946件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

茅野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−05号

要するに、総務部なのか、市民環境なのか、そこの担当が実は曖昧になってしまった、だからこそ進まなかったのではないかと思うんですが、いかがでしょうか。 ○議長(両角昌英) 市長。 ◎市長(柳平千代一) 曖昧になったというよりも、それがイコール曖昧になったからということになるのかもしれませんけれども、やはりそれぞれの部署で関係するところでアプローチをしていく問題であると思います。

上田市議会 2018-10-04 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月04日−趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、

次に、生活環境関係の質疑において、指定袋製作配送委託料について、当初予算編成の際見込んでいた指定袋の数量はどの程度か。また、今回補正により追加する数量と内訳はどうか。  これに対し、当初予算では550万枚を見込んでいたが、今回の補正では253万9,000枚を追加し、合計では803万9,000枚である。

上田市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−一般質問−03号

庁内検討会は、政策企画部、総務部財政部、生活環境福祉部、商工観光部、都市建設部、消防部と8部13課で構成されております。現在、上田市空家等対策議会が設置され、上田市空家等対策計画策定に向けてパブリックコメントも行われました。現状、この事務を担っているのが建築指導課です。本来、建設確認等専門的な業務を担当する部署ですが、人員もふえない中で取り組まれております。

飯田市議会 2018-07-19 平成30年  7月 議会による行政評価・全体会-07月19日−01号

ただ、ここ、建設部長が2題やっておりますが、全部建設部が所管するということではなくて、リーダーを置いていますが、当然危機管理であるとか、そのソフト部分を担う、例えば市民協働環境地域の皆さんと一緒にどうする、そういうこともここの中では一応総合的にやっていきますので、建設部長がリーダーですけど、基本的に横の連携というのはしっかりと行っていくという、基本目標についてはいろんな部局が関係するようなものになっておりますけど

飯田市議会 2018-07-19 平成30年  7月 総務・産業建設委員会(合同)-07月19日−01号

◎ふるさと定住支援課長(牧島光宏君) 市民協働環境ふるさと定住支援課長をしております牧島光宏といいます。よろしくお願いします。  それでは、基本目標2.飯田市への人の流れをつくるにおきます小戦略①の飯田だから実現できるライフスタイルの提案について説明をいたします。  小戦略評価シートの11ページをごらんください。  

上田市議会 2018-06-25 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月25日−趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決−05号

次に、生活環境関係の質疑において、最終処分場理事業費について、下室賀最終処分場使用しているバックホーを修理するための修繕料が計上されているが、重機は何年ぐらい使用しているものか。仮に購入するとどのくらいするものなのか。  これに対し、重機は上田市の所有であり、使用開始からことしで20年目となる。

長野市議会 2018-06-22 平成30年  6月 定例会-06月22日−05号

次に、環境の所管事項について申し上げます。  今後、人口減少・少子高齢化進行していく中で、持続可能な地域社会を実現するため、環境行政の在り方についても、持続可能な開発目標、すなわちSDGsの考え方に基づいて、幅広い視野から将来を見据えた方向性を検討していく必要があると考えます。  ついては、SDGsの達成につながるような環境行政の在り方の研究に取り組むよう要望いたしました。  

長野市議会 2018-06-15 平成30年  6月15日 農林業振興対策特別委員会-06月15日−03号

それから、生ごみにつきましては、お配りはしていないんですけれども、長野市農業研修センターでは環境に優しい農業地域循環モデル事業を実施しており、環境と連携いたしまして、あそこでとれた野菜国民宿舎松代荘におろしています。今年もやりますけれども、松代荘に火曜日、木曜日、土曜日と、キュウリからナス、シリーズ化して6月の終わりから11月頃まで届けております。

長野市議会 2018-06-14 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

先頃、環境の説明では、家庭系ごみは減少傾向とのことで非常に喜ばしいことでありますが、清掃センターに直接搬入される事業系ごみは大幅ではないものの増加傾向が見られるとのことでした。  新しいごみ焼却施設が稼働するに当たり、事業系廃棄物の減量に努力するべきと考えますが、環境部長の所感をお伺いします。

飯田市議会 2018-03-19 平成30年  3月 総務委員会協議会-03月19日−01号

飯田市におきましては、平成25年の住宅土地統計調査では別荘や賃貸を除く空き家が3,400戸とされ、対策を早急に推進していく必要があったことから、平成26年度より空き家対策の所管を市民協働環境に置き、平成27年3月には飯田市空家等の適正な管理及び活用に関する条例を制定し、同年10月に専任の職員体制といたしまして、翌28年3月には空家等対策計画を策定してきております。  

岡谷市議会 2018-03-19 岡谷市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月19日−07号

まず、市民環境は、市民環境課と医療保険課との2課の構成で、職員数は、正規職員35名、嘱託職員1名の合計36名の体制とのことであります。  また、健康福祉部は、社会福祉課、介護福祉課、子ども課及び健康推進課の4課の構成で、看護専門学校健康推進課の所管施設に位置づけられており、部の職員数は、正規職員156名、嘱託職員24名の合計180名の体制とのことであります。  

飯田市議会 2018-03-16 平成30年  3月 総務委員会-03月16日−01号

そうすると、市民協働環境だけでなくて、公民館部署ともどう連絡をとっていくかということが必要になってくるんで、56万7,000円というわずかな金額だけれども、できるだけ有効に使ってもらいたいなあと思うんですが、どうでしょうか。 ○委員長(湊猛君) 桑原ムトスまちづくり推進課長。 ◎ムトスまちづくり推進課長桑原隆君) わずかといいますか、限られた経費でございます。

長野市議会 2018-03-13 平成30年  3月13日 建設企業委員会-03月13日−01号

地下水の関係につきましては、環境の方と以前から協議しているところでございますが、やはり、地下水の揚水に関する規制とか、そういったものが主になるわけでございますが、市内で一番地下水を利用しているのは、実は、私ども水道事業でございます。そういった立場もございます。  

長野市議会 2018-03-09 平成30年  3月 9日 経済文教委員会-03月09日−04号

そんな中で、一番の川上である農林部としても、環境や、あるいは、鬼無里の件も承知しておりますけれども、そんな中で、今後積極的に農林部が主導してというか、どこが主導するということではなくて、それぞれが連携しながら進めていただきたいと思います。一応、答弁をください。