37件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

須坂市議会 2020-12-01 12月01日-03号

須坂洪水土砂災害ハザードマップに掲載することにより、危険箇所の把握及び周知をしており、これに基づき、毎年須坂建設事務所須坂警察署合同土砂災害危険箇所点検を行っております。 この合同点検を踏まえ、優先度の高い危険箇所から県において砂防堰堤や急傾斜地崩壊対策等工事を実施していただいております。 

須坂市議会 2020-09-03 09月03日-05号

また、洪水土砂災害ハザードマップが更新されます。聞くところによると、今まで危険な場所として指定されていなかったところも新たに指定されるとのことです。また、激甚災害の多発、コロナ感染症による影響で、緊急避難場所指定避難所福祉避難所の体制も含めた拡充がされているところです。大規模災害が発生したときに一人の犠牲者も出さないための対応が求められると思うので、4点伺います。 

須坂市議会 2020-06-25 06月25日-04号

まず、日頃の防災活動についての質問では、「洪水土砂災害ハザードマップを見たことがありよく理解している」が14%、「見たことがあり大体理解している」が43%で、計57%であったのに対しまして、「見たことがあるが、内容は余り理解していない」が31%、「見たことがない」とする回答が12%もありました。

須坂市議会 2019-11-26 11月26日-02号

この中では、洪水土砂災害ハザードマップ、避難勧告ガイドライン避難情報避難場所といった基本情報のほか、日ごろからの備えとして、いざというときの行動を家族や親戚、御近所の方などと日ごろから確認しておくことの重要性をお伝えしております。 今後も、防災講演会出前講座など、あらゆる機会を捉えて、防災意識向上避難に対する基本姿勢について普及啓発してまいります。 

松本市議会 2019-09-11 09月11日-04号

最後に、危機管理及び災害への備えとして、市民に対し身近にある危険を知っていただくため、防災マップ作成し、配布しているところですが、洪水土砂災害ハザードマップには土砂災害警戒区域及び特別警戒区域が示され、松本市全域にわたり民家間近に存在しています。そして、そこは森林エリア内に多くあると思われるとともに、アカマツ林も重なっている箇所があります。 

須坂市議会 2019-09-04 09月04日-03号

須坂市のハザードマップ想定はどうなのか、平成28年5月に、国土交通省北陸地方整備局千曲川河川事務所水防法に基づく想定最大規模降雨(1,000年に1回程度降雨)を対象とした浸水想定区域図を公表したことから、市ではすぐに、今まである土砂災害ハザードマップとあわせて平成29年3月、翌年10カ月後ぐらいですか、須坂洪水土砂災害ハザードマップを迅速に更新したところであります。 

安曇野市議会 2018-09-14 09月14日-03号

甚大な被害が出ました真備町地区では、行政が作成した洪水土砂災害ハザードマップ想定とほぼ重なっていたということです。重要なハザードマップですが、温暖化影響で以前とは大分豪雨状況が変わってきました。抜本的に見直す必要があると思います。 国交省は、温暖化降雨量がふえれば、全国の1級河川洪水が起きる確率が今世紀に最大で現在の4倍になると試算しています。

飯山市議会 2018-09-03 09月03日-03号

総務部長石田一彦)  昨年でございますが、全世帯洪水土砂災害ハザードマップ配布させていただきまして、いざというときのために、警戒避難しなければならない区域周知してございます。 土砂災害の危険が高まった際に発表される土砂災害警戒情報等状況によりまして、避難勧告あるいは避難指示を発令することとなってございます。 

須坂市議会 2017-11-29 11月29日-03号

このほど須坂洪水土砂災害ハザードマップが修正され、豊洲地域では浸水深さが5メートル以上から10メートル以上となりました。浸水範囲も以前より東へ200メートル広がりました。それにつき、マップで確認するほか、関連する区長さん初め、地域住民の皆さんには、避難場所避難経路避難時期等の説明や話し合いはどのようにされたのでしょうか。 

須坂市議会 2017-09-07 09月07日-04号

須坂市では、いつ発生するかわからない災害備え洪水土砂災害ハザードマップ等を作成し、ハード整備を行いながら自助・共助の活動を推進し、災害に強い共創のまちづくりを構築してきております。しかし、災害時の防災パンフレット避難所対応のノウハウなどを盛り込む防災ブックについては、いまだ手つかずのところであります。 

須坂市議会 2017-08-22 08月29日-01号

「安心な暮らしを守るとともに、地域地域を連携する」では、千曲川浸水想定区域が見直されたため、洪水土砂災害ハザードマップを更新し、全戸配布しました。森上小学校豊丘小学校トイレ洋式化改修工事スロープ設置工事を行い、防災機能強化を図りました。がん対策機能強化予防医療の充実のため、須坂病院(現信州医療センター)の新棟建設に対し、負担金を交付しました。

松本市議会 2016-09-14 09月14日-04号

まず、風水害編洪水土砂災害ハザードマップ浸水想定区域図についての説明中、想定する降雨として各流域における100年に1回の確率降雨となっております。これは具体的にどの程度降雨を言うのか、お尋ねいたします。 さらに、今後、マップを更新する際には、市民にわかりやすい表現も併記していただきたいと思いますが、いかがでしょうか。 

須坂市議会 2016-06-06 06月14日-01号

さらに、国土交通省想定し得る最大規模降雨による浸水想定区域図を公表したことに伴い、市の洪水土砂災害ハザードマップデータを更新・印刷し、全戸配布公共施設等に掲示をするため、委託料160万円を計上いたしました。 広聴広報事業で、NHK大河ドラマ真田丸」等で全国的に注目を集めている米子大瀑布をパッケージとした水道水ボトルウオーターを製造するため、委託料163万8,000円を計上いたしました。 

  • 1
  • 2