164件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大町市議会 2021-02-16 02月16日-01号

項6目1の国庫補助金は、生活基盤施設耐震交付金でございます。 9ページを御覧ください。 資本的支出について御説明申し上げます。 款1項1建設改良費は、2億7,429万6,000円を計上しております。主なものは、目1の機械及び装置で配水池内の電気装設備更新、目6の建設改良費では、節14委託料、節30工事請負費などでございます。 最下段、項2公債費は、企業債償還金でございます。 

上田市議会 2020-12-14 11月19日-趣旨説明-01号

内容につきましては、別添でお配りしました一枚物の令和年度一般会計補正予算(第8号)債務負担行為説明書のとおりでございますが、主なものを申し上げますと、一番上の市庁舎総合管理事業費は、新本庁舎及び南庁舎管理事業について一括をして令和年度までの委託を行うため、また3つ下上田文化会館整備事業費は、天井耐震工事令和年度にかけての複数年で行うため、それぞれ債務負担行為をお願いするものでございます

大町市議会 2020-09-18 09月18日-06号

将来の高機能化耐震に要する費用のうち、監査報告書20ページの大町市水洗化率72.3%の残27.3%分は未接続者が負担すべきものであり、使用料で徴収できない未接続者分は、地方公営企業法第17条の2で定める2号に該当する経費であり、下水道法の規定に基づき公費で負担すべき費用であります。このことを指摘して、速やかに是正することを併せて求めておきたいと思います。 

諏訪市議会 2020-08-24 令和 2年第 4回定例会−08月24日-01号

給水人口減少節水意識の高まる中、有収水量減少が続く一方で、管路施設老朽化が急速に進むことが予想され、修繕更新耐震に多額な費用を要することが今後も懸念されます。安全で持続可能な水道を実現していくために、諏訪水道事業ビジョンに沿って、後継者育成技術継承を進めるとともに、効率的、効果的な経営により、市民安心・安全で低価格なおいしい水の安定した供給を継続してください。  

箕輪町議会 2020-06-15 06月15日-04号

まず、生活基盤施設耐震補助金について対象事業は既に実施されているかという質問に、事業は当初予算に計上され、契約も終了している、5月21日より令和3年3月26日までの事業である。また固定資産データ整備業務委託はどのような事業か、回答として長期前受金に計上されている償却資産を取得した際の財源となった補助金起債等の関連づけをするために、固定資産データ委託業務である。

岡谷市議会 2020-03-16 03月16日-07号

適切な管理を進めながら、設備更新管路長寿命化耐震、水道事業計画に基づく施設の再構築計画的に進めていくことが盛られている。水道料金については令和年度から令和年度までの3か年は据え置きとの方針が示されており、歓迎するものである。よって、本議案に賛成する。 以上、審査の結果、原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 

小諸市議会 2020-02-17 02月25日-01号

議長竹内健一議員)  次に、議案第35号 令和年度生活基盤施設耐震交付金事業 宇坪入第2水源 ろ過施設設置工事変更請負契約について、提案理由説明を願います。 建設水道部長。     〔建設水道部長 三井信幸君 答弁席〕 ◎建設水道部長三井信幸君)  議案第35号 令和年度生活基盤施設耐震交付金事業 宇坪入第2水源 ろ過施設設置工事変更請負契約についてご説明申し上げます。 

茅野市議会 2019-12-09 12月09日-03号

これは釜口水門耐震でございますけれども、この中で上川につきましては河口から約6,200メートルの地点、取飜川合流下流から約7,600メートルの地点JR橋梁下流までの区間を除き、ほとんどの区間流下能力が不足し、昭和34年台風7号や昭和58年台風10号等において家屋等への浸水が起こり、多大な被害が発生している。

岡谷市議会 2019-10-07 10月15日-01号

人口減少などにより、水需要が低迷し、厳しい経営環境が続く中、事業においては、安全・安心でおいしい水道水の安定した供給のため、水質の管理施設の適正な維持管理水道事業基本計画に沿って老朽鋳鉄管更新改良水道施設耐震危機管理の推進や再構築事業の柱となる新小井川配水池築造に取りかかるなど、計画的に実施いたしました。 

安曇野市議会 2019-09-05 09月05日-02号

このためには、平時から各自、各家庭で食料、飲料水等の備蓄、家具の固定耐震を進めていくとともに、地域で起こりそうな災害や避難経路を把握し、地域に住む方々と知り合い、何かあったら協力できる関係を築いておくことが必要です。特に地域方々防災について一緒に考え、対策をとっておくと、地域全体での防災力も高まり、地域のきずなも深まりますとありました。 そこで、総務部長にお伺いをいたします。 

下諏訪町議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会−09月04日-03号

◎町長 おかげさまで施設については耐震、確実に進めさせてきていただいておりますので、大きな建設改良事業というのは文化センターになるのかなというように思っています。今、例えば艇庫ですとかそういうものは、もう既に計画実施されておりますので、大きな事業としてはそういった文化センターくらいかなというように考えております。 ○議長 林 元夫議員

諏訪市議会 2019-08-26 令和 元年第 4回定例会−08月26日-01号

給水人口減少節水意識の高まる中、給水利益減少が続く一方で、管路施設老朽化が急速に進むことが予想され、修繕更新耐震に多額な費用を要することが今後も懸念されます。安全で持続可能な水道を実現していくために、諏訪水道ビジョンに沿って、後継者育成技術の承継を進めるとともに、効率的、効果的な経営により、市民安心・安全で低価格なおいしい水の安定した供給を継続してください。  

須坂市議会 2019-08-20 08月27日-01号

今後の課題といたしましては、事業継承に必要な人材確保育成及び老朽化した管路施設等更新耐震に対する計画策定などを急ぐことを要望いたします。 また、下水道事業においては、固定比率が228.5%、負債比率は211.6%と前年度に比べ下降はしましたが、依然として高い率となっております。この数値は、今後も高率で推移すると思われることから、経営の実態は厳しい状況にあると言えます。