461件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会−12月12日-04号

ぜひ町も、10月もそうです、消費を上げます、それは社会保障に使いますと言いつつ、これまで消費はまるきり、まるきりという言い方は間違いがあるかもしれません。ほとんど社会保障に回されることなく社会保障は削られ続けている。その状況が今後も続いてくると思います。ぜひ町には、その方向にきちんと、そうじゃないでしょうと意見を上げる立場に立ってほしいことを求めたいと思います。  

諏訪市議会 2019-12-11 令和 元年第 5回定例会−12月11日-06号

議案第62号は、水戸代団地建替事業建設工事建築工事について、10月の消費及び地方消費税率の改定に伴い増額分の変更契約が行われるもので、議会議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定に基づき議会議決を求められているものです。  質疑、討論はなく、当委員会では全会一致可決であります。 ○伊藤浩平 議長  総務産業委員長の報告に対する質疑に入ります。

松川村議会 2019-12-10 令和 元年第 4回定例会−12月10日-01号

総務課長(白沢庄市君) 今、議長からありました議案第54号 松川村社会教育施設の設置及び管理に関する条例の一部を改正する条例から、議案第63号 松川村都市公園条例の一部を改正する条例までですが、村長の挨拶でも申し上げましたように、消費増税に伴います村内各施設等の使用料等の改正でございます。

諏訪市議会 2019-12-03 令和 元年第 5回定例会−12月03日-04号

市税、交付税を中心として一般財源が伸び悩んでおりまして、一方で歳出につきましては、高齢化に伴います社会保障の増加、それから行政サービスの多様化、来年度につきましては、消費が2%分ふえまして平準化されるということで歳出の増が見込まれます。そういった中で、全ての事業についてゼロから見直すことをお願いしたところでございまして、補助金についても見直しをお願いしたところでございます。  

諏訪市議会 2019-12-02 令和 元年第 5回定例会−12月02日-03号

○伊藤浩平 議長  経済部長 ◎大舘道彦 経済部長  全国的にも課題になっております警備費の高騰と消費による影響額が負担になる要因と考えられております。              〔「議長12番」の発言あり〕 ○伊藤浩平 議長  森山博美議員 ◆12番(森山博美議員) 今後の大会に際し、同じ考えでは赤字収支になると思われます。

諏訪市議会 2019-11-25 令和 元年第 5回定例会−11月25日-01号

内容は、本年6月定例会において議決をいただきました水戸代団地建替事業建設工事建築工事につきまして、10月の消費及び地方消費税率改定に伴い増額分の変更契約を行うもので、議会議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定に基づき、議会議決をお願いするものであります。  以上で本日提案いたしました議案の説明を終わります。よろしく御審議をいただきますようお願いを申し上げます。

松川村議会 2019-09-20 令和 元年第 3回定例会−09月20日-04号

消費増税分は社会保障制度の安定化と充実のためには欠かせないものであり、安定的な財源として有効であるとの意見がありました。また少数意見としては、消費の軽減税率は混乱が予想される。消費の落ち込みに不安があるなどの意見がありました。  審議の結果、当委員会では賛成多数でこの陳情を不採択といたしました。以上です。 ○議長(平林寛也君) 委員長報告に対する質疑を行います。

下諏訪町議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-05号

討論では、この財源は今後消費増税から捻出されるが、今回は国の地方特例交付金によって賄われる。無償化については賛成するが、来年度以降の町の負担増が心配。保護者の給食費負担については、全額や一部補助を視野に入れることを要望して賛成。各種手続等、負担増とならないよう希望し賛成との討論があり、採決の結果、挙手全員で可決しました。  議案第57号。

松川村議会 2019-09-09 令和 元年第 3回定例会−09月09日-01号

変更請負契約締結について  報告第 6号 平成30年度各会計決算について  報告第 7号 「へき地教育振興法に鑑み、へき地手当等支給率を近隣県並みの水準に戻すこと」を長野県知事に求める請願書  報告第 8号 義務教育費国庫負担制度の堅持を求める請願書  報告第 9号 国の責任による35人学級推進と、教育予算の増額を求める請願書  報告第10号 私立高校に対する公費助成をお願いする陳情書  報告第11号 消費

下諏訪町議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会−09月04日-03号

しかし、その財源に消費が充てられること、また給食費が無償化の対象から外され保護者負担になることについて、私は大変疑問を感じています。既に8月20日付幼児教育保育の無償化について町ホームページにお知らせがアップされていたのは確認いたしましたが、保護者への説明はこれ以外に実施された経過や、あるいは予定があるのかお聞きします。  

下諏訪町議会 2019-09-03 令和 元年 9月定例会−09月03日-02号

この幼児教育保育の無償化につきましては、財源は10月からの消費増税に伴う税収からと設計がされております。地方特例交付金については、今年度は消費増税に伴う増収が地方に少ないと見込まれているため、地方負担が生じないよう国の方から交付されるものになります。  この地方特例交付金が保育料の減収分だけが対象であれば同額になるわけでございますけれども、差額に130万5,000円が生じております。

下諏訪町議会 2019-08-26 令和 元年 9月定例会−08月26日-01号

資本収入資本的支出に不足します6,958万1,235円は、過年度分損益勘定留保資金2,305万1,860円、当年度分損益勘定留保資金4,333万6,227円、当年度分消費及び地方消費資本的収支調整額319万3,148円で補填いたしました。  次に、損益計算書につきまして、40ページをごらんください。

諏訪市議会 2019-06-26 令和 元年第 3回定例会−06月26日-06号

湖周クリーンセンターへの持ち込み(事業系)を150円から160円に改定、いずれもこれは消費10%への増税に伴っての改正という説明もありました。  しかしながら、先ほど委員長も質問に答えておりましたけれども、下諏訪町は据え置き、こういったことの中で、国の消費10%増税、これはまだ不透明な状況のところに今あります。

下諏訪町議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-05号

10月1日からの施行であるが、消費の増税とのかかわり合いについては、2月15日の6湯会議で、各施設とも現状において採算ぎりぎりの状態で営業していることから、値上げを決定した。各団体とも議決議決後の周知が必要なので、10月1日の施行になった。6湯会議では全て足並みをそろえる決まりがあるのかについて、会議において足並みをそろえる決まりはないが、運営上の課題等について協議する場となっている。  

松川村議会 2019-06-20 令和 元年第 2回定例会−06月20日-04号

ただ、消費と合わせて改正をするということについて一言述べさせていただきます。御存じのように、消費が8%に引き上げられてまして以後、深刻な消費不況が続いております。最近では中国経済成長の陰りであるとか米中の貿易戦争の影響などもあり、日本経済を支えてきた輸出にも陰りが見えていると、そういうこともありまして、政府自身も景気後退を認めるという状況にあります。  

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

この間、社会保障の充実をうたい、その財源として消費は3%から始まり5%、8%と税率を上げてきました。しかし、社会保障はこの間本当に充実されてきているのでしょうか。  もちろん社会情勢など踏まえて、その施策として制度の変化、こういうところもありますが、少なくとも憲法に基づいて、「すべて国民は、健康文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。

下諏訪町議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

質問番号5番、質問事項 安心して子どもを産み育てることができる下諏訪について、希望ある幸齢社会について、生命を守り抜く防災減災対策について、消費10%実施について、議席12番、野沢弘子議員質問席にお着きください。 ○副議長 野沢弘子議員。 ◆野沢議員 質問番号5番、議席番号12番、野沢弘子でございます。  さて、本年5月より議員となり、町庁舎にも頻繁に通う中、気がついたことがあります。