963件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

中野市議会 2021-03-09 03月09日-02号

そうした中で、公営企業会計のことについても質問させていただきましたが、確かに私も、一般会計から繰入れをするのは全く異論はないんですが、実際、平成28年度から公営企業会計を取り入れ、令和3年度の予算ですけれども、6年目になるんですけれども、見てくる中で、今、ほぼ減価償却相当分一般会計分から入れているのかなというふうに数字的には見られるんですが、そういうふうに理解してよろしいわけでしょうか。

中野市議会 2021-03-02 03月02日-01号

下水道事業収益では、下水道使用料など21億4,006万4,000円を見込み、下水道事業費用では、下水道施設等維持管理費減価償却、企業債利息などで20億7,197万8,000円を計上しております。 次に、資本的収入では、企業債出資金など12億835万5,000円を見込み、資本的支出では、建設改良費企業債償還金などで18億218万1,000円を計上しております。 

長野市議会 2021-02-25 02月25日-01号

支出では、浄水施設配水給水施設等維持管理費及び減価償却など営業費用56億9,251万円、企業債支払利息など営業外費用6億3,622万円、令和元年東日本台風による災害損失として特別損失3,477万円を計上いたしました。 資本的収入及び支出予定額につきましては、資本的収入26億1,220万円、資本的支出65億1,620万円でございます。 

岡谷市議会 2021-02-17 02月17日-02号

増の主な理由としましては、給料、報酬等人件費の増、また水道事業基本計画に基づく水道施設整備など建設改良の実施に伴う償却資産の増により減価償却が増になることによるものであります。 1項1目原水及び配水費は2億7,733万8,000円の計上で、正規職員10名分の人件費原水浄水配水に係る設備維持管理等に要する経費であります。

中野市議会 2020-12-08 12月08日-03号

◆6番(宇塚千晶君) それでは、その水道事業の今後についてお聞きしたいと思いますけれども、今後その耐震化などその施設設備への投資、資本的支出が増えていくわけですけれども、現状、資本的収入営業収益の純利益とか減価償却補填をして現在は健全な経営を保っていますけれども、今後、人口減が急速に進んでいく中で、その施設設備更新費用増加が見込まれると思いますけれども、水道料金値上げですとか広域化については

上田市議会 2020-09-30 08月31日-趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、採決-01号

2、営業費用は23億591万8,400円で、原水及び浄水費減価償却等が増加したことにより前年度に比べ4.4%増加しております。 3、営業外収益は3億9,316万8,009円で、雑収益等増加したことにより前年度に比べ0.6%増加しております。 4、営業外費用は1億4,473万54円で、支払利息及び企業債取扱諸費等減少により前年度に比べ10.7%減少しております。 

大町市議会 2020-09-18 09月18日-06号

平成30年に使用料対象資本費元利償還金5年据置き25年償還から、減価償却50年償還利子分に変更しております。ところが、このとき、使用者が負担する平成30年度以降の資本費は、平成30年度時点での償還金残額であるはずですが、30年時点までの徴収した償還分を控除せずに減価償却の全額を使用料に賦課しており、二重徴収が発生している点を指摘しておきたいと思います。

安曇野市議会 2020-09-11 09月11日-02号

株式会社ほりーゆ~は、ほりーゆ~四季の郷を運営する会社であり、施設を保有しても経営できるくらいの高い経営能力を期待した会社であることも含めて、納付金施設減価償却をもとに計算をしております。通常の施設を持つ株式会社であれば減価償却費用として計上した上で、これを内部留保資金とすることが可能です。そして、会社として資金が必要な場合、内部留保資金をこれに充てることが可能となります。

松川村議会 2020-09-08 令和 2年第 3回定例会−09月08日-01号

その主なものは、減価償却8,535万5,000円、原水及び浄水費1,156万円、配水及び給水費1,233万8,000円で、業務費583万2,000円であります。  損益では、2,054万9,000円の利益剰余金が生じております。  建設改良工事につきましては、配水管布設替工事等を行い、配水設備改良費が1,347万円となっております。  

中野市議会 2020-09-01 09月01日-01号

支出の主なものは、処理場費として3億7,025万余円、減価償却として12億2,040万余円などであります。 また、資本的収支では、収入総額13億5,949万2,745円、支出総額19億2,594万2,777円で、収入支出差引額5億6,645万32円の不足であります。この不足額につきましては、過年度分損益勘定留保資金当年度分損益勘定留保資金等により補填をいたしました。