82件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長野市議会 2020-03-09 03月09日-05号

また、長野県では、中小河川浸水想定区域作成を進める予定であることから、河川管理者作成する浸水想定区域を基にハザードマップ作成し、市民へ周知してまいります。 次に、水門操作時の連絡対象避難行動の働き掛けの再確認、関係機関連携についてお答えいたします。 中小河川管理者は、設置された水門等操作において、水門管理者操作者において連絡体制を構築していることから、情報が伝達されています。

佐久市議会 2020-03-06 03月06日-02号

このほかハザードマップ作成につきましては、基本となる浸水想定区域が、現在市内にある30の一級河川のうち、千曲川、湯川、志賀川、滑津川以外の河川では整備されていない状況があります。こうしたことから、浸水想定区域策定を所管する長野県に対し、全河川において作成していただけるよう要望活動を行ってまいりました。 

下諏訪町議会 2020-03-04 令和 2年 3月定例会−03月04日-04号

今年度、県で調査策定した洪水浸水想定区域を利用しまして、町に係る河川である諏訪湖砥川上川宮川横河川諏訪湖流域全体の河川想定最大規模浸水想定区域を重ね合わせまして、各地点の最大浸水深を示したものとなります。したがいまして、必然的に砥川諏訪湖沿いでは浸水想定が深くなっており、今回の調査では5メートル以上の想定区域も存在をいたします。

軽井沢町議会 2020-03-03 03月03日-03号

国土交通省及び都道府県では洪水予報河川及び水位周知河川に指定した河川につきまして、当該河川が氾濫した場合に、浸水が想定される区域洪水浸水想定区域と指定し、浸水する区域浸水した場合に想定される水深浸水継続時間を洪水浸水想定区域として公表しております。洪水ハザードマップ作成する上で、洪水浸水想定区域が必要となります。

小諸市議会 2020-03-02 03月02日-02号

特に、ハザードマップ部分におきましては、千曲川についてですが、1000年に一度の洪水浸水想定区域が県で作成されまして、他の県の管理の1級河川浸水洪水想定区域図策定予定ということであります。 また、市においては、防災重点ため池ハザードマップ作成予定ということから、避難所一覧部分では、避難所の変更をしなければならなくなってまいります。 

佐久市議会 2020-02-14 02月21日-01号

常備消防費は、水防法の改正による浸水想定区域公表等に伴う千曲川の千年確率、千年確率というのは千分の一、千年に一度の雨、こんな意味があります。千年確率ハザードマップ作成に係る委託経費などでございます。 防災対策事業費は、国が推進する国土強靭化地域計画策定に係る委託経費防災マップ改定版作成経費などであります。 次に、教育費であります。 

上田市議会 2020-01-10 03月02日-一般質問-02号

また、ソフト事業では県管理河川浸水想定区域が見直されたことに伴い、災害ハザードマップの更新と併せて、指定避難所見直し等に986万6,000円を計上いたしました。 洪水対策を実施していく上では、国、県など関係機関と協調、連携を図り、より災害に対して強靱な地域づくりを行うというビルド・バック・ベターの考えの下、地域の皆様のご理解をいただく中で、順次取り組んでまいります。 

松川村議会 2019-12-16 令和 元年第 4回定例会−12月16日-02号

毎回防災のことなんですけれども、今回は台風19号と、それから先日、大町建設事務所浸水想定区域公表されましたので、急遽それについてお尋ねしたいということです。  まず防災についてですけれども、今回の台風19号で被害に遭われました皆さんに対して、お悔やみとお見舞いを申し上げたいと思います。同時に、一日も早く正常な状態に戻るように一緒に頑張っていきたいというふうに思います。  

茅野市議会 2019-12-09 12月09日-03号

上川が氾濫した場合の想定被害については、国土交通省の指導に従って長野県が昨年から見直しを行い、ことし9月に洪水浸水想定区域として公表をいたしました。この浸水想定では、想定最大規模として48時間の総雨量が、上川流域では790ミリ、宮川流域では840ミリとして試算をされています。今回の雨から考えますと、決してあり得ない雨量とは言い切れないわけであります。 

佐久市議会 2019-12-09 12月09日-02号

また、イとして、国は2015年に水防法を改正し、数十年に一度から千年に一度の規模区域指定雨量想定を拡大しましたが、浸水想定区域状況についてお伺いします。 谷川など一級河川について、早急に浸水想定区域作成が必要ですが、今後どのように進めていくのか、市の考え方をお伺いします。 ○議長神津正) 小林総務部長

原村議会 2019-12-04 令和 元年第 4回定例会−12月04日-04号

国及び県が作成した浸水想定区域をもとに、当該市町村ハザードマップ作成されていますが、浸水危険地につくられた市街地被害を受けました。現在の市街地の多くがふだんの生活には便利な平たんな地域につくられています。しかし、安全であるべき学校、避難施設浸水により機能を失ったことは大きな問題であります。  原村の多くの場所は中山間地域浸水の危険がないとされています。

諏訪市議会 2019-12-04 令和 元年第 5回定例会−12月04日-05号

長野県は、県が管理する河川浸水想定区域平成29年8月から順次公開しています。浸水想定区域とは、水防法により洪水河川が氾濫した場合に、どのように浸水するか浸水区域浸水の深さごとに色分けして地図上に示した図面です。  諏訪地方に関しては、本年9月13日に諏訪湖上川宮川などが公表されました。本日は、その一部として上川宮川想定最大規模降雨時の洪水浸水想定図を資料として配付しました。

軽井沢町議会 2019-12-02 12月02日-02号

また、洪水ハザードマップでございますけれども、現在、国土交通省長野県では洪水予報河川及び水位周知河川に指定した河川について、当該河川の氾濫した場合に、浸水が予想される区域洪水浸水想定区域として指定し、浸水する区域浸水した場合に想定される水深浸水継続時間を洪水浸水想定区域として公表しています。