6816件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

諏訪市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-06号

陳情者は、諏訪地区労働組合連合会議長猿橋広子氏であります。陳情の内容は、国民の間からは増税と年金カット、医療・介護など社会保障費の負担増、賃金低下、物価上昇の三重苦のもとで、これ以上節約するところがないと悲鳴が上がっている。

原村議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-付録

 情 一 覧 表 ┌──┬─────────────┬────────────┬─────┬─────┐ │番号│   陳  情  者   │  件      名  │付託委員会│ 摘 要 │ ├──┼─────────────┼────────────┼─────┼─────┤ │ 1 │岡谷市中央町2-3-10    │「最低賃金の改善と中小企│総務産業 │採択   │ │  │諏訪地区労働組合連合会

原村議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-04号

協会けんぽのおよそ1.3倍、組合健保の1.7倍です。2014年に全国知事会は1兆円の公費負担増を政府に求めました。政府はこの前の国会で3,400億円というふうに言っていましたけれども、まだまだほど遠い金額だと思います。知事会が出したこの1兆円の根拠というのは、全国で均等割と平等割等を徴収している金額の総額がおよそ1兆円ということになります。  

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

議員の御指摘のとおり、周辺の商店街との連携、協力が不可欠であると思っておりまして、地元の商業会、それから駅、観光協会、温泉旅館組合、商工会議所等関係団体と意見交換を行ってアイデアを出し、協力して取り組んでいきたいと考えております。  駅西口との格差とかバランスの問題ですけれども、西口との連携、人の流れは非常に重要だと思っております。

原村議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-01号

3項目としまして、健康・福祉・子育ての村づくりでは、健康教室、風疹対策事業、妊産婦一般健診、諏訪中央病院組合負担金の大幅な増額、諏訪赤十字病院への補助金など。  4点目の産業振興関連では、地域おこし協力隊の起業補助、原村森林造成事業補助など。  5項目めの持続可能な村づくりでは、防災行政無線のデジタル化、公共施設個別管理計画策定などです。  

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

歳出の面ですけれども、高齢化等に伴う社会保障費、扶助費の増加、また一部事務組合、広域連合とか湖周行政事務組合とかございますけれども、そこへの負担金の増加など経常的な経費の増加もございます。特にこれに加えて、平成30年度は保育園及び小中学校への空調設備設置工事に約2億円の基金繰り入れをいたしております。これが基金の減少にも影響をしてございます。  

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号

また、清掃費には、ごみの減量・資源化に向けた事業費、可燃物・不燃物の収集及び処理に係る経費や剪定木等リサイクル施設費及び湖周行政事務組合負担金を計上するとともに、清掃センター解体事業費を引き続き計上しました。  続いて、労働費は5,504万1,000円で、前年度に比べ449万3,000円、7.5%の減であります。

安曇野市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会-12月21日−06号

国保加入者の平均保険税は、政府の試算でも中小企業の労働者が加入する協会けんぽの1.3倍、大企業の労働者が加入する組合健保の1.7倍です。安曇野市民の5人に1人以上が加入する国民皆保険制度の重要な柱を担うべき国保が、他の医療保険制度に比べて著しく不公平で、大変重い負担を強いる制度になっているのです。  

下諏訪町議会 2018-12-21 平成30年12月定例会-12月21日-05号

審査に当たり、長野県医療労働組合連合会の伝田泉様より陳情の説明を受け、また健康福祉課増澤課長と小松補佐に同席いただきました。陳情第6号は、医療や介護現場での人手不足がいまだに深刻な状態にあり、医師や看護師の過労死を引き起こす事態等が続いていることから、実効性のある対策を求めるものです。

佐久市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月21日−06号

初めに、議案第88号 南佐久環境衛生組合規約の変更についてを採決いたします。  お諮りいたします。  議案第88号については討論を省略し、経済建設委員長報告どおり決するにご異議ありませんか。      〔「異議なし」と言う人あり〕 ○議長(高橋良衛) ご異議なしと認めます。  よって、議案第88号は経済建設委員長報告どおり可決されました。  

