59件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

茅野市議会 2018-12-12 12月12日-05号

そのような中、今年度DMOが設立され、2階フロアの活用について、茅野産業振興プラザ移転も含めて、より観光的な切り口での検討も行ってきているところです。既に観光案内所連携して行っているDMOによるレンタサイクルのサービスやJRの利用率が高い外国人個人観光客の誘客など、茅野市の玄関口としてのさらなる活用を期待しているところでございます。 

茅野市議会 2018-06-08 06月08日-03号

また、茅野産業振興プラザコーディネーターによる市内企業訪問面談のレポートでは、総体的に業況感は良好な水準を維持しており、また、企業の市外、県外、国外への移転等もないことから、茅野市におきましては空洞化の実態は特に見られていない状態でございます。 次に、質問2、事業継承支援についてでございます。 

茅野市議会 2018-03-08 03月08日-04号

具体的には、茅野産業振興プラザについて、今後も市の工業振興を担う中心施設として産業創造拠点施設を目指すとともに、公立化する諏訪東京理科大学を初めとする教育機関や、長野県の工業技術総合センター等各種支援機関との連携を促進することによりまして、技術力向上開発力強化人材育成など、市内企業課題解決経営力強化のために、企業産学公連携に取り組みやすい環境整備、また支援制度の促進を図ってまいります

茅野市議会 2017-08-30 08月30日-01号

比率の10年の推移(4)国保被保険者子どもの人数と市民子どもに占める割合と医療費支出の全体に占める比率の10年の推移(5)国保税予算の立て方と根拠2191010番 小池賢保13第5次茅野総合計画における産業経済戦略について市長 部長(1)第4次茅野総合計画における「住みやすい」「働きやすい」「訪れてみたい」まちの総括について(2)商工業における第4の産業革命知的財産権利化支援茅野産業振興

諏訪市議会 2016-09-05 平成28年第 3回定例会−09月05日-03号

続いて、今後諏訪圏ものづくり推進機構との連携強化と、官民の協力支援体制についてどのように進めるかという御質問でございますが、岡谷にはテクノプラザ茅野市には産業振興プラザ、下諏訪町はものづくり支援センターという支援組織があり、独自に支援を行っておりますが、諏訪市にはそういった支援組織がございませんので、アドバイザーの派遣や多くの委託事業をスワモのほうにお願いしているところでございます。

茅野市議会 2016-08-31 08月31日-01号

ソフト面では、災害に強い支え合いのまちづくり条例に基づいた地域力向上させるための各種事業茅野産業振興プラザ活用した産業振興ビジョン推進、第3子以降の保育料軽減や、子育て世帯住宅改修補助事業などの創設などの子育て世帯への支援中学校台湾交流事業の実施など子育て教育に関する事業縄文プロジェクトに基づく事業などを行ったところでございます。 

茅野市議会 2016-06-13 06月13日-05号

また、市理事者による企業訪問を毎年度行うとともに、茅野産業振興プラザコーディネーターによる市内企業巡回を実施する中で、雇用問題のみならず、産業振興全般について御意見をお聞きし、政策に反映するように努めているところでございます。 このように、数々の施策を実施しています。雇用の場を創出していくことも必要ですけれども、むしろ若者、特に学生と企業とのマッチングの向上を図っていきたいと考えております。

茅野市議会 2016-03-09 03月09日-04号

DMOは一つの手段というか、ツールであって、やっぱり目指すのは、この圏域全体がまさに住んでよし、訪れてよし、そういう地域にすることであって、この日本版DMOだけではなくして、産業振興プラザの役割というものも当然出てくると思いますし、もっと広い意味でのまちづくりというものにつなげていかなければいけないと私は思っています。

茅野市議会 2016-02-26 02月26日-01号

政策4、「住みやすく、働きやすく、訪れてみたい緑のまちづくり」としましては、知恵と技術とたゆまぬ改革で、元気あふれる産業振興を進めるため、産業振興ビジョンに基づき、茅野産業振興プラザへの支援広田地区の圃場の整備農道整備及び農業用水路の計画的な改修など土地改良事業推進観光施設整備の充実、市内企業の受注・販路拡大及び新技術、新製品開発への支援などに取り組んでまいります。 

茅野市議会 2015-12-11 12月11日-05号

企画総務部長柿澤圭一) ちょっと具体的な事業ではないので、一般的な話とすれば、例えば、産業支援でしたら、当然その事業費に対する支援というのはあるでしょうし、それから一定の、茅野産業振興プラザのようなところを通して、人的な、あるいは仕組みの中での支援ということもあるかと思います。 ○議長小松一平) 望月克治議員

茅野市議会 2015-12-09 12月09日-03号

この事業周知方法でございますけれども、茅野市は茅野産業振興プラザ中心に、商工会議所連携をしながら周知に努めていきたいというふうに考えています。 商工会議所につきましては、過日、懇談会の席上において総合戦略の内容について説明をさせていただきました。今後におきましても各種会議、それからさまざまなツールルート等活用しながら説明をして、理解をしていただきたいというふうに考えています。 

茅野市議会 2015-09-28 09月28日-06号

事業面におきましては、横内保育園建設事業防災無線デジタル化宮川地区土地区画整理事業、白樺湖及び蓼科湖の遊歩道事業推進等々を実施し、ソフト面におきましても、産業振興プラザ活用した産業振興ビジョン推進茅野発達支援センター設置台湾交流事業横岳休暇村の再生補助事業等々、限られた予算の中で市民ニーズに沿った事業が行われました。 

茅野市議会 2015-09-09 09月09日-03号

また、開発された商品を定着させたり、ブランド化するには、商品開発における市場調査や開発した商品を売る仕組み、売れる仕組みづくりなど、マーケティングが重要となりますので、茅野産業振興プラザ諏訪東京理科大学連携して、商品化支援にも取り組んでまいりたいと思います。 4点目の縄文観光映像化についてでございます。 

茅野市議会 2015-08-31 08月31日-01号

ソフト面では、茅野産業振興プラザ活用しました産業間連携等を目的とした産業振興ビジョン推進茅野発達支援センター設置中学生台湾交流事業自主防災組織活動支援事業推進に取り組むとともに、昨年2月の大雪被害による被災パイプハウスの撤去及び再建への補助事業横岳休暇再生補助事業、また、市内地区または区が中心となって策定されました第2次地域福祉行動計画策定支援等を行いました。