43件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

諏訪市議会 2019-09-03 令和 元年第 4回定例会-09月03日-04号

ひきこもり対策の先進地の秋田の町では、18歳から54歳の年代に調査した結果、この年代の町民の8%超の住民がひきこもり状態だったという調査結果も出ています。実態の把握が難しいので、本当のところの人数はなかなかはっきりとはわかりませんが、かなりの数のひきこもりの方がいるであろうと思われます。  

下諏訪町議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-04号

それから2番目は秋田で、44.1%。そこは風力が15.6%あるということです。全国では太陽光が7.8%、風力0.9%、地熱0.4%、小水力2.2%、バイオマス1.7%ということで、13%になっているというものを見ました。  先ほどの長野県の88.1%がどういう数字かちょっとわかりませんが、100%目標を掲げたことは大いに評価できます。地方から日本を変えていく姿勢はすごいことだなと思います。  

原村議会 2017-12-05 平成29年第 4回定例会−12月05日-03号

実は県レベル富山県福井県秋田福島県鳥取県なんかは、同じように補助を出して成果を上げているというふうなことで、実は、これ、県レベルで取り組んでいるところの共通していあるところは、学生時代によい思い出があれば、移住先の候補になりやすいと。観光面だけではなくて移住対策としても期待されるということで、そういったことを行っている自治体もございます。  

下諏訪町議会 2017-09-21 平成29年 9月定例会−09月21日-05号

今週末には第26回全国市町村交流レガッタが秋田由利本荘市で開催されます。議会クルーの皆さん初め、町の代表として各種目に出場されるクルーの皆さんにはぜひ全力を尽くしていただき、栄冠を手にしてほしいと願っております。また、全国のボートを愛する皆さんとの交流も深まることを期待したいと思います。  9月も半ばを過ぎ、過ごしやすい時期となってまいりましたが、これから夏の疲れが出てくるころでもございます。

諏訪市議会 2017-09-06 平成29年第 4回定例会−09月06日-05号

グリーフィル小坂、秋田という7社でございまして、北は北海道から南は山口県までということで、リスク分散のために国内の広範囲にわたって委託をしているという状況でございます。以上です。              〔「議長15番」の発言あり〕 ○金子喜彦 議長  奥野清議員 ◆15番(奥野清議員) 細かい数値までありがとうございました。

下諏訪町議会 2016-06-10 平成28年 6月定例会−06月10日-04号

全国的に見てみますと、例えば秋田なんかでは、この財政安定化基金を活用するに当たって厚労省のほうから圧力が加わったという事例も聞いております。また、これに対して広域議会では、低所得者の軽減措置の継続を求める意見書が可決をされておるんですけれども、県のほうは安定化基金を入れて引き下げるということはしていないという県もあるわけです。  

下諏訪町議会 2016-03-09 平成28年 3月定例会−03月09日-03号

しかし、この課題を取り上げてもなかなか私も相談されても解決はできない難しい問題ですということで、何年も何年もたってきたわけですけれども、たまたまこの課題を取り上げて悩んでいたときに、その大人の引きこもりという部分で本がありまして、その本につい先日出会ったわけですけれども、不就労や引きこもった人たちに次々社会参加をしてもらうことに成功した秋田の藤里町という、これは社協がやっている事業ですけれども、その

原村議会 2014-12-17 平成26年第 4回定例会−12月17日-02号

ハクビシンは県知事の許可がないととって処分することができないと聞きましたが、秋田酒田市岩手県北上市などは有害鳥獣保護許可条例があるようです。母屋に入り込んだハクビシン捕獲用のわな、ネズミ取りのかごを大きくしたようなかごの設置の補助があるところもあるようです。村としても、このような何らかの対策方法は考えられないか、お伺いします。 ○議長(小平雅彦君) 清水村長。

下諏訪町議会 2012-06-08 平成24年 6月定例会−06月08日-04号

今、議員さんのほうからお話がございましたとおり、いかに災害時に迅速に対応をとることが主目的であるこれらの事業でございますけれども、災害により、状況また放送内容も随時異なることから、外国人の対応につきましては、過日も秋田等におきまして、観光にかかわるホームページの翻訳が不適切であったとの報道がなされているところでございまして、翻訳は大変難しい課題と考えているところでございます。  

