71件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松本市議会 2020-09-16 09月16日-04号

教育ICT化、需要が高まる特別支援教育、新しい時代の職業教育など、全ての面に対して大都会や私立の学校との格差を縮める努力が必要であるという問題意識から、今回のマニフェストを作成しました。 まずは個別教育の重視、公教育多様化を進めることによって、教育の底上げ、格差の是正につなげていきたいと考えています。

諏訪市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-06号

学校教育法の一部を改正する法律及び関係政令が公布され、平成31年4月1日から施行されることに伴い、大学または短期大学制度において、実践的な職業教育重点を置いた専門職大学または専門職短期大学が新たに設置されることから、学歴または資格について規定する関係条例の一部に所要の改正をするものであります。  

茅野市議会 2019-02-25 02月25日-01号

専門職大学とは、平成29年の学校教育法改正により新設された大学の種類の一つであり、実践的な職業教育重点を置き、専門職業人材育成強化を図ることを目的とした新制度であります。平成31年4月1日から制度開始予定で、4年制課程専門職大学と2、3年制課程専門職短期大学があり、専門職大学課程は、前期課程後期課程に区分されるものでございます。 

下諏訪町議会 2019-02-25 平成31年 3月定例会−02月25日-01号

改正内容としましては、第20条、技術管理者資格、第6号及び第7号の資格区分として、平成31年度から、実践的な職業教育を行う新たな高等教育機関として創設される専門職大学前期課程修了者短期大学卒業者と同等の扱いとするための一部改正をさせていただくものでございます。  なお、附則により施行期日平成31年4月1日としております。  

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号

本年4月1日から実践的かつ応用的な職業教育を行う専門職大学及び専門職短期大学制度化されることに伴い、放課後児童支援員一般廃棄物処理施設技術管理者及び水道布設工事監督者水道技術管理者資格基準専門職大学を加えるため、それぞれ関係する条例改正するものであります。  次に、議案第13号は諏訪市駅前交流テラスすわっチャオ条例を定めるについてであります。

下諏訪町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-03号

そのため、国では現在、経済的な事情などで高校大学に進学できなかった人や、出産・育児で退職した女性、または定年退職した高齢者などが、このリカレント教育によっていつでも学び直し、やり直しができる社会を目指しており、リカレント教育職業教育充実に取り組む大学及び専修学校等への支援を進めている状況でございます。

上田市議会 2017-09-10 09月12日-一般質問-03号

県教委では市街地にある高校と中山間地中心に存立している高校で異なる再編基準を設定しておりまして、旧第5通学区となります当地域の全日制高校につきましては、普通高校上田高校上田染谷丘高校及び上田東高校、この3校が都市部存立普通校上田千曲高校職業教育を主とする都市部存立専門校とされ、丸子修学館高校が中山間地存立校というふうになっております。 

原村議会 2015-12-08 平成27年第 4回定例会−12月08日-02号

諏訪市はかなり職業教育という中で、小学校でそういうものづくりの授業も取り組んでいるし、それから推進機構の担当にも、もし原村でこれはまた教育長さんともいろいろ相談しなきゃいかんけれども、学校と、そういった形で依頼をすれば、来てその講師的なことをやってくれるかと言ったら、幾らでもやってくれるというような話もございましたので、とりあえずはそこをしっかり進めていって、やっぱり原村子供原村産業っていうのを

上田市議会 2015-11-01 12月01日-一般質問-03号

さらに、大学において設置を計画している(仮称)地域づくり総合センター中心に、大学専門性を生かした地域産業界課題解決につながる取り組み推進していただくとともに、この地元企業が求める人材人物像については一体どういうものなのか、そういうことも、より地元企業との接触を強めなければいけない、職業教育も進めて、さらに生涯学習の機会というのももっと生み出していく必要もあろうと思っています。

上田市議会 2015-10-01 06月24日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

さらに、地方大学活性化策として、地域人材育成プランの活用、例えば地元企業等と連携してインターンシップ等実践的な職業教育を行い、地域産業を担う人材企業が求める人材まちづくりの活動ができる人材、サイバーテロに立ち向かうITに精通した人材介護の仕事に携わる人材等々、次代を担うさまざまな人材育成を図り、地域社会に貢献することができるのであります。 

須坂市議会 2015-09-09 09月09日-04号

次に、地域企業で実践的に行う職業教育、デュアルシステム学校地域企業が密接に連携をとる先進的な取り組みとして、全国のモデルになるように注目を集めておりますが、本日までの進行状況と今後についてを⑧として、期待されている創造工学科デュアルシステム現状について伺います。 ○副議長(中島義浩)  答弁を求めます。--小林教育長

大町市議会 2014-09-10 09月10日-04号

3点目は、高等学校段階から5年間かけて行われる職業教育の効果が高いことから、産業構造の変化やグローバル化等に対応した実践的・創造的技術者を養成することができるように、高等専門学校教育内容の改善を図るとともに、専門高校卒業者進学機会社会人学び直し機会拡大を図るために、実践的な職業教育を行う新たな高等教育機関制度化について検討することとされております。

下諏訪町議会 2014-06-09 平成26年 6月定例会−06月09日-03号

それを各学校では具体的に、先ほど申し上げましたように職業教育にどのようにつなげていくかということで、具体的には、いわゆる職場見学とかですね、職場体験とかいうようなことを計画的に盛り込んで、子供たち地域企業のすばらしさといいますか、魅力、そういったものを肌で感じて、将来に向けての自分の構想を具体的に立てていくと、そういったような具体的な糧にしていきたいというように考えております。