302件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大町市議会 2021-03-12 03月12日-06号

また、他の委員から、建設課で進めている計画との関係性及び美麻地区での今後の見通しについて質疑があり、行政側から、市街地中心とした立地適正計画は、居住誘導も含む政策とのことであるが、小さな拠点においては移動手段を確保し、現存する集落機能を維持するため、より多く行政住民との意見交換合意形成を積み重ね、地域で住み続けられる体制を構築していきたいとの答弁がありました。 

中野市議会 2021-03-02 03月02日-01号

1目都市計画総務費につきましては、職員人件費のほか、都市計画総務事務費では、196ページ、立地適正計画及び都市計画マスタープラン策定のための基礎調査業務委託料及びバラまつり負担金が主なものであります。 2目街路費につきましては、街路事業費では県が事業主体であります都市計画道路立ケ花東山線等街路事業に伴う市負担金が主なものであります。 

岡谷市議会 2020-12-08 12月08日-03号

岡谷市でも立地適正計画策定されていますが、立地適正計画を実のあるものにするとなると、そういったものも条件になってくるのかな、補助を移住誘導区域に限定するということもあるのかなと思うんですけれども、そういったことについてはどのような考えを持っているんでしょうか。 ○議長渡辺太郎議員) 山岡建設水道部長

長野市議会 2020-12-03 12月03日-03号

前回の見直し以降、人口減少高齢化社会の進展などの社会情勢の変化を受け、将来の都市像に関する計画である長野都市計画マスタープランを改定し、そのアクションプランである立地適正計画策定いたしました。 また、周辺地域を含む長野都市圏の人の動きを調査する第3回パーソントリップ調査が完了し交通状況が把握できたことから、今年度から来年度にかけて2回目の都市計画道路見直しを実施してまいります。 

上田市議会 2020-12-01 11月30日-趣旨説明、議案質疑、議案付託、一般質問、委員長報告、質疑、討論、採決-02号

具体的な住宅政策としては、移住、定住の促進、特定空家への対応、市営住宅の在り方の見直し、そして立地適正計画におけるコンパクトシティ等推進のための居住誘導などがありますが、上田市では現在それらの施策がおのおの異なる部局にて行われています。 

松本市議会 2020-09-16 09月16日-04号

私は、昨年末の質問で、昭和46年に松本市が都市計画区域区域区分を定めて以来、めり張りのある土地利用と言われているが、現状は市街地空洞化、中山間地衰退立地適正計画において規制だけを残してコンパクトシティ化していくのは、結果的に中山間地切捨てにつながるのではないかと申し上げました。広げるべきは農地の面積ではなく、農業と農村の可能性です。

安曇野市議会 2020-09-14 09月14日-03号

これは、住宅開発拠点誘導するという趣旨で定められたもので、平成30年度に策定した立地適正計画や市が進めております空き家対策などの計画施策と一致しております。今後、人口減少が進む中で、拠点への誘導は市として進むべき方向であると認識しております。 次に、2点目の集落接続要件開発事業面積関係についてお答えいたします。 

伊那市議会 2020-09-08 09月08日-02号

とはいいながらも一方では非常に忙しい業種も幾つも聞いておりますので、そうしたところを上手にマッチングさせながら、都市計画マスタープランあるいは立地適正計画との整合を図りながら、既存工業団地隣接部への拡張ということも視野に企業誘致を進めてまいりたいという考えであります。 ○議長飯島進君) 三澤議員

茅野市議会 2020-09-07 09月07日-04号

市では、平成30年度に策定いたしました茅野都市計画マスタープランに基づきます立地適正計画の中で、茅野市における今後の主要な交通結節点基本方針を定めておりまして、公共交通アクセス性に優れる茅野周辺を「中心拠点」に、また、市内もう1か所の駅であります青柳駅周辺を「地域交通拠点」に位置づけております。 

大町市議会 2020-09-01 09月01日-03号

現在、建設課のほうで、たしかコンパクトシティに向けた立地適正計画策定しているわけでありますけれども、そういったまちづくりの観点から、この学校の再編について一体どういう考えを持っているのか、ちょっと1点、お伺いしたいと思います。 ○議長中牧盛登君) 答弁を求めます。建設水道部長。 ◎建設水道部長田中一幸君) それでは、私のほうから御質問にお答えしたいと思います。 

須坂市議会 2020-09-01 09月01日-03号

最後に、道路規制下水道分野があり、そこには都市計画情報市道認定路線図下水道台帳図立地適正計画図、道路情報投稿アプリ道路情報閲覧用アプリがありました。その中の道路情報投稿アプリは、地図上の道路修繕依頼箇所をクリックして特定すると、そこに道路状況投稿者の氏名を書き込め、その状況の写真を添付でき、市の担当部署にすぐに連絡できるシステムになっています。