3084件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

諏訪市議会 2019-06-26 令和 元年第 3回定例会−06月26日-06号

日米安保条約によって基地提供義務を負うことと、米軍が基地自由使用し、日本側の立ち入りを認めないことは全く別の次元の問題です。問われているのは、日米地位協定による日本主権の侵害を放置していいのかという問題です。日米地位協定の改定は独立した主権国家として当たり前の要求であり、住民生活を重視するならば当然採択すべきです。よって反対討論といたします。

諏訪市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-05号

一つは子供を預ける保育所の選択基準、二つ目は保育所に対する考え方、三つ目は保育について日ごろ感じておられること、四つ目は保育サービスへの期待、要望、また五つ目は自由意見となっております。  まず、保育所の選択基準につきましては、自宅に近いが最も多く、続いて就学を予定する小学校区内にあるとなりました。また、望ましい保育の開始年齢につきましては、3歳以上が約70%。

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

市長の基本姿勢としては、大きな耳と分かち合う自由な対話を大切にしておられます。私も大きな夢と地道な取り組みで質問してまいりたいと思いますのでよろしくお願いいたします。  さて、今回の一般質問は、諏訪湖創生ビジョンの具現化に向けた諏訪市の取り組みと課題について質問をしたいと思います。

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

あしたの諏訪を結成した目的は、会派制をとる諏訪市議会において、会派数をふやすことによって議会を活性化したい、また、しがらみや制約なしに各議員が自分の考えや市民の声を自由に発信する場をつくりたいという考えです。あしたの諏訪の3名の議員は、考え方は若干の違いがあるかもしれませんが、諏訪を元気にしたい、諏訪をよくしていきたいという思いでは共通しております。

諏訪市議会 2019-06-10 令和 元年第 3回定例会−06月10日-01号

大きな耳と分かち合う自由な対話を大切にし、数十年先の諏訪市の姿を市民共有することで透明度を高めながら、各種施策を実行することによって、諏訪市を夢に描いた将来像に着実に近づけてまいります。  山積する課題に真正面から立ち向かい、チャンスを捉えて果敢に取り組み、磨けばさらに輝く諏訪の実現に向かって、全力で市政に邁進する覚悟であります。

原村議会 2019-06-04 令和 元年第 2回定例会−06月04日-03号

学費は、通学距離や通学手段によって負担額は当然変わりますが、どこの学校を選択するのかは自由です。通学への支援に関しましては、高校在学にかかわる経費全体の中で検討すべき問題だと考えますと、平成29年3月定例会において議員質問にはお答えしましたが、こうしたことを勘案して、現時点では高校生に通学費を援助する、即実施する考えはございません。  

原村議会 2019-06-03 令和 元年第 2回定例会−06月03日-02号

議会は言論の府で発言は自由となっていますので、村長のお気持ちもわかりますが、私の考えで出る言葉もありますので、よろしくお願いします。  次の質問に移ります。役場電話機での通話録音について。役場にかかってくる電話の通話を録音しているとのことであるが、どこの部署で録音しているのか答弁願います。 ○議長(芳澤清人) 五味村長。

松川村議会 2019-03-22 平成31年第 1回定例会−03月22日-04号

サンフランシスコ条約と同時に、旧日米安保条約は、1951年9月8日に結ばれますが、この講和条約に向けた準備の中で、マッカーサーが、日本の全区域が防衛作戦のため潜在基地と見なければならない、敵対攻撃が生じた場合には軍事情勢が要求する戦術的配備を行うために無制限自由が合衆国に留意されるとする見解を表明し、旧安保条約には、安全保障軍は占領終結に際し、連合国占領軍の管理下にあった施設に慣例として駐留し、同軍隊

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

年齢を問わず、学びたいことが自由に学べるように、多くの機関と連携し豊富な学習の場を提供したいということで、この後期5カ年計画の中にもうたわせていただいてあります。そういうことで御理解をいただきたいというふうに思います。 ○議長(平林寛也君) 梨子田議員。 ◆2番(梨子田長生君) はい、わかりました。

原村議会 2019-03-01 平成31年第 1回定例会−03月01日-03号

それからまた、文化園、美術館、樅の木荘、たてしな自由農園等のレンタサイクル、宿泊間相互乗り入れを検討しましたが、ニーズがないということと、それからメンテナンス、事故等の責任問題等で、企画の段階でちょっとそれ以上進まなかったということで、議員先ほどおっしゃられたように、サイクルツーリズムというのは今、大きな日本の国内での流れになっておりますので、さらにその辺を。

諏訪市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-05号

活動するかしないかは、これはもう本人の自由でございますが、そういう形で縛りを入れていかないと、例えば中洲地区だけでも人口1万人、これは私がいつも言っている。原村は7,600人で、原村より多いのを1年ごとに交代する区長が束ねているという状況の中では、老人クラブまでなかなか手が回らないというのが実態だったように思います。

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

質問でございますので、私が取り組んでいる、日ごろ心がけていることをということでお話しを申し上げさせていただきますと、県会議員の時代から私の政治基本姿勢として、大きな耳とわかり合う自由な対話を大切にするという項目を重点に置いております。まずは皆さんのおっしゃることをよく聞いて理解をすること、これは基本だと思っています。  

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

市民への情報共有といたしましては、ライフドアすわが作成した暮らしのお役立ちガイド、あるいは医療要覧、ガイドマップにつきまして、医療機関地域包括支援センターなどさまざまな相談の場面で利用され、また希望する市民には自由にお持ち帰りいただき、活用いただいているところでございます。              

原村議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-01号

村が借りるに当たっては警備がかかっていると不都合があって、こちらで自由に出入りができる状況にはないので、きちんとATMに別の入り口から入れる、管理できるスペース、入り口をつけないと警備解除できないので、そういった形でATM専用の入り口をつけて相対的な警備解除していくと、そういうふうな形になります。

安曇野市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号

農業者や消費者自由な選択の結果であり、海外企業遺伝子組み換え作物の種子を日本で販売しようとしても、日本国民は受け入れません。それにもかかわらず、特許料と言い出すのは一体どういうことでしょう。遺伝子組み換え作物をどうしても栽培したいということでしょうか。種子法があれば特許料を支払わずに遺伝子組みかえ作物を栽培できるのでしょうか。

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

あるいは順序はどこからつくってもいいわけです、ハンドルからつくろうがエンジンからつくろうがドアからつくろうが、順序は自由であります。分業により同時進行もできるわけであります。  しかしながら、農業というものは、種をまき育成し収穫するという、こういう順序を変えるわけにはいかないわけです。

諏訪市議会 2018-12-12 平成30年第 5回定例会-12月12日-06号

(1)議会が言論の場であること及び合議制機関であることを認識し、議員間の自由な討議を重んじること。  (2)市政の課題全般について市民の意見及び要望を的確に把握するとともに、自己の資質を高める不断の研さんによって、市民全体の奉仕者及び代表者としてふさわしい活動をすること。  (3)議会の構成員として、一部団体及び地域代表の視点にとどまらず、市民全体の福祉の向上を目指して活動すること。  

安曇野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号

それから、自由教材を使うのが狭まってしまうんじゃないかという意見もございました。私は、学校教育学校現場の中で、あるいは日々子供たちが暮らしている中に道徳教材というのがごろごろしていると思います。それを取り上げて生かしていくことが必要だというふうに考えますが、教育長、お考えをお答えください。 ○議長小松洋一郎) 教育長。