84件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

軽井沢町議会 2018-12-05 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月05日−04号

研修にアンケートをとった結果をお聞きしております。その結果によりますと、今後総合診療科希望する研修は多いというお話を伺っております。  また、県内の信州大学の先生にちょっとお話をお聞きしたところ、生徒でも総合診療科に進もうと思っている生徒は、以前よりはかなり増えているというお話をお聞きしております。  以上でございます。 ○議長(市村守君) ほかに質疑ありませんか。      

上田市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−一般質問−03号

医師数は、最低であった10年前の平成20年の32名から、ことしの7月現在では67名、うち初期研修も9名で、定員以上の応募があると伺いました。また、外科医がふえたことで手術数も増加し、看護師定員をふやしたということです。ちなみに、ことしの4月からの4カ月間の外科の時間外の緊急手術数は、前年度比プラス40件ということでした。過重労働が心配されるところです。

茅野市議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会-09月07日−03号

諏訪中央病院例外に漏れず厳しい状況ですが、幸い人材不足という点につきましては、早期から研修制度に力を注いできたことが功を奏し、人材が集まる病院であり続けております。この病院が持っているマンパワー、これを最大限に発揮し、良質な医療を提供し続けることが使命だと思っております。  

上田市議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月03日−趣旨説明−01号

医療センターの常勤医師は4月現在66人となり、このうち医師確保対策事業として平成20年度から市独自で実施してきた医師確保修学資金等貸与制度の利用者のうち、研修として3人が現在勤務しております。続きまして、清掃費関係では、ごみ処理基本計画及びごみ減量アクションプランを新たに策定するとともに、ごみの減量と再資源化を推進するさまざまな取り組みを進めてまいりました。

上田市議会 2018-02-14 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月14日−一般質問−03号

また、上田市独自の取り組みといたしまして、平成20年度から開始いたしました医師確保修学資金貸与制度でございますが、この制度は将来上田市の医療機関医師として従事していただく意思のある医学生に対し、修学資金を貸し付ける制度でありますが、現在16名の医学生に対して貸与をする中、このうち今年度は7名が信州上田医療センターに研修として勤務されておいでになりまして、医師の確保対策として着実な成果が上がっているものと

上田市議会 2018-02-05 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月05日−趣旨説明−01号

また、市独自の医師確保修学資金等貸与制度では、現在16名に貸与する中、このうち今年度は7名が信州上田医療センターに研修として勤務しております。  このような取り組みの結果、上小医療圏域外への救急搬送は、平成21年度の18.7%から、平成28年度には12.8%にまで改善し、圏域内での救急医療体制の充実が図られてきているものと感じております。  

上田市議会 2017-12-04 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月04日−一般質問−02号

また、上田市は独自に医師確保修学資金等貸与制度を設けまして、研修等の確保にも努めております。現在この制度を利用している医学生16人ございますけれども、このうち信州上田医療センターの研修としては既に8人が勤務をし、残る学生8人も今後市内の医療機関への勤務が予定されるなど、これら地域医療再生の取り組みも着実に成果としてあらわれていると思っております。  

上田市議会 2017-09-04 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月04日−趣旨説明−01号

医療関係では、医師確保対策事業として、平成20年度から市独自で実施してきた医師確保修学資金等貸与制度の利用者のうち、信州上田医療センターには4月現在研修として7名のお医者様が勤務しております。次に、環境衛生関係では、地方公共団体カーボンマネジメント強化事業に取り組み、国の地球温暖化対策実行計画に基づき、エコオフィスうえだ第四次上田市役所地球温暖化防止実行計画の策定に向け取り組んでまいりました。

上田市議会 2017-03-07 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月07日−一般質問−03号

この貸与を受けた学生の今後の勤務の見通しでございますけれども、平成28年4月から5人が研修として信州上田医療センターで勤務をされておりまして、本年4月からはさらに3人が勤務をする予定となっております。その他の8人は現在大学に籍を置いておりまして、卒業後順次市内医療機関に勤務をしていただく予定となっております。  