松川村議会 2011-03-23 平成23年第 1回定例会−03月23日-04号

市町村で相次ぐ制度創設」と県内情報を伝えまして、もう一つの見出しは「秋田では21億円を投入。300億円を超える工事創出。14倍」と大きく報じています。  特徴をまとめますと、長野県内では24市町村で実施。22年度1月補正、23年度当初予算でこれを組むと。最高は上田市が1月補正と23年当初予算で合わせて1億円の予算となっています。ほかは200万円から1,000万円となっています。

松川村議会 2010-12-16 平成22年第 4回定例会−12月16日-02号

ちなみに、実施している自治体は、県では秋田が既に行っております。新たに12月議会山形県が来年度に実施するということを表明しています。市町村では173自治体で実施しています。これは10月現在です。この12月議会で、長野県では岡谷市が実施するということを表明したということを聞きました。今後ふえるものと思います。  

諏訪市議会 2010-12-06 平成22年第 4回定例会−12月06日-03号

今、全国では住宅リフォーム補助事業に取り組んでいる自治体は、10月31日現在で、県では秋田がやっています。市町村では173の市町村に及びまして、その実施数はこのところ急激に伸びています。最近の例では、大ヒットした岩手県宮古市の例がございまして、ことし4月から助成を開始して、20万円以上の工事に一律10万円の補助を出しました。

諏訪市議会 2010-09-06 平成22年第 3回定例会−09月06日-04号

秋田の田沢湖ですとか、それから北相馬郡の守谷町といいます。それから福井、小布施、大阪、それから直島、ベネッセコーポレーションが今やっているような状況、それから勢和村ですとかですね、それであと各それぞれ都市が、大体県に一つか二つはこんなことを今進めているような気がしております。  そして、諏訪市の中でこれからやりたいというのは、やはり市民参加のまちづくりということから離れたいということであります。

原村議会 2009-03-09 平成21年第 1回定例会−03月09日-03号

秋田が1位、あと熊本県宮城県福島県岩手県などと続いているということが出ております。  この先ほど農村が第6次産業、こういうことを私言いましたけれども、私はですね、具体的に文化園のレストラン、最初も述べましたけれども、これを郷土料理、それからレストラン厨房をですね、あるいは伝統加工品の拠点施設として再生を図ると、図ったらどうだと。

原村議会 2009-03-06 平成21年第 1回定例会−03月06日-02号

村長はこの間、秋田大潟村の人たちが視察にこられたとき、その話をされて、全額村で見ているという話をしたわけですが、全額で村で見ているという表現がいいのか、原村の場合は自動給付方式入ってないから、当然請求額全部負担しますよというのがいいのかわかりませんけれど、それともう一つは、小さくても輝く自治体フォーラムで村長講演して、そこでもそういう話されているみたいなんですが、この経過とその議論の内容について

下諏訪町議会 2008-12-10 平成20年12月定例会−12月10日-03号

例えば岩手県奥州市秋田の三種町では事業の休止や失業などにより、当該年中の合計所得金額の見積額が前年中の合計所得金額に対して10分の4以上減少した場合もこうした医療費の窓口一部負担の減免の対象にしています。当町でもこのように、所得が前年度に比べ大幅に減少するケースを減免の対象拡大に認めていただけるように希望いたしますが、いかがでしょうか。 ○副議長 住民環境課長

原村議会 2008-06-09 平成20年第 2回定例会-06月09日-03号

全国的に秋田大潟村、これは議会の答弁があったようでですね、広報されているに、村長車は年間200万円の削減になると、こういうふうな話も出ていますし、千葉県の本埜村、ほぼ同じ人口、ほとんど同じ人口、村長車は廃止しました。各自治体が非常に財政厳しい中で、こういう措置をとられている。私はこれの購入は中止すべきじゃないかというふうに考えるんですが、いかがでしょうか。 ○議長(木下貞彦君) 清水村長。