97件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

原村議会 2018-02-26 平成30年第 1回定例会−02月26日-目次

用米」は戦略作物として位│〃      │  │     │      │  置づけられているが、今後、村とし│       │  │     │      │  てどのようにを普及、拡大して│       │  │     │      │  いくことが必要と考えるか。また、│       │  │     │      │  輸出加工の考えは。   

上田市議会 2017-03-08 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月08日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号

例えば小麦アレルギーの児童生徒に対しては、ワンタンスープのワンタンを除去し、かわりにマカロニの入ったスープを提供しております。また、アレルギー対応食は専用の保温食器に入れられ、児童生徒に届けられます。この専用の保温食器は、氏名、アレルギー対応の内容などが記載されたアレルギー対応票と呼ばれる用紙が貼付されております。  

上田市議会 2017-03-07 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月07日−一般質問−03号

このベジタブル、野菜部門で最優秀賞を獲得いたしまして商品化に至ったスイーツは、上田市産の大根と大豆、を主原料としたものでございました。  6次産業化に係る国内の先進の事例を見ましても、その土地ならではの特徴的な原材料使用してこそ大きな飛躍の可能性がありますことから、新年度におきましては発酵分野も加えたまちづくりとブランド化推進に向けた取り組みを実践してまいります。  

原村議会 2017-03-03 平成29年第 1回定例会−03月03日-04号

それとパンについては、1回に当たって1食20円ぐらいね、農林のほうから補助があります。したがって、原村の場合は、年間両方合わせるとね、200万円ぐらいは村として給食に補助をおります。  長野県、原村もそうですけれども、6市町村そうですけれど、長野県全体が給食日数が200日を超えている、長野県ぐらいだと思うんですけれども、食育に物すごく力を注いでいるんですよね。

松本市議会 2016-12-07 松本市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月07日−04号

また、水田で麦、大豆、飼料用米、用米の作物を生産する農業者に対して交付金を直接交付することにより、水田のフル活用を推進し、食料の自給率、自給力の向上を図る施策と、地域裁量で特色のある魅力的な産品の産地を創造するための作物振興の設計図となる水田フル活用ビジョン政策により、産地交付金による支援の要件となることが示されました。  

松川村議会 2016-06-21 平成28年第 2回定例会−06月21日-02号

その中で加工体験等、今ピザ等の話もありましたけれども、を使った加工体験等はお考えではないでしょうか。 ○議長白澤富貴子君) 経済課長。 ◎経済課長(白沢庄市君) これもあくまでも案でございますが、ピザについてはのピザで提供したいということで、今計画中でございます。 ○議長白澤富貴子君) 茅野靖昌議員。 ◆2番(茅野靖昌君) わかりました。

原村議会 2016-03-02 平成28年第 1回定例会−03月02日-03号

学校のほうでは既に学校教育の中でも地域食材を活用したり、原っ子食材部会であったりとか、あと栄養士さん、県のとても力のある栄養士さんがメニューをつくってくれていただいていたり、お米も原村産で炊いていただいていたり、パンの活用についても原村産の、これは6市町村がほとんど原村のを使っているそうですけれども、そのくらい多く原村のを使っておられると。

長野市議会 2016-02-08 平成28年  2月 8日 農林業振興対策特別委員会-02月08日−01号

大島隊員ですが、イスターという民間の資格を取得したことを契機に、今後はによる加工商品化を考えていきたいと話しております。  続きまして、七二会地区の石鍋、山崎、両隊員は、七二会森林整備倶楽部の活動支援(森林資源の活用)、なにあいドットコムという七二会地区専属のホームページの開設を行っております。  石鍋隊員につきましては、リンゴ農家の下で、リンゴ栽培の基礎技術の習得に現在励んでおります。

松川村議会 2015-12-15 平成27年第 4回定例会−12月15日-03号

◆2番(茅野靖昌君) 近隣の企業へ松川から通ってもらう、この点についてはまた後ほど提案もさせていただきますけれども、その企業誘致のことについてもう1点、私は加工米、これを製粉して使用する企業、こういうものが、今、自主流通米と加工米の価格差というものがだんだんなくなってきております。

松川村議会 2015-09-15 平成27年第 3回定例会−09月15日-03号

それで質問ですが、松川村でを使った6次産業の取り組みというのは、これはどのようなものがあるか、よろしくお願いしたいと思います。 ○議長(平林寛也君) 経済課長。 ◎経済課長(白沢庄市君) 生活改善グループや女性農業者の皆さんが講師になりまして、平成17年にパン、ケーキづくりの教室が開かれました。

原村議会 2014-09-03 平成26年第 3回定例会-09月03日-03号

2階のキッチンつきイベントスペースでは、村内の野菜を活用するために、今年、観光連盟が作成した原村のおいしい物語りのパンフレットの中にあるようなレシピの宣伝や製品の料理教室を実演し、普及、推進することも考えられるのではないかと想定しています。さらに、4階については移住交流などのスペースがありますので、どのような活用ができるのか見きわめて、積極的に対応していきたいと考えています。  

安曇野市議会 2014-03-10 平成26年  3月 定例会-03月10日−05号

一方、平成26年度より、主食用以外の米、いわゆる飼料用米、それから用米の生産に対する交付金は拡充が図られ、さらに、これまでの作付面積に応じての定額支払いから生産者の努力が反映できる収穫量に応じた支払いが行われる予定というようにお聞きをいたしております。  現在、5年後に行われる生産調整の見直しの詳細は、十分に明らかにはなっておりません。

松川村議会 2014-02-25 平成26年第 1回定例会−02月25日-03号

今回ですね、飼料用米と、それから用米に関して補助金を出す施策が国から出されております。これはまた後で聞くんですが、梅の関係もそうですけれども、要するにおいしい米を食べて育った牛肉ですとか、豚肉、牛乳、卵、それからそれを使った要するに加工したハム、ソーセージが一番おいしいものと評価される。

上田市議会 2013-12-02 平成25年 12月 定例会(第4回)-12月02日−一般質問−02号

上田市の米の生産高と消費量の推移はこの10年でどうか、また上田市として消費はどのように推移しているのか、さらに学校給食の米飯と学校給食での活用はどうか、そして今後の上田市として米の消費拡大をどのように考えているのか、伺います。 ○議長(尾島勝君) 母袋市長。           〔市長 母袋 創一君登壇〕 ◎市長(母袋創一君) 安藤議員質問に答弁いたします。  

上田市議会 2013-10-01 平成25年  9月 定例会(第3回)-10月01日−趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、

次に、上田産についてどのように利用促進を図ってきたのか。また、生産量はどうか。  これに対し、上田市農業技術者連絡協議会の中の生活部会において、の推進についてのPRやを使った料理教室を行うなどの活動がされている。また、上田地産地消推進会議においても、その農業技術者連絡協議会の生活部会と連携を図りながら、学校給食を使っていただくよう普及促進に努めている。

原村議会 2013-09-05 平成25年第 3回定例会−09月05日-03号

ぜひその料理についての研究というかね、についてもいろいろあると思いますけれども、そんなほうもぜひ研究をしてもらって、ぜひこれから、今のところ、構想だし、理想を考えて挑戦していけばいいわというんじゃなくて、やっぱりいろいろやっていくうちには、いろいろ課題がやっぱり見えて、それを解決して乗り越えていくことが大事だと思いますので、ひとつ、そこいら辺を頭に置きながら、ぜひ我々もこのフード・フェス、観光連盟