78件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

軽井沢町議会 2020-03-17 03月17日-05号

さて、軽井沢病院の4月からの診療体制ですが、総合診療科医長として稲葉俊郎医師に勤務いただくこととなりました。稲葉医師は、東京大学医学部平成16年に卒業され、同年医師免許を取得、専門科目循環器内科であります。学生時代には東京大学山岳部長、松本市安曇野の穂高山域にあります山岳診療所長の経験もお持ちです。平成26年9月から東京大学附属病院循環器内科助教として勤務し、現在に至っております。

飯田市議会 2020-02-25 02月25日-01号

さらに、太陽光発電をはじめとする環境関連取組によって、2005年対比でCO2を約25%削減するまで進めることができましたし、生活圏経済圏を一にする飯田下伊那14市町村広域連携による取組といたしましては、エス・バードのほか、地域医療情報共有化ごみ処理施設稲葉クリーンセンターの立ち上げ、大学入試センター試験飯田試験場の実現など、一つ一つ丁寧かつ着実に積み上げてまいりました。

飯田市議会 2019-12-05 12月05日-03号

そして、南信州広域連合としては、11月18日の市長記者会見におきまして、稲葉クリーンセンター処理能力は1日に93トンであること、そして現在91トンのごみの受け入れをしている状況で、余力の範囲は限定的でありますけれども、できるところまでは災害ごみを受け入れるとマスコミ報道がされております。飯田市としては、どのようにまずここの部分を考えられたのか、お伺いをしたいと思います。

飯田市議会 2019-09-04 09月04日-02号

クリーンセンターですね、稲葉のがあります。また、川路のメガソーラーいいだとかりんご並木エコハウス、こんな施設もあります。こういったところを環境学習の場としてもっと工夫を加えたり、また環境学習施設かわらんべなど、そんなようなところとの連携も図りながら、学習と啓発、誘いの現場へとなり得る、このようにも考えます。 

飯田市議会 2019-08-27 08月27日-01号

主な内容といたしましては、リニア周辺整備事業において、基本設計の完了を受け、実施設計策定の準備に要する経費、稲葉クリーンセンターで生じる焼却灰の3分の2をリサイクル化する事業幼児教育保育無償化実施に係る円滑化事業や副食費に係る市の独自軽減に要する費用、豚コレラ防疫対策用防護柵等設置補助下久堅小学校体育館屋根全面改修などのほか、国・県の補助事業の内示に伴う事業費の計上でございます。 

長野市議会 2019-08-06 08月06日-02号

議長小林治晴) 市川和彦議員 ◆19番(市川和彦議員) 治水対策だけではなくて、いずれにしても近年増大している都市型水害、日詰、稲葉、大豆島、そして古牧地区においての適正な河川改修は、また別な角度で要望したいと思っております。よろしくお願いいたします。 犯罪被害者等支援について伺います。 犯罪被害者等基本法が施行されています。

長野市議会 2019-06-06 06月06日-03号

次に、長野市でも稲葉地区地下道のところで事故が起きましたけれども、この箇所に関しましては危険箇所として認識していたのか。さらには、この事故が起きた後、何かしらの対策を練ったのかお伺いいたします。 ○副議長寺沢さゆり) 小林建設部長     (建設部長 小林正明 登壇) ◎建設部長小林正明) 母袋の交差点付近地下道に軽自動車が入った事故につきまして、建設部に国から相談がございました。

飯田市議会 2018-09-21 09月21日-04号

4款2項1目清掃総務費審査の中で、資源ごみ廃プラスチックの袋に対する市民からの苦情が多いが、サイズを小さくした理由は何かとの質疑があり、昨年南信州広域連合稲葉クリーンセンター稼働したことにより、ごみ袋の形を統一した。環境課にも同様の意見が届いている。今後、見直しをしたいと考えているとの答弁がありました。 

飯田市議会 2018-09-06 09月06日-03号

◆17番(新井信一郎君) 先ほどの答弁ですが、桐林ではなく稲葉のほうというような、そんな状況かと思いますが、そのあたりは承知しました。 そこで、どうしても個人で運搬した場合は、今言われた軽減措置があろうかと思いますが、業者さんを入れて作業をされた場合、これはどのような対応なんでしょうか。 ○議長清水勇君) 松下市民協働環境部長

飯田市議会 2018-03-22 03月22日-04号

款衛生費審査に対し、南信州広域連合負担金焼却場)の減額は、焼却施設桐林クリーンセンターより稲葉クリーンセンター変更になったことということだが、大きな理由は何かとの質疑があり、南信州広域連合の説明では、旧焼却施設桐林クリーンセンターは助燃剤として灯油を使用していたため、年間運営費が約8億かかっていた。稲葉クリーンセンターでは助燃剤の必要がなく、運営費は3億程度で推移する想定である。

飯田市議会 2017-09-28 09月28日-04号

次に、堆肥センター運営委託事業に関し、南信州広域連合稲葉クリーンセンター運用開始に伴い、市内の一部地域で回収していた家庭からの生ごみ搬入がなくなるが、今後の運営における市のかかわりをどのように考えるかとの質疑があり、市内で発生した生ごみ循環、利用を図ることを目的に市がセンター運営に携わってきた一面がある。状況変化に伴う今後のかかわり方は、市としても検討を進めたいとの答弁がありました。 

飯田市議会 2017-09-14 09月14日-03号

ちょうどこの9月からごみ焼却下久堅稲葉施設に、竜丘の桐林から移りました。今まで、桐林周辺皆さんには大変御迷惑をおかけしていましたけれども、これから稲葉周辺皆さんには、飯田下伊那13市町村からの燃やすごみが持ち込まれます。桐林と違ってプラスチックが加わってまいります。 9月に入った現在、各地の集積所で若干ではないかもしれませんが混乱が起きているようです。