572件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-17 長野市議会 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号 次に、環境の所管事項について申し上げます。  再生可能エネルギーの利活用の推進についてであります。  平成31年3月から本稼働予定の長野広域連合ごみ焼却施設、ながの環境エネルギーセンターのごみ発電による電力購入モデル事業が、同年4月から開始の予定で進められています。 もっと読む
2018-12-12 茅野市議会 平成30年 12月 定例会-12月12日−05号 要するに、総務部なのか、市民環境なのか、そこの担当が実は曖昧になってしまった、だからこそ進まなかったのではないかと思うんですが、いかがでしょうか。 ○議長(両角昌英) 市長。 ◎市長(柳平千代一) 曖昧になったというよりも、それがイコール曖昧になったからということになるのかもしれませんけれども、やはりそれぞれの部署で関係するところでアプローチをしていく問題であると思います。 もっと読む
2018-12-03 軽井沢町議会 平成30年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月03日−02号 町の環境課及び長野県環境とも連携を図りつつ、そこに加えて、一番は環境省の意向を踏まえながら、3Rやプラスチックとの賢いつき合い方、いわゆるプラスチック・スマート等の環境教育に関する啓発活動もあわせて行ってまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-10-04 上田市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月04日−趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、 次に、生活環境関係の質疑において、指定袋製作配送委託料について、当初予算編成の際見込んでいた指定袋の数量はどの程度か。また、今回補正により追加する数量と内訳はどうか。  これに対し、当初予算では550万枚を見込んでいたが、今回の補正では253万9,000枚を追加し、合計では803万9,000枚である。 もっと読む
2018-09-11 上田市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−一般質問−03号 庁内検討会は、政策企画部、総務部、財政部、生活環境、福祉部、商工観光部、都市建設部、消防部と8部13課で構成されております。現在、上田市空家等対策協議会が設置され、上田市空家等対策計画策定に向けてパブリックコメントも行われました。現状、この事務を担っているのが建築指導課です。本来、建設確認等専門的な業務を担当する部署ですが、人員もふえない中で取り組まれております。 もっと読む
2018-09-10 飯田市議会 平成30年  9月 総務委員会-09月10日−01号 ◆委員(井坪隆君) これは運営、市民協働環境ともダブってくるんですが、とかく、今のまま行くと、ちょっと組合の話になっていかんけれども、事業を減らしたらいい、役員を減らしゃあいいというような方向に今うちの地域は行っているんですよ。 もっと読む
2018-09-03 諏訪市議会 平成30年第 4回定例会−09月03日-03号 環境関係では、臨時ごみステーションを27カ所設置するとともに、55名の分別指導員を配置し、ごみの分別排出を促しました。収集量につきましては、燃やすごみの量は約20トンと前年を下回りましたが、空き瓶・空き缶等の資源物の収集量はいずれも前年より増加をしております。 もっと読む
2018-07-19 飯田市議会 平成30年  7月 議会による行政評価・全体会-07月19日−01号 ただ、ここ、建設部長が2題やっておりますが、全部建設部が所管するということではなくて、リーダーを置いていますが、当然危機管理であるとか、そのソフト部分を担う、例えば市民協働環境で地域の皆さんと一緒にどうする、そういうこともここの中では一応総合的にやっていきますので、建設部長がリーダーですけど、基本的に横の連携というのはしっかりと行っていくという、基本目標についてはいろんな部局が関係するようなものになっておりますけど もっと読む
2018-07-19 飯田市議会 平成30年  7月 総務・産業建設委員会(合同)-07月19日−01号 ◎ふるさと定住支援課長(牧島光宏君) 市民協働環境ふるさと定住支援課長をしております牧島光宏といいます。よろしくお願いします。  それでは、基本目標2.飯田市への人の流れをつくるにおきます小戦略①の飯田だから実現できるライフスタイルの提案について説明をいたします。  小戦略評価シートの11ページをごらんください。   もっと読む
2018-06-25 上田市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月25日−趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決−05号 次に、生活環境関係の質疑において、最終処分場管理事業費について、下室賀最終処分場で使用しているバックホーを修理するための修繕料が計上されているが、重機は何年ぐらい使用しているものか。仮に購入するとどのくらいするものなのか。  これに対し、重機は上田市の所有であり、使用開始からことしで20年目となる。 もっと読む
