107件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須坂市議会 2017-02-14 02月21日-01号

また、市街化区域拡大につきましても、並行して県との協議を進めておりますが、次回の線引き見直し決定時期が平成33年1月予定と遅く、さらに、右肩下がり社会情勢の中で商業系拡大ができるのかなどが大きな課題となっております。 また、1月23日には、長野総合計画審議会土地利用事業認定部会から長野土地利用基本計画骨子案が示されました。

須坂市議会 2014-09-10 09月10日-03号

私は、須坂市の市街化調整区域における宅地化を考える上で線引き見直しにかわる既存集落活性化一つの道と捉えるわけでございます。 そこで、次の点についてお伺いを申し上げます。 ①として、県との協議においてその後の進捗状況はどうなったか。 ②として、条例で定める地域や施設の規模、用途はどのようになっているのか、この御所見についてお伺いいたします。 

松本市議会 2013-03-14 03月14日-05号

都市計画課では、都市計画道路の改良は、第3回目の線引き見直しを担当させていただきました。松本市で初めて、芳川地区既存集落への地区計画を導入するため、地元説明会を何度も行い、地元皆さんの了解が得られたときは、本当にうれしかったことを覚えております。 企画課では、第6次基本計画の策定、松本空港ジェット化に係る地元対策に奔走いたしました。 

須坂市議会 2013-03-04 03月04日-02号

それと、都市計画線引き見直しを早期に進めていくこと。これ、輝創会で今、市長も言われましたように勉強しているところなんですけれども、そういうことが交流人口定住人口の増加につながるものであり、財源確保一つの施策であると考えますが、どのように実施、実行していくつもりでお考えがあるのか、お聞かせ願えればと思います。 ○議長豊田清寧)  吉田産業振興部長

須坂市議会 2012-12-06 12月06日-04号

◆1番(塩崎貞夫)  それでは、件名2、快適に生活できるまちづくり要旨1、都市計画法線引き見直しについてでございます。 私は、さきの3月定例会におきましても質問いたしました。以降、市においてもいろいろと研究されているようでございますし、私たちも研究し始めたところでございます。 この都市計画法線引き昭和46年につくっております。

塩尻市議会 2012-06-11 06月11日-03号

都市計画線引き見直しは、おおむね5年ごとに行う定期見直しと、必要に応じて行う随時見直しがあります。ことし1月に行った第6回定期線引き見直しにおきましては、新たな市街化区域編入は行いませんでしたが、計画的な市街地整備の見通しが立ち、関係機関との協議が整うなどの条件がそろった時点で、随時編入できる一般保留として、人口フレーム1,000人、面積にして21ヘクタールを都市計画決定しました。

塩尻市議会 2012-02-29 02月29日-02号

議員の御質問の中にございます野村桔梗ケ原地区につきましては、都市計画において特定保留地区に指定されていた経過もございまして、地権者の意向や今までの経緯にあわせ、本市の総合的かつ計画的な土地利用を検討する中で、本年度実施いたしました第6回定期線引き見直しでは、特定保留地区として指定を行わなかったものでございます。 

塩尻市議会 2010-12-13 12月13日-04号

かつてこの地区におきましては、都市計画法線引き見直しにおきまして、土地区画整理事業の同意が得られなかった経緯もありますので、特定保留を廃止していくことも含めまして、この地域用途を定めていくことが、本市土地利用上の大きな課題となっております。 したがいまして、今後の土地利用におきまして、工業系農業系への用途変更も含めまして、地元皆さん協議してまいりたいと考えております。

松本市議会 2010-03-18 03月18日-05号

私にとって、思い出に残る仕事としては、都市計画線引き見直し、入札契約にかかわること、第3セクターの清算などでございます。困難な仕事に直面したとき、何とか対処して今日を迎えることができましたのは、議員皆様方理事者、同僚の皆様方の暖かいご指導、ご支援のおかげと深く感謝申し上げます。 今後の人生設計は明確ではありませんが、自然の中で土に愛着を持ちながら、焦らず地道にと考えております。 

塩尻市議会 2010-03-04 03月04日-03号

次に、市内土地利用計画の進め方について、国土利用計画に沿って市内土地利用の誘導、未利用地有効活用を進めるとありますが、市内土地利用土地計画マスタープランに基づき、線引き見直しが、ほぼ5年ごと見直しがされるところでありますが、このところ景気低迷により、市街化区域土地需給バランスが崩れ、宅地利用停滞ぎみで、地価下落傾向の実情ではありますが、市街化区域に隣接する農地の市街化編入見直しは、地域

長野市議会 2009-12-01 12月10日-03号

○副議長小林義直君) 高見澤都市整備部長   (都市整備部長 高見澤裕史君 登壇) ◎都市整備部長(高見澤裕史君) 私から、今回の線引き見直しの基本的な考え方についてお答えいたします。 平成十九年の都市計画法の改正は、進展する人口減少、超高齢化社会等に対応するまちづくりを実現するために行われたものであります。