1179件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

箕輪町議会 2020-09-14 09月14日-04号

ジェネリック医薬品使用率はということで、県では80%を超えている、町もこれに近い数字で薬剤医師会も進めているという回答がありました。討論はなく、採決の結果、認定すべきものと決しましたのでご報告いたします。 次に議案第3号 令和元年度箕輪後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算認定について審査の経過と結果についてご報告いたします。

千曲市議会 2020-09-07 09月07日-02号

それからまた、6月市議会定例会で林 愛一郎議員の御質問にもお答えいたしましたが、細菌性病害、これに対します防除薬剤購入費に対する追加の助成、具体的には補助率のアップ、それからまた新たに防霜資材購入費用助成する制度をつくりまして、これに関係する予算案についても併せて今議会に提案しているところでございます。 

千曲市議会 2020-08-31 08月31日-01号

さらに、来年に向けての対策として、細菌性病害に対する薬剤購入補助率拡大、あるいは防霜資材購入補助も新たに行い、生産意欲維持向上が図られるよう最善の努力をしてまいりたいと存じます。 次に、ふれあい福祉センター移転であります。 現在、上山田に設置しておりますふれあい福祉センターを10月1日から旧戸倉庁舎移転をいたします。

松本市議会 2020-06-16 06月16日-03号

まず、従来から、町会やさきの松枯れ対策につきましては、地元協議会といったものを中心に集約されてきた薬剤散布を継続してほしいという民意がございました。この問題につきましては、一方で、住民アンケートやSNSを通じて、これまでは町会などであまり発言する機会がなかった方、あるいは新たに移り住んできた方の薬剤散布中止してほしいという声がかなりのボリュームで存在するということも実感いたしました。

安曇野市議会 2020-06-11 06月11日-02号

そして、医療機関におきましては、診療科によっても異なりますが、受診者からは、薬剤長期処方や電話再診の希望が増加し、受診をためらう傾向にあります。それにより、入院・外来とも患者数が減少したとお聞きしております。 以上でございます。 ○議長召田義人) 竹内議員。 ◆12番(竹内秀太郎) ありがとうございました。 

長野市議会 2020-03-24 03月24日-07号

県内では、多くの松林が松くい虫被害の猛威にさらされており、被害が大きな市町村においては、被害拡大防止のため、薬剤空中散布を実施しています。 薬剤空中散布については、安全確認調査などが行われておりますが、自然や健康への影響が懸念されるところです。 本市の松くい虫被害は微増の状況にあるとのことですが、今後薬剤空中散布が必要とならないよう、防除対策を徹底するよう要望いたしました。 

松本市議会 2020-03-06 03月06日-05号

初めに、議案第44号 一般会計予算につきましては、一部委員から松くい虫被害対策事業に関して、薬剤散布費用が含まれていることから反対したい旨の意見があったため、起立採決を行った結果、可決すべきものと決しました。 なお、議案第50号から第53号までの特別会計予算及び第55号 上高地観光施設事業会計予算の、以上5件については、異議なく可決すべきものと決しました。 

飯田市議会 2020-03-05 03月05日-03号

砂払浄水場については、緩速ろ過方式、これは砂や砂利の中を水圧で自然に通過させてろ過する方式ということで、多分急速ろ過薬剤やなんか用いて固めてろ過する方式に比べると老朽化が遅いということだと思います。当然、砂利や砂の清掃やなんかは多分定期的にやられていると思うんで、一つ安心したところなんですが、本体のほうも調査の結果、割と安定していると。

大町市議会 2020-02-26 02月26日-03号

今回使用しております消臭剤は、マスキング効果を期待する薬剤でありますので、臭気指数が著しく低下するというものではなく、悪臭を別の匂いにかえ、不快感を低減するという効果を期待するものであります。しかし、市が行っております臭気パトロールでも思わしい効果が得られておりませんので、この結果を受け、事業者には消臭剤散布範囲拡大散布時間の延長を指導しているところでございます。 

須坂市議会 2020-02-25 02月25日-02号

また、殺虫、殺カビのための薬剤薫蒸を適宜実施といった対策を講じております。 今後、文化財保存活用倉庫に収蔵する資料全体を、個々の適切な保存環境の特性を配慮して収蔵場所の見直しを行い、空間の有効活用と史料の適切な保存に努めてまいります。 要旨3、アーキビスト(公文書館専門職員)についてですが、国等でも公文書の改ざん、保存期間経過前の廃棄など、適正な管理が問題となっております。