給付費引当金などの増などで1億186万円、3.4%の増加いたしました。 

大町市議会 2019-08-27 08月27日-01号

款1診療収入は3,297万8,000円、前年度比12.0%の減でございます。 最下段、款3繰入金は2,017万6,000円で、次のページになりますが、一般会計繰入金が1,204万1,000円、事業勘定繰入金が813万5,000円となっております。 次に、歳出でございます。 42、43ページをごらんください。 

大町市議会 2019-06-04 06月04日-01号

八坂診療所及び美麻診療所の直診勘定では、診療収入見込み及び医薬材料費等確定による計数整理が主な内容です。 第1条予算総額は、事業勘定歳入歳出それぞれ2億6,458万3,000円を減額し、総額を31億4,415万4,000円とするものです。 八坂診療所直診勘定は、歳入歳出それぞれ1,037万円を減額し、総額を5,388万6,000円とするものです。 

飯田市議会 2019-02-26 02月26日-01号

直営診療施設勘定歳入は、8ページにお示しをしましたとおり、繰入金繰越金診療収入収入を合わせまして歳入総額を630万円といたしたところでございます。 以上で、平成31年度飯田国民健康保険特別会計予算(案)の説明を終わります。よろしくお願いいたします。 続きまして、議案第46号について御説明を申し上げます。 予算書の49ページをお開きください。 

伊那市議会 2019-02-25 02月25日-01号

158ページ、歳入でございますが、1款診療収入につきましては、国保社保などからの診療報酬患者負担分実績見込みによるもの。 2款の使用料及び手数料は、鍼灸治療所使用料実績見込みによる増額。 3款の繰入金決算見込みによる一般会計繰入金減額国保特別会計からのへき地診療所特別調整交付金増額です。 4款諸収入は、学校医介護認定審査会報酬など、診療外収入減額。 

大町市議会 2019-02-19 02月19日-01号

款1の診療収入3,422万9,000円の主なものは、項1の外来収入でございます。 18ページをごらんください。 歳出になります。 款1項1目1の一般管理費4,085万3,000円の主なものは、看護師人件費医師への診療所管理運営業務委託料でございます。 20ページをごらんください。 款2医業費2,040万5,000円の主なものは、医薬材料費でございます。 次に、21ページをごらんください。 

上田市議会 2019-02-15 02月25日-趣旨説明-01号

款1診療収入の計5,714万3,000円と款2介護保険診療収入の計67万2,000円は、それぞれの年間収入見込み額を計上したものでございます。 1つ飛びまして、款4繰入金、項1一般会計繰入金708万6,000円は、地方交付税措置分等を繰り入れるものでございます。 次の項、基金繰入金4,168万1,000円は、財政調整のための武石診療所事業基金からの繰り入れでございます。