2018-06-15 長野市議会 平成30年  6月15日 農林業振興対策特別委員会-06月15日−03号 それから、生ごみにつきましては、お配りはしていないんですけれども、長野市農業研修センターでは環境に優しい農業地域循環モデル事業を実施しており、環境と連携いたしまして、あそこでとれた野菜を国民宿舎松代荘におろしています。今年もやりますけれども、松代荘に火曜日、木曜日、土曜日と、キュウリからナス、シリーズ化して6月の終わりから11月頃まで届けております。 もっと読む
2018-06-04 茅野市議会 平成30年  6月 定例会-06月04日−02号 ◆10番(小池賢保) そうすると、それの確認をしてからでないと使い勝手は悪いと思うんですけれども、その窓口は市民環境のほうで一旦問い合わせて、ここのコンビニはやっているかということの情報はお出しできるでしょうか。 ○議長(両角昌英) 市民環境部長。 もっと読む
2018-03-19 飯田市議会 平成30年  3月 総務委員会協議会-03月19日−01号 飯田市におきましては、平成25年の住宅・土地統計調査では別荘や賃貸を除く空き家が3,400戸とされ、対策を早急に推進していく必要があったことから、平成26年度より空き家対策の所管を市民協働環境に置き、平成27年3月には飯田市空家等の適正な管理及び活用に関する条例を制定し、同年10月に専任の職員体制といたしまして、翌28年3月には空家等対策計画を策定してきております。   もっと読む
2018-03-19 岡谷市議会 岡谷市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月19日−07号 まず、市民環境は、市民環境課と医療保険課との2課の構成で、職員数は、正規職員35名、嘱託職員1名の合計36名の体制とのことであります。  また、健康福祉部は、社会福祉課、介護福祉課、子ども課及び健康推進課の4課の構成で、看護専門学校は健康推進課の所管施設に位置づけられており、部の職員数は、正規職員156名、嘱託職員24名の合計180名の体制とのことであります。   もっと読む
2018-03-16 飯田市議会 平成30年  3月 総務委員会-03月16日−01号 そうすると、市民協働環境だけでなくて、公民館部署ともどう連絡をとっていくかということが必要になってくるんで、56万7,000円というわずかな金額だけれども、できるだけ有効に使ってもらいたいなあと思うんですが、どうでしょうか。 ○委員長(湊猛君) 桑原ムトスまちづくり推進課長。 ◎ムトスまちづくり推進課長(桑原隆君) わずかといいますか、限られた経費でございます。 もっと読む
2018-03-13 長野市議会 平成30年  3月13日 福祉環境委員会-03月13日−03号 ◆副委員長(山本晴信) 今、私ども所管がこども未来部、それから保健福祉部、それから環境でございますので、それぞれの部から一つずつ選ばせていただいたという配置になっております。 もっと読む
2018-03-13 長野市議会 平成30年  3月13日 建設企業委員会-03月13日−01号 地下水の関係につきましては、環境の方と以前から協議しているところでございますが、やはり、地下水の揚水に関する規制とか、そういったものが主になるわけでございますが、市内で一番地下水を利用しているのは、実は、私ども水道事業でございます。そういった立場もございます。   もっと読む
2018-03-09 長野市議会 平成30年  3月 9日 経済文教委員会-03月09日−04号 そんな中で、一番の川上である農林部としても、環境や、あるいは、鬼無里の件も承知しておりますけれども、そんな中で、今後積極的に農林部が主導してというか、どこが主導するということではなくて、それぞれが連携しながら進めていただきたいと思います。一応、答弁をください。 もっと読む
2018-03-01 上田市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月01日−趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、 次に、生活環境関係の質疑において、丸子地域市営住宅の家賃認定額の誤りが判明したことから、家賃過誤納分を還付するとのことだが、今回の事務処理の誤りを受け、今後のチェック体制をどのように強化していくのか。また、市営住宅行政全体としてどのように取り組んでいくのか。   もっと読む
2018-02-28 諏訪市議会 平成30年第 1回定例会−02月28日-03号 また、県の部署も、環境、農政部、林務部、観光部、それから諏訪地域振興局、諏訪建設事務所ということで、非常に多岐にわたる部署になっております。各部署がそれぞれ計画を進める上で、諏訪湖の将来像を全体的に共有をしまして、分野が違っていてもそれぞれが同じ方向を向いていけるように作成されたものというのが、このビジョンでございます。   もっと読む