茅野市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会-12月19日−資料

平成30年 12月 定例会 - 12月19日-資料 平成30年 12月 定例会 - 12月19日-資料 平成30年 12月 定例会           請願・陳情付託表 (平成30年12月定例会) 番号表題提出者付託委員会議決結果陳情5安全・安心の医療・介護の実現と夜勤交替制労働の改善を求める陳情長野県医療労働 組合連合会福祉教育委員会採択陳情6「後期高齢者の医療費窓口負担の見直し」にあたり原則

松川村議会 2018-12-19 平成30年第 4回定例会−12月19日-03号

されていくわけでありますが、今回の補正で、その準備段階として、林業振興費を使って林地の台帳整備という形で94万が今回出てきたわけで、これが頼みの綱というか、基本の部分になろうかと思いますが、しっかりとした整備と対象者についての割り出し、さらには区域について十分な台帳が整備できればと思っておりますが、実質、山林の面積、それから地権者がどのぐらいいるのかという形、そんなことを知るために、私は私として、たまたま大北森林組合

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

それから、みんなで支える里山整備事業というものがございまして、こちらは事業主体は市町村、森林組合林業事業団体、NPO法人等で、等の中に協議会が含まれるというように聞いておりますので、補助率は10分の9以内という形になります。特定林産物の生産振興や環境学習等の里山の多面的な機能の利活用を図るための間伐等が対象になるということです。

長野市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号

後期高齢者医療制度の堅持が一番大事であり、高齢者の医療費も負担している現役世代の保険料負担が重く、健康保険組合等が赤字となっている状況や、全国後期高齢者医療広域連合協議会から低所得者への配慮が要望されていることを考慮すれば、患者の窓口負担も所得に応じたものとして、もう少し精査しながら検討が必要であるとの意見が出されました。  

長野市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会-12月17日−資料

する条例を廃止する条例11月29日経済文教12月17日原案可決議案第123号長野市水道事業及び下水道事業の設置等に関する条例等の一部を改正する条例11月29日建設企業12月17日原案可決議案第124号長野広域連合規約の変更について11月29日総務12月17日原案可決議案第125号地方独立行政法人長野市民病院第2期中期目標について11月29日福祉環境12月17日原案可決議案第126号北信保健衛生施設組合規約

伊那市議会 2018-12-17 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月17日−05号

との質問に対し、「これまで研究開発を行ってきた伊那市有線放送農業協同組合も考えており、富県地区を中心に設置していく計画である。」旨の答弁がありました。  「伊那市観光株式会社への補助金は、2,100万円ということだが、年度途中の計算ではキャッシュフローベースで4,000万から5,000万の不足が生じると試算した。施設使用料の免除もするようだが、これだけで年度を超せるのか。」

下諏訪町議会 2018-12-13 平成30年12月定例会−12月13日-04号

そういったことでカヌーの体験もさせていただいたわけでありますが、今後は管理者である県とも協議をしながら、また漁業協同組合にも御理解をいただきながら、どういった形で活用ができるかということを検討してまいりたいというように思っています。また、これは行政がやるというわけにもいきませんので、民間のお力をお借りしながら、そういった活用というのは考えていかなければいけないのかなというように思っています。  

安曇野市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会-12月13日−05号

病気療養による休職者が3人、7日を超える病気療養休暇者が4人、産前産後による休暇者が5人、育児休業者が29人、組合の専従休職者が2人、計43人でございます。 ○議長(小松洋一郎) 内川議員。 ◆21番(内川集雄) 今、43名と今計算していたんですが、答えをいただきましたので、ありがとうございました。  

下諏訪町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-03号

官民連携としましては、通常時は土日や祝祭日など、役場の閉庁日は休日当番店を設けて急な工事等に対応していただいているほか、災害時への対応としましては、平成19年に下諏訪町水道組合と災害時における水道施設の応急措置に関する協定を締結しております。協定の内容としましては、災害時に町の要請を受けて水道組合が応急措置等の協力を行うものでございます。  

茅野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−05号

このビル全体の管理運営は、床の所有者で構成するベルビア管理組合が行っております。現在、1階商業フロアには入居のない空きスペースがあり、今後、ほのぼの透析クリニックの撤退を含めますと、1階フロアに約1,000平米の空きスペースが発生することになります。