131件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡谷市議会 2020-09-09 09月09日-03号

年度よりもう一度市政運営に携わる機会を与えていただきまして、地方自治法に規定される市長補助機関である職員を担任する事務を監督する副市長という立場になり、改めて思うことは、行政ニーズ多様化複雑化が進む中で、求められる市民サービスに適切に対応するためには、常に時代の変化に柔軟に対応し、将来を展望できる職員が必要であると感じております。

岡谷市議会 2020-03-16 03月16日-07号

小口道生氏の略歴は、お手元に差し上げてございますので説明は省略させていただきますが、市政に精通し、人格識見ともに優れ、地方自治法第167条に示されております市長補佐役として、その補助機関たる職員の担任する事務を監督し、職務を遂行するに適任であると存じ、御提案をいたすものでございます。御同意賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 

松本市議会 2020-02-27 02月27日-04号

市長へのご質問ということでございますが、私もまた市長補助機関といたしまして、予算の編成から執行までの責任者でありますので、私からお答えをいたしますが、先ほどの2回目のご質問お答えしたとおりでございます。 以上でございます。 ○議長村上幸雄) 以上で池田国昭議員質疑を終結し、議案に対する質疑は終結いたします。 次に、議案委員会付託を行います。 

原村議会 2020-02-26 令和 2年第 1回定例会−02月26日-目次

│       │  │     │      │ 2.一つの例であるが、執行部補助│〃      │  │     │      │  機関である各種審議会のメンバーが│       │  │     │      │  誰であるかも公開されていない。ま│       │  │     │      │  た、その議事録も同様である。

上田市議会 2020-01-10 03月02日-一般質問-02号

また、まさに市長補助機関であります市役所の職員に対して、市長考えを明確に伝え業務遂行を図る、いわゆる市長職員に対するリーダーシップについて、先ほどの尾島議員代表質問でもトップダウンといった言葉もございましたけれども、どう考えているのかお伺いいたします。 ○議長小林隆利君) 土屋市長。          〔市長 土屋 陽一君登壇〕 ◎市長土屋陽一君) 幾つか質問をいただきました。 

茅野市議会 2019-06-13 06月13日-03号

また、市長を補佐するとともに、市長補助機関である職員指揮監督を行う役割もあります。市政に関する課題や住民ニーズ多様化複雑化している中、日々現場で市民と接している職員と私との間をつなぎ、スムーズに市政運営が行われるよう、私への助言や職員への指導など、副市長の果たすべき役割は非常に重要であるというふうに思っております。 続いて、市長投票当選についてお答えをいたします。 

上田市議会 2018-12-31 09月11日-一般質問-03号

基本的には、市長が任命する公立大学法人理事長公認会計士たる監事による統制、確認とともに、市長補助機関である担当部署職員の職責としてのかかわりに委ねつつも、私も最終責任者として必要な状況把握には努めてまいりたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。 以上です。 ○副議長土屋勝浩君) 佐藤清正議員。          

下諏訪町議会 2017-03-22 平成29年 3月定例会−03月22日-05号

町長公約実現のため町長を補佐し、その補助機関である職員並びに事務事業全般にわたって監督する重責を果たせる方として、山田さんは人格識見ともに最適任者であると思います。持ち前の人柄のよさと洞察力をいかんなく発揮し町政の発展のために御尽力いただくことに大きな期待を申し上げるとともに、健康には十分御留意され御活躍されることを御祈念申し上げ、賛成討論とさせていただきます。

松川村議会 2016-12-14 平成28年第 4回定例会−12月14日-02号

◆12番(上田治美君) おいおいお尋ねしていきますけれども、補助機関といいますけれども、職場におきましては、この職員の方がおいでにならなければ成り立たない部署で働いている準職2の方もおいでになります。  また聞くところによりますと、正職員が行っていた仕事を準職員がこなしているという例も伺っております。希望する準職2の方を正職員に採用するという考えはございませんか。

茅野市議会 2016-09-09 09月09日-03号

市民参加会議は、市長補助機関として設置される会議と、それ以外の公民協働による市民と市が対等な立場で議論する会議の2種類に大別されます。 市長補助機関として設置される会議につきましては、市長検討事項にかかわる有識者を委員に委嘱し、諮問をするものでございます。職員は、検討の前提となる政策情報当該委員説明し、その上で審議委員に委ねています。

安曇野市議会 2016-09-02 09月02日-02号

その上で回答に係る発信につきましては、市長補助機関である職員のうち、当該事務の所管として責任を持って対応できる組織の長である市民生活部長名で行ったところでございます。 このような経過から部長名で発した文書ではありますが、この文書に対する最終的な責任は長である私にあることは十分認識をいたしておりまして、決して責任逃れに当たるものではございません。 

軽井沢町議会 2016-08-30 08月30日-03号

一方で、新教育長は、執行機関である教育委員会補助機関ではなく、教育委員会構成員であり、代表者であることから、教育委員会による教育長への指揮監督権は、法律上規定されておりませんが、教育委員会は引き続き合議体執行機関であるため、教育長教育委員会意思決定に基づき、事務をつかさどる立場に変わりはなく、教育委員役割は重要であります。 

千曲市議会 2016-03-09 03月09日-04号

長の命令を受けて政策及び企画をつかさどり、その補助機関である職員の担任する事業を監督してくという、そのことはきちっと思っていただいて、これができてれば、内部のいろんなミスだってかなり防げると思うんです。それはぜひひとつお願いしたいと、こんなふうに思います。それで頑張っていただきたいと思います。 

岡谷市議会 2015-12-14 12月14日-02号

そこで今回は任命権者補助機関といいますか、これが原案づくりに参加するといいます。もともと公立小中学校教員身分関係は、任命権者教育委員会県教育委員会でございますけれども、服務規程市町村教育委員会のものを適用するという変則的な形態をとっておりまして、年度当初、県教育委員会市教育委員会でもって覚書を結んでいると思っております。 

松川村議会 2015-09-15 平成27年第 3回定例会−09月15日-03号

当初は補助機関というような論議もあったようですけれども、その辺については非常にありがたいというふうに思っています。  大きく制度が変わった点につきましては、今まで教育委員会教育委員長代表をしていたという部分が、新しいポストとして新教育長を設けて実務と、それから教育委員会を取りしきるというか代表する立場になるという部分が1つあります。

箕輪町議会 2015-03-10 03月10日-03号

すべてこれは公にされているものですので、詳らかの中のことをお話してもいいかと思うんですけれども、職員会議はですねあくまでも補助機関ですので、決定権校長にありますので小中学校においてはすべて校長人事等は決めておりまして、今新聞等で話題になっているのははっきり申し上げますと、すべて高等学校のことというふうに解釈していただいていいかと思います。以上であります。