15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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原村議会 2019-06-03 令和 元年第 2回定例会−06月03日-02号

表紙解説工学院大学建築デザイン学科理事長後藤治さんが表紙解説しているところで、抜粋して紹介させていただきます。  周辺の景観になじませることも重要だが、それ以外に重要なことがある。それは伝統的な建造物を継承するための担い手を確保することだ。その点でいえば、美々津では大工さんのほかに、しっくいを塗る左官業、瓦をふく職人が必要だ。彼らの技術・技能を継承していくには、時には新築工事も必要だ。

大町市議会 2015-11-25 11月25日-01号

第2条第2号につきましては、電磁的記録の字句について、以後複数回規定されておりますことから、解説で「以下同じ」とするものであります。 14ページ、第7条は公文書の公開義務規定であり、行政機関の保有する情報公開に関する法律との整合を図るため、所要の改正を行ったものであります。 15ページ、第2項ウ以降につきましては、公開義務を除外する規定除外事案を定めております。 

松本市議会 2014-06-10 06月10日-03号

解説書き出しです。「草間彌生アート世界が熱狂している」と、衝撃的な書き出しです。あと、ところどころをピックアップします。「自分で歩んできた道が間違いでなかったことが感じられて非常にうれしく思っていますと草間は謙虚に語る」、「今も草間世界の平和について強い関心を抱いている」、先ほど市長答弁いただきましたが、平和という言葉が出てまいりました。

諏訪市議会 2011-09-08 平成23年第 7回定例会−09月08日-04号

このたびの発言通告を提出しましたところですね、この中の一つ、私が質問しようと思った事項はですね、文化財のそのどういうものが文化財なのか、あるいはこの数量、そういうものについてお伺いをするつもりでございましたが、これは私がこの質問通告を出した途端にですね、部局が早速にこのレジュメ資料解説1冊、それからガイドブック3冊、これを御提示いただきました。

原村議会 2011-03-04 平成23年第 1回定例会−03月04日-03号

地方自治というものをですね、やはり私は考える場合、これは非常に地方自治ということを書いた、これは憲法施行のころの文科省、当時の文部省が日本国憲法解説を書いています。つくって発表しました。  これ社会科の中学の教科書だそうですが、ちょっと引用して読んでみます。「日本の国はたくさんの地方に分かれていますが、その地方がそれぞれ栄えて行かなければ、国は栄えて行きません。

軽井沢町議会 2009-09-07 09月07日-02号

重要度によって気象資料長野地方気象台に、火山データ東大地震研究所に移すようですが、そのほかに平均気象図中央気象台年報気象要覧などのさまざまな文献・調査資料や、年に一度、追分馬子唄道中の際に一般公開する写真解説などの展示資料、岩石や観察機器など膨大な資料があり、それらが行き場を失いつつあり、最終的には引き取り手がない場合、業者に委託し、廃棄してもらうようになるのではないかとの話も伺ってまいりました

大町市議会 2004-12-14 12月14日-02号

国語にしても読み、ただずうっと読んでいく場合もあるでしょうし、解説というものもありますし、文語体の文章を読むというようなこともありますし、意見文を読むというようなこともあるし、ジャンルによって大変多くあるわけであります。 だからテストと言っても、その一部であるというくらいで、えらいあまり私は、やっぱりその状況、いろいろな資料が出てこないと、そうあまり悲観的にもどうなのだろうかなと。

諏訪市議会 2002-06-18 平成14年第 2回定例会−06月18日-05号

ちょっと私も事前に委員会の中で出された資料を見せていただきましたけれども、解説そのもの、済みません、ちょっとさっきの答弁で私ぱっと、きちっとわからなかったのでずれているかもしれませんが、その委員会に出たら、その解釈部分は基本的に学校超過負担と、学校部分を指した解説の中に出てくるものであって、手数料部分の中で市町村の職員の給与に関する経費という1項とは違うところの解釈を持ってきているんではないかと

塩尻市議会 2001-03-06 03月06日-02号

それから、老人福祉センター等においての横文字への対応でございますが、日本語でできるものについては、それを括弧書きで入れる、または簡単な解説を添えてご理解いただけるような配慮は、これから更に進めてまいりたいと思いますので、ご理解賜りたいと思います。以上でございます。 ◎経済部長藤原強君) 4点について答弁申し上げます。 

松本市議会 2000-12-11 12月11日-02号

そこで、今、議員ご指摘の松沢求策記念碑につきましては、解説設置を検討し、市民へ周知を図っていく必要がある、こういうように私自身も痛感しておりますので、今後、この碑文につきましては、市民会館建設の折に、それぞれ立派な場所に設置をいま一度しながら、今後、学校社会科教育資料とし、郷土の歴史的な重要な人物の出来事として後世に取り扱っていき、たまたま21世紀を迎えるわけでございますので、我々のこれからの

諏訪市議会 1999-03-09 平成11年第 1回定例会−03月09日-05号

調べてみますと下諏訪町での展覧会に出品された写真は駒ヶ根の写真家津野祐次氏がJR東日本のグリーン車車内サービス誌トランベールの連載で毎月奥の細道を訪ねると題し、解説とともに発表した写真の数々であります。芭蕉の句にあわせての大変すばらしい写真であります。奥の細道を追いかけた写真集でありますので、そこに当然のごとく曽良がいるということになります。

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