24件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

下諏訪町議会 2019-02-25 平成31年 3月定例会−02月25日-01号

赤砂崎水辺空間活用事業につきましては、赤砂崎公園や諏訪湖の河川空間を有効活用し、多彩なイベントを模索しながら、社会実験等の取り組みを通じて検証し、持続可能な事業として展開してまいります。  街なみ環境整備事業では、引き続き町道御田町線の道路美装化工事を行うほか、綿の湯跡地の整備について、まちづくり協議会や地元の方々との協議により、大社周辺の町並みに合った整備の検討を進めてまいります。  

諏訪市議会 2015-12-08 平成27年第 6回定例会−12月08日-04号

○宮下和昭 議長  建設部長 ◎竹内桂 建設部長  自転車の実証実験ということでございますが、昨年の12月から実施をしております社会実験ですが、現在の道路状況において自転車専用通行帯が整備できるのかを検証するために行っているものでございます。車道幅員を縮小しまして路側帯部分の拡幅を行いました。

諏訪市議会 2015-03-02 平成27年第 1回定例会−03月02日-03号

自転車試験道が湖岸線1キロメートルで1年間社会実験として、昨年の11月より始めているということでございますが、2017年度から道路工事を行い整備ができた部分から自転車通行帯を設けたいとしております。詳細についてお聞かせ願いたいと思いますし、また2015年度に自転車通行帯の整備計画をつくり、2016年度に詳細設計を行うと考えている進捗についても含めてお聞かせ願いたいと思います。

諏訪市議会 2014-09-09 平成26年第 5回定例会−09月09日-04号

まず昨年、一昨年にかけまして湖畔公園内を社会実験といたしまして自転車走行社会実験というものを行わせていただきました。その結果としてはやはり危険であるというのは非常に多ございまして、これは少し諦めなければいけないかなと思っているところであります。  そうしますと、今の湖岸線をどうやって使うかということであります。

諏訪市議会 2013-09-06 平成25年第 4回定例会−09月06日-03号

諏訪市責任が問われるわけですが、以前まで社会実験をする中でですね、そういったことを踏まえて、市長におかれましてはバイパスをつくるよりは私は楽かと思うんですけれども、ぜひね、そういった意味で観光地として諏訪湖畔のですね、自転車道の早期実現に向けて県からの補助金だとか、それから財源を確保する中で何とか進めていくべきではないかと思うんですが、その辺の御意見をいただきたいと思います。

諏訪市議会 2013-06-11 平成25年第 3回定例会−06月11日-04号

これは私のうちの前の自転車道もそうなんですけれども、社会実験をしてそのままやりっ放しのようになっているもんですから、あそこ、自転車を今往来がすごくてですね、本来はあそこは押すべきところの範疇ではあるわけですけれども、その辺がこれから観光シーズンに入りまして、また、各観光方面でも今2人乗りの自転車を買われてレンタサイクルしているとかいうこともありまして、非常にちょっと危険な状態が続いているわけですので

諏訪市議会 2012-12-11 平成24年第 5回定例会−12月11日-04号

○小林佐敏 議長  建設部長 ◎川上秀樹 建設部長  一時、社会実験ということで行いました。これはあくまでも社会実験でございますので、今の段階では前と変わらずに自転車走行につきましては禁止をし、園内におきましては自転車をおりて引いていただいているということでお願いしております。以上でございます。              

諏訪市議会 2012-09-25 平成24年第 4回定例会−09月25日-06号

質疑では、繰越金や基金積み立てについての予算編成の考え方、総務費の庁舎管理費、非常用電源設備設置事業にかかわる増加経費についての要因や効果等、農業費では、鳥獣害対策事業補助単価、猟友会との関係、農業者戸別所補償制度推進事業における再生協議会の位置づけ、及びため池等整備事業費について、下諏訪町、水利組合などとの調整、商工費は、産業連携推進室では自転車事業の意義、今後の方向性、建設部で行っている社会実験

諏訪市議会 2012-06-19 平成24年第 3回定例会−06月19日-05号

自転車専用レーン設置の工事費については、自転車専用レーンの今後の方向性や、湖畔のジョギングロードでの社会実験との整合性、安全対策について。橋梁長寿命化事業費については、今回耐震工事をしてしまうと、拡幅等の事業が先延ばしされてしまうのではないかという懸念、都市計画費では都市計画道路見直しの今後のスケジュール等。非常備消防費では、消防団全体の装備について今後継続して検討するのか。

諏訪市議会 2012-06-12 平成24年第 3回定例会−06月12日-04号

ただ松本市でですね、中心市街地の中通りで昨年10月に交通社会実験といたしまして、車の速度を抑えるために路面に緩やかな段差、いわゆるハンプを1カ月ほど設置をして、速度調査、また通行者、住民にアンケートを実施しております。速度抑制の効果、これ実は約30キロ速度だったところが、このハンプをやったおかげで23キロから25キロという数字で、速度抑制には効果があったということでございます。

諏訪市議会 2011-09-06 平成23年第 7回定例会−09月06日-03号

それから国土交通省ではですね、やっぱり今は社会実験、前は社会実験をやっていましたけれども、それも2009年6月から廃止をされて、PI手法という手法は使っているにしても、今後の設置の方針を出せば、かなり昔の基準に比べるとですね、緩いということを聞いておりますが、諏訪市としては、では検討する方向性にあるということでよろしいでしょうか。はい、わかりました。  

諏訪市議会 2010-03-02 平成22年第 1回定例会−03月02日-03号

それで、とりあえず社会実験的に、これは一歩一歩進んでいかなきゃいけませんので、市民の皆さんの力、あるいは知恵をいただきながら進めていくことができたら、ちょっとおもしろいまちづくりの一環になると思っているところであります。               

諏訪市議会 2010-02-25 平成22年第 1回定例会−02月25日-02号

○小林佐敏 議長  市長 ◎山田勝文 市長  これから、ちょっと諏訪市がやっていきたいというのは、私どもアートなまちづくりというお話をさせていただいているわけですけれど、いろんなところでそうしたものを試みとしてですね、社会実験的にこれは進めていきたいと思っておりますし、ちょうど今回の国の方の補正が、ちょうどそれに合致するということであります。  

諏訪市議会 2009-06-08 平成21年第 6回定例会−06月08日-03号

〔「議長2番」の発言あり〕 ○小林佐敏 議長  横山真議員 ◆2番(横山真議員) 仕掛けづくりをしていくということでございますが、御柱パーク、それから水陸バスということでもって、目新しいものがあるという中で、ぜひぜひ期待をするところでありますけれども、そういった中でちょっと御提案を申し上げますが、諏訪湖サービスエリアにスマートインターチェンジを設置していただいてですね、社会実験をされたらどうかなというふうに

諏訪市議会 2008-02-29 平成20年第 1回定例会−02月29日-03号

したがって、あそこを社会実験で実は一方通行にして、道路をこう曲げてスピード出せないように、今議員おっしゃるように、段差をつけたり、いろいろな実験をしてみようと思ったんですが、実は、片方が都市計画道路にかかっております。したがって、いろいろ制約がございまして、なかなか難しいということと、あるいはやっぱり地元の協力がなければ、一方通行の規制はできません。

  • 1
  • 2