3918件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

塩尻市議会 2022-12-06 12月06日-03号

空き店舗であった場合等は既にそれなりの補助制度等があって支援できる部分がございますけれども、そんな利用も今の話の中でさせていただいて、空き店舗補助関係を使っていただいての出店という部分もございます。 また、今後につきましても、直接市がどこまでやれるかはわかりませんけれども、しおじり街元気カンパニーですとかそういった部分連携を図りながらできることをしていければというふうに思います。

塩尻市議会 2021-09-12 09月12日-04号

(3)高齢者安全運転支援装置設置補助制度導入の考えについてお伺いします。 地域交通のことを考えますと、塩尻市の地理的条件高齢者就労環境、長年の生活リズムを考えますと、自助、すなわち高齢になっても自力で移動したいという方も多いと思います。一方、最近高齢ドライバーによる交通事故がニュースで取り上げられて大きな社会問題になっています。

上田市議会 2021-09-02 09月09日-委員長報告、質疑、討論、採決、一般質問-02号

要望に対するこれまでの具体的な取り組みといたしまして、今年度から鹿教湯温泉も含めた温泉地空き店舗空き家に新規出店する場合の修繕費に対する補助制度を新設したところでございまして、新たな風を吹き込む移住者の増加や、観光客が楽しめる回遊スポットが生まれていくことを期待するところであります。 

上田市議会 2020-12-16 11月25日-趣旨説明-01号

こうした中、10月25日には、関東経済産業局による現地視察が行われ、市といたしましても補助制度の創設を強く要望したところでありますが、先ごろ発表された、中小企業における施設・設備の復旧を支援する「グループ補助金」や、観光客向けの「ふっこう割」などの政府対策パッケージ活用しながら、一日も早い企業活動正常化を目指し、引き続き国や県、商工団体金融機関等連携して取り組んでまいります。 

塩尻市議会 2020-12-10 12月10日-05号

また、LED化につきましては、補助制度を設けることによりまして、LED防犯灯への切りかえを進めていただいております。しかし、LED化への進捗状況には地区によって差があります。そんな中、LED化に向けまして計画的に取り組むよう各区のほうにお願いをしているところでございます。今後も、防犯灯については地元区等を中心として、行政も協力する中で効率的に維持管理を進めていきたいと考えております。 

塩尻市議会 2020-12-09 12月09日-04号

これにつきましても関係者の方に、ブロック塀撤去補助制度もございますので、そんな案内も差し上げる中で撤去を促していると、そんな状況になっております。 私からは以上です。 ◎産業振興事業部長産業政策観光担当](塩原恒明君) 〔登壇〕 私からは、2の観光事業について3点お答えいたします。 まず、(1)の観光戦略についてでございます。

塩尻市議会 2020-11-26 11月26日-01号

移住・定住しやすい環境づくりのための取り組みといたしまして、空き家活用等に関する経費に対して補助金を交付する「移住定住促進居住環境整備事業補助金」につきましては、平成28年度の開始から4年目を迎え、空き家コーディネーター市内不動産事業者とが連携を図る中で、補助制度の周知や空き家利活用が促進され、補助金申請件数が年々増加している状況にございます。

上田市議会 2020-10-24 12月04日-一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託-04号

生活環境部長 山口 泰芳登壇〕 ◎生活環境部長山口泰芳君) 家庭用蓄電池やエネファームの購入に対する補助制度を創出してはどうかというご質問であります。市では、これまで地球温暖化対策としまして、再生可能エネルギー導入推進を目的に補助金を交付して、家庭用太陽光発電設備導入支援してまいりました。

上田市議会 2020-10-02 09月02日-趣旨説明、議案質疑、議案付託-01号

3つ目のポツ、子ども・子育て支援事業補助金は、国の補助制度活用し、私立幼稚園において年収360万円未満相当世帯及び第3子以降の副食費を保育園と同様に免除するための補助金でございます。 歳出については以上でございます。 続いて、歳入について申し上げますので、2枚お戻りいただきまして10、11ページをお願いいたします。

岡谷市議会 2020-09-11 09月11日-05号

次に、(2)移住促進に向けた取り組みでありますが、移住体験住宅につきましては、岡谷市に移住を検討し、移住体験住宅を拠点として住居探しや農業体験就業体験地域の風土や文化を体験する活動を実施する方を対象にしまして、家賃の2分の1以内で月額4万円を上限に、最長2か月間補助を行うもので、移住等体験交通費補助制度宿泊費補助制度と併せて、岡谷魅力体験事業の一環として今年度から実施しております。 

塩尻市議会 2020-09-10 09月10日-02号

この補助制度におきまして、隊員としての活動が3年目となり、または3年間活動してから1年以内に本市において起業または事業承継する場合に補助をするということとしております。この補助金の額につきましては、1人当たり100万円を限度といたしまして、補助対象経費設備備品費、土地・建物の賃借費技術指導の受け入れに要する経費などでございまして、対象経費の10分の10を補助するというものでございます。

箕輪町議会 2020-09-07 09月07日-02号

これ単純に比較しますと1世帯が仮に1個ずつだとしてももともと事前に持ってた方もいらっしゃるかと思いますんで、おおむね半数以上の世帯防災リュックが備われているんじゃないかというふうに勝手に想像しますけど、そういうことからしますと我が町においても、何らかの形でこういったことを促進するために、町の防災計画と合わせて補助制度なりとって、同じような試みがあればいいかなというふうには考えますが、いかがでしょうか

岡谷市議会 2020-09-04 09月04日-02号

これは実は、国による新型コロナウイルス感染症補助制度動きがされたときに、これは遡って、緊急事態なので、事前購入したものについても遡って補助対象にするという動きが出始めました。テントは6月の初め頃に購入しましたし、PCR検査装置は、ちょっと納期が延びて6月の末くらいに納品になったわけですけれども、一刻も早く購入すべきだという判断を院内で行って、それで購入したということが1点。 

須坂市議会 2020-09-02 09月02日-04号

都会で200万円、300万円でフリーターとかよりこちらで働いたほうがよっぽど生きがいがあると、このコロナをきっかけにぜひ農業振興を図っていただきたいと、そのためにも頑張っているブランド化したシャインマスカットをはじめ農家に対しても、補助制度をもう少し、補助とかいろんな支援制度をもう少し考えていただきたいということを要望して、次に教育委員会関係に行きます。