1158件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

塩尻市議会 2023-06-14 06月14日-03号

その前年であったと記憶しておりますが、環境省家庭からのCO2排出削減の意識づけとして環境家計簿が推奨され、1年間家計簿をつけ、CO2削減効果を計算したものを提出するとエコバッグがもらえるという運動がありました。市民有志の皆さんで運動に取り組み、今月は燃えるごみを何キロ出したとか、水道、電気、ガスをどのくらい使ったか記録をしてまいります。

塩尻市議会 2022-12-06 12月06日-03号

環境省では災害時におけるペットの救護対策ガイドラインで、災害時はペットとの同行避難を推進しています。過去の災害からペットが買い主と離れ離れになってしまう事例が多数発生し、不妊・去勢処置がされていない場合、繁殖により増加したことで、住民の安全公衆衛生上の環境が悪化することが懸念されています。このようなことを防ぐことや、放浪動物による人への被害防止や生活環境保全の観点からも必要な措置とされています。

上田市議会 2021-09-02 09月09日-委員長報告、質疑、討論、採決、一般質問-02号

この2月には上田市、環境省及び公益社団法人日本理学療法士協会の3者による温泉を活かした健康づくりに関する協定に基づき、「温泉を活かした健康づくりフォーラム」を開催し、国民保養温泉地としての鹿教湯温泉の振興や活性化、健康増進に資する取り組みの普及、PR、啓発を図ってまいりました。今年度につきましても、本協定によるフォーラムの開催を計画しているところでございます。 

塩尻市議会 2020-12-10 12月10日-05号

平成28年度に環境省農林水産省が実施しました食品廃棄物の発生量の推計のうち、家庭から排出される食品ロス発生量の推計結果をもとにした割合、これを使いまして平成30年度塩尻市から松本クリーンセンターへの家庭からの搬入量から食品ロスを試算しますと、801トンが食べられるのに捨てられる食品、いわゆる食品ロスということになります。 

塩尻市議会 2020-09-10 09月10日-02号

特にヒメジオンにつきましては、環境省が指定した生態系被害防止外来種リストに登録されており、積極的な防除、分布拡大の抑制策の検討が望まれております。 本市では、毎年開催しておりますエコ・ウォーク「クリーン塩尻」大作戦や、「みんなで守ろう高ボッチ高原の自然」などにおきまして、外来植物の注意喚起、また市民や事業者との協働による駆除等を行っている状況でございます。

上田市議会 2020-04-01 06月17日-一般質問-02号

また、産業廃棄物として排出されたプラスチックについて、市町村の焼却施設で積極的に受け入れるよう環境省から要請されたことについて、今議会の市長提案説明において、上田市ではプラスチックごみは燃やせないごみとして処理していることから、国の要請を受け入れることは困難であると判断したと説明がありました。

上田市議会 2020-04-01 06月10日-趣旨説明-01号

こうした中、本年4月、環境省から平成29年度の「一般廃棄物処理事業実態調査」の結果が公表され、それによると長野県の1人1日当たりのごみ排出量は817グラムで4年連続全国最少となるとともに、上田市につきましては763グラムで、前年度と比べ15グラムの減量が達成できました。 

佐久市議会 2020-03-10 03月10日-04号

なお、環境省において、ごみ出しが困難な高齢者等をサポートするためのガイドラインを作成するとのことでありますので、再度同省にお聞きしたところ、ごみ出し支援モデル事業については本年度と来年度の2年度実施して、令和2年度末に完成させる予定で変更はないとの回答でございます。

箕輪町議会 2020-03-09 03月09日-02号

今のところ文科省政策部門にかなり入っていけるってこともありまして、実施をさせていただいておりますけども、それ以外のつながりと言えば国土交通省とかですね、環境省とか、そういったところの方が実はつながりとしてはいいわけでありまして、そんな点も含めて、農水省とかですね、そういうことも当然考えるポジションでにありますけれども、どちらかというと、厳しい政策決定ですとか、国会運営でありますとか、自治体との関係

長野市議会 2020-03-06 03月06日-04号

議長(小泉栄正) 高橋商工観光部長     (商工観光部長 高橋 要 登壇) ◎商工観光部長(高橋要) 大谷地湿原の保全につきましては、商工観光部が事務局を担う飯綱高原を美しくする会の事業として、飯綱高原観光協会や環境省等と連携しながら、湿原内に繁殖する外来植物の駆除活動を平成24年度から実施しております。 

茅野市議会 2020-03-05 03月05日-04号

そのような中、国の制度が変更となり、4月からこの事業が国の環境アセスの対象となり、今後予定される県知事意見が経産省環境省へとわたることになっております。これまでは、県知事の意見が出され、環境アセスの判断がなされるという手続でございましたが、今度は国が関与していくことになり、詳細が報道等でよく分からないため、市民は不安に思っております。

長野市議会 2020-03-04 03月04日-02号

災害廃棄物の処理等の広域連携について、環境省の御支援をいただいていることは感謝に堪えません。現在も、本市の農地には、いまだ土砂や流れ着いた廃棄物があるとともに、公費解体による解体工事も始まり、この解体も含めた災害廃棄物の処理にはまだまだ時間を要すると思われます。災害廃棄物の現状と問題点、今後の処理の見通しや課題を伺います。 農業・商工業観光の振興についてです。