4355件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2021-06-22 令和 3年 6月定例会−06月22日-05号

現在の不景気の原因は、コロナ禍で旅行や飲食の自粛などがありますが、それより前から、度重なる消費引上げなども要因として挙げられるのではないでしょうか。消費が上がって、国民の購買力低下し物が売れなくなり、賃金低下を招きました。それにより、ますます購買力低下というデフレスパイラルに落ち込んできました。

下諏訪町議会 2021-06-08 令和 3年 6月定例会−06月08日-01号

また、9目減収補填債1,246万円の減額につきましては、起債対象となる地方消費交付金たばこ税地方揮発油譲与税減収分が確定したことに伴い、整理をいたしたものでございます。  以上、御説明申し上げましたが、御審議のほどよろしくお願いいたします。 ○議長 これより質疑を行います。質疑のあります方は御発言願います。 ○議長 林議員

下諏訪町議会 2021-03-22 令和 3年 3月定例会−03月22日-05号

学校事務図書司書は各課で臨時職員としていたが、制度上、継続雇用できなかったので、地域開発公社にお願いしてきたが、会計年度任用職員制度ができたので、また消費負担もなくなるので、直接、町がやるべきとの判断に至った。  税務課では、法人税予定納税では、1社が企業法人から均等割が250万円から260万円、所得割は大手が見込めず確定申告のみ。中部電力がここで9号法人から7号法人に変わった。

箕輪町議会 2021-03-15 03月15日-04号

地方税税収補てん債4,000万の内訳は、地方消費交付金2,120万円、たばこ税1,660万円、地方揮発油譲与税220万円の合計金額である。また、通信運搬費増額になっているがコロナ対策等補助はないのか。臨時交付金対象になるが、他の事業を対象としている。また、除雪凍結防止剤散布推移は。除雪は少なくなっているが、凍結防止剤散布は毎年同程度実施している。

大町市議会 2021-03-12 03月12日-06号

他の委員から、北アルプス国際芸術祭実行委員会負担金に対する消費経理処理について、役務対価として消費対象となるものと思われるが、法改正により消費総額表示義務が課されるがその対応について質疑があり、行政側から、市から実行委員会への負担金については、役務対価としているものではないため、消費対象とはならないとの答弁がありました。 

下諏訪町議会 2021-03-10 令和 3年 3月定例会−03月10日-04号

消費導入から税率値上げのその都度、この消費収入社会福祉財源にということで言われてきました。だから、こういうお金を公的資金として投入する、国保や介護のほうへ投入するべきだと思います。  平成30年から6年くらい激変緩和策が行われるという予定ではなかったかと思うんですけれども、それがなくなる。こういったことでは、また逆方向ではないかと思います。

箕輪町議会 2021-03-09 03月09日-03号

これらの国の消費は25%前後の国が多いんで、日本では消費はとられるものという庶民感覚があります。福祉政策が手熱いヨーロッパの国々では税は社会を支えるもの、支え合う精神が根底にあります。また、日本では子ども貧困率は世界の先進国の中でも後ろのグループで、いつの間にかこの位置が定位置になってしまいました。日本貧困率は13.7%、子どもが7人に1人ということです。

上田市議会 2021-03-05 03月03日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

款7地方消費交付金は、一般財源調整、続く款14使用料及び手数料から款16県支出金までは、歳出のルールに基づき計上したものでございます。 一番下の款19繰入金は、財源状況に鑑み、財政調整基金を1億3,000万円繰り戻すものでございます。 続きまして、5ページにお戻りをお願いいたします。第2表、繰越明許費でございます。

長野市議会 2021-03-05 03月05日-04号

消費増税コロナ禍のダブルパンチで苦しんでいる市民零細業者がいる一方、高額所得法人個人に高額な減税がこの間も行われています。 個人市民税は、3%、8%、10%の累進課税が、2007年から一律6%になりました。市民税所得割課税1,000万円以上の高額所得者の2007年度から2020年度まで、減税額と人数の推移、傾向について、答弁を求めます。 

岡谷市議会 2021-03-04 03月04日-05号

しかも、この間、消費は8%、10%と2度引き上げられている」、このような答弁でありました。このような高齢者生活実態をどのように受け止めておられるのか最初にお聞きいたします。 次に、(2)高齢者福祉の後退。 国は、消費を上げる都度、福祉社会保障のためと言ってきました。しかし、実際はどうだったでしょうか。