394件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

上田市議会 2023-11-02 12月03日-一般質問-03号

10年、20年先を見据えた医療従事者確保について伺い、私の質問を終わります。 ○議長小林隆利君) 小林健康こども未来部長。          〔健康こども未来部長 小林 一彦登壇〕 ◎健康こども未来部長小林一彦君) 医師看護師不足を解決する、そして10年、20年先を見据えた医療従事者確保対策についてご答弁申し上げます。 

塩尻市議会 2023-06-14 06月14日-03号

こども教育部長大野田一雄君) 現在考えている解消策でございますが、来年度の入園手続に向けまして、兄弟が同じ保育園に入園できるように優先度を上げる指数調整を検討するということと、民間事業者によります3歳未満児に特化した小規模保育事業所の開設、これを支援するということ、そしてさらに保育士確保についても戦略的に取り組んでまいりたいと考えております。 以上です。

上田市議会 2021-09-02 09月09日-委員長報告、質疑、討論、採決、一般質問-02号

また、起債の充当残に充てる財源確保などとして、特定目的基金設置目的に沿った事業へ積極的に活用することも検討してまいりたいと考えておりまして、この夏に施工完了となりました小中学校のエアコン整備事業におきましても、ふるさと上田応援基金の一部を活用させていただく予定でございます。 

松川村議会 2020-09-16 令和 2年第 3回定例会−09月16日-02号

これからは、村独自というわけではございませんが、県の支援も活用する中で独り親家庭支援といたしまして、県のほうでは子育て生活支援策就業支援策養育費確保、経済的支援策と、この4つの柱に支援を行ってございます。  内容でございますが、まず1つ目子育て生活支援につきましては自立支援員による相談支援、ヘルパーの派遣、保育所等優先入所、子供の生活学習支援などを行ってございます。

松本市議会 2020-06-15 06月15日-02号

財政見通しを踏まえまして、今後の財源捻出確保どのように考えているでしょうか。 先ほど市長からも事業の棚卸の話がありましたが、今後の財源確保捻出策について質問をし、2回目の質問とさせていただきます。 ○議長村上幸雄) 臥雲市長。 ◎市長臥雲義尚) 青木議員のご質問にまずありました変革ということに込めているものは何かということにお答えいたしたいと思います。 

上田市議会 2020-06-04 06月18日-一般質問-03号

2点目として、製造業建設業などさまざまな分野において、中小企業での技術者確保が大手と比較すると非常に困難となっておりますが、技術者確保上田市を支える中小企業にとって必要不可欠であります。市として手厚い支援を今後講じるべきと考えますが、見解はどうか。 以上2点お尋ねいたします。 ○議長小林隆利君) 大矢商工観光部長。          

伊那市議会 2020-03-16 03月16日-05号

との質問に対し、「運転ボランティア不足により、必ずしも利用者要望に応えられない実態もあるため、ボランティア確保の一つとして、今年度からボランティアポイント制度を導入した。今後も状況を把握する中で、他の対策についても検討していきたい。」旨の答弁がありました。 「不妊治療院開業支援は、今ある産科医院不妊治療を始めるための補助か。」

長野市議会 2020-03-04 03月04日-02号

バス事業者人材確保では限界があり、行政のバックアップが求められるところと考えます。国・県への働き掛けはもとより、市独自の助成を考える時期なのではないでしょうか。見解を伺います。 次に、長野芸術館の運営について質問いたします。 長野芸術館指定管理者として運営する文化芸術振興財団の混乱と今後の正常化、再生の見通しについて質問いたします。 

上田市議会 2020-01-10 03月02日-一般質問-02号

また、令和元年東日本台風復旧事業や、継続事業である市庁舎改修改築事業を初めとする大型事業が続く間、今後しばらくは将来負担比率を初めとする財政指標は横ばい、または悪化すると想定されますことから、持続可能な「輝く未来につながる健幸都市うえだ」の実現に向けて、より積極的な施策展開を図っていくためにも、新たな歳入確保と大胆な歳出削減の取組を研究し、さらに実施していく必要があると認識しております。 

長野市議会 2019-12-16 12月16日-04号

つまり、財務省筋の狙いであるケアプラン有料化による財源確保は、逆に要介護者増加による財政出動の温床となるもので、財務官僚自分自分の首を絞めていると言わざるを得ません。 委員長報告の中で、本採決を不採択とすべき理由の中に、介護保険制度を維持していくためには介護費の増大を抑えるなどの見直しが必要、とありますが、であるとすれば、なおのことケアプラン有料化は避けるべきであります。

箕輪町議会 2019-12-10 12月10日-03号

ただ今回の場合東日本大震災のような原発事故に伴う移動ということではありませんので、基本的に長野市のあの地域、千曲市のあの地域で今後も生活するだろうという前提の中での住宅確保でありますのであえて、あえてですね、この期に乗じてというようなことは私は全く考えませんし、そういったご要望があればその移住定住対策の中でやっていくべきことだというふうに思っております。

諏訪市議会 2019-12-03 令和 元年第 5回定例会−12月03日-04号

しかし、有利な財源確保として認識しておりますので、寄附者の共感を得られるような事業に対しましては積極的に活用してまいりたいと考えてございます。以上です。              〔「議長13番」の発言あり〕 ○伊藤浩平 議長  吉澤美樹郎議員 ◆13番(吉澤美樹郎議員) ありがとうございました。ぜひ積極的な活用をお願いしたいと思います。  続きまして、ふるさと納税についてお伺いいたします。

軽井沢町議会 2019-12-02 12月02日-02号

巻末資料②-4〕 これは写真の左側のほうが今回当町で避難所に使われました風越体育館、右側は上田市の避難所でございますけれども、この避難生活時におけるプライベート空間確保として、ファミリールームというものが使われております。簡易テントみたいなものです。上のほうはあいているんですけれども、これ上田市は約300個、長野市は約500個準備しており、今回使用しました。