上田市議会 2017-02-27 平成29年  3月 定例会(第1回)-02月27日−趣旨説明−01号

ことし1月には医療センターの常勤医師が62名にまでふえてきており、市独自の取り組みとして平成20年度から開始した「医師確保修学資金等貸与制度」につきましても、現在16名が利用している状況で、このうち研修として昨年4月から5名、ことし4月からはさらに3名が勤務する予定となっております。  

茅野市議会 2016-09-12 平成28年  9月 定例会-09月12日−04号

中央病院では研修制度というのをとっておりまして、新人の医師がよく来るということで、全国的にも有名になっています。鎌田名誉院長の功績がそこに大であるというふうに言われております。これからも研修制度を続けていくというふうに聞いております。中央病院では、殊のほか研修制度についていろいろな場所で言及をしております。  

安曇野市議会 2016-09-07 平成28年  9月 定例会-09月07日−05号

医師確保に向けてというのは、どうしてもこれやはりいわゆる学校で6年、あるいはその後卒業して国家資格を取っても、その後2年間のいわゆるインターンというんですか、研修の2年以上というようなことで、研修それぞれ、救急医療を含めていろんな経験を積んでこられてということで開業されるというような状況であるというふうにお聞きをしております。  

上田市議会 2016-02-29 平成28年  3月 定例会(第1回)-02月29日−一般質問−02号

この要因としては、平成22年からの医師臨床研修制度の見直しによりまして産婦人科が必修科から外され選択科となったことで、産婦人科を経験しない研修が増加したことが考えられます。これとは別に、産婦人科医は勤務時間が長く、不定期である上に、母と子の2人の命を預かる大変大きな負担と、それに伴う訴訟リスクも高いため、産婦人科医になることが敬遠される傾向にもございます。

松本市議会 2015-12-09 松本市議会 会議録 平成27年 12月 定例会-12月09日−04号

松本市病院では、勤務医の確保と研修の受け入れに取り組んでおります。勤務医の確保については、信州大学医学部附属病院からの人事異動により、当院へ赴任する医師について、日ごろから意見交換を通してお願いをしております。また、県の医師確保対策室に医師の派遣について要請もしております。このほか松本市病院医師の出身大学のつながりで勧誘する場合もございます。  

茅野市議会 2015-09-10 平成27年  9月 定例会-09月10日−04号

予防から治療をして、その後のケアまでということでございますけれども、茅野市の中央病院は評判がとてもよろしいわけで、介護医療学びたいと、在宅医療学びたいということで研修の方々が来られて、その研修の方の中央病院へ来る大きな理由というのが、そこにあるというふうに聞いております。  

松本市議会 2014-06-09 松本市議会 会議録 平成26年  6月 定例会-06月09日−02号

病院側は、総合医育成のため、学生や研修指導と診療、島根大学医学部では、総合医のプログラムの研究、診療支援システム研究などです。市民には、総合医の育成による地域医療の充実として還元されます。とてもよい取り組みと思いましたが、このことについてのご所見をお伺いいたします。  次に、松本市子どもの権利に関する条例についてお伺いいたします。  

上田市議会 2014-06-02 平成26年  6月 定例会(第2回)-06月02日−趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、

また、同センターの医師確保につきましては、平成20年に32人にまで減少した常勤の医師が、地域の願いでありました常勤麻酔科医の確保を初め、この4月には研修も含めて56人にまで増え、再生計画に取り組み始めたころに比べ、確実に医療体制の充実が図られております。  

上田市議会 2013-12-04 平成25年 12月 定例会(第4回)-12月04日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号

広域連合の連絡会議の場での検討結果といたしましては、上田地域広域連合と関係市町村では、信州上田医療センターが、産科医や麻酔科医を初め、今後も医師確保に努めるには、引き続き信州大学医学部附属病院等に医師の派遣実績に基づいた研究費を助成するとともに、初期研修の養成に係る取り組みに対して財政支援をすることが必要であると判断したところでございます。  次に、上田市としての役割についてでございます。