5698件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2022-12-15 令和 4年12月定例会-12月15日-05号

8月には東北地方北陸地方を中心に断続的な猛烈な雨が降り、各地で土砂災害河川の増水・反乱、低地の浸水による被害が発生し、また、9月には台風15号の影響により、特に静岡県内におきまして記録的な大雨に伴い多くの被害が出ております。被災された皆様には心からお見舞い申し上げますとともに、一日も早く地域皆様が安心して暮らせるよう、お祈りを申し上げます。  

安曇野市議会 2022-12-14 12月14日-05号

協議会では、国土交通省千曲川河川事務所に対し河床低下対策に関する要望を行っているほか、河床低下防止効果が期待できる巨石の投入工事等を実施し対策を図っております。 豪雨等災害により農業用水取水施設が破損した場合においては、被災規模大小により、国の災害復旧補助事業土地改良区、水利組合事業主体となる市単補助事業を使い分け、速やかな施設復旧に取り組むこととしております。 以上です。

塩尻市議会 2022-12-09 12月09日-03号

住居表示制度を導入した場合の区域の境でございますが、国が示す街区方式による住居表示実施基準によりまして、道路、線路、河川、水路等とするとされていることから、一般的には、議員の御質問のとおり、かんがい用配管かんがい用施設区域の境とすることは、諸条件の一つであると考えております。 次に、4.地区集会所利活用についてお答えいたします。

塩尻市議会 2022-12-08 12月08日-02号

なお、建設関係要望調書においては、市道関係交通安全関係河川関係のほかに国道や県道に関わる要望も入っております。 提出していただいた要望調書につきましては、担当において地元の区長さんなどと現地調査を行った上で、市が実施する事業については、重要性緊急性事業規模優先順位等を総合的に勘案し、実施箇所を決定しております。

下諏訪町議会 2022-12-07 令和 4年12月定例会−12月07日-04号

この中で特に諏訪湖へは大小30余りの河川が流入しているものの、流出する河川天竜川のみでありまして、諏訪湖の水位を上昇させないためには天竜川へ流せる流量を現状よりも増やしていく必要がございます。  そのための具体的な対策として三つありますが、一つとして、現在の計画における毎秒430トンの放流量を、最終的には毎秒600トンに流せる天竜川河川整備の早期の実現。

下諏訪町議会 2022-12-06 令和 4年12月定例会−12月06日-03号

砥川河川整備は、50年確率における医王渡橋から下流整備は既に完了しており、上流部につきましては昨年の8月豪雨で被災した箇所復旧工事が進められております。  具体的な箇所ごとの状況になりますが、下屋敷団地、これは砥川沿いですが、道路崩落があった左岸側の2か所につきまして、崩れた護岸復旧及び既設護岸をコンクリートにより基礎部分を保護する根継ぎ工道路ガードレール復旧まで完了しております。

飯田市議会 2022-12-06 12月06日-03号

道、河川まずこれがないと搬出が難しいと言われています。来年度から、女性も含め数名の方が林業に就業すると聞いております。有効な予算の使い方をお願いいたします。 ゼロカーボンに向けて、CO2を減らす取組、そして吸収する取組をしていくよう庁内横断で連携して、行政がリーダーシップを取って市民全員が取り組めるようにお願いいたします。 

飯田市議会 2022-12-05 12月05日-02号

まずは下流域への配慮や必要な措置について、引き続き河川管理者である県との十分な協議を行いつつ、関係する地元皆様の御意見にもしっかりと耳を傾けて対策を届けてまいりたいと思います。よろしくお願いします。 ○議長井坪隆君) 岡田倫英君。 ◆10番(岡田倫英君) 最重要課題であるとの認識を御答弁いただきました。 

飯田市議会 2022-11-22 11月22日-01号

款土木費は3,320万円余の増額で、1項土木管理費は、人事院勧告に伴う人件費増額分を、2項道路橋りょう費は、道路舗装補修工事及び橋梁耐震整備工事に係る経費調整を、3項河川費は、地区要望の増加に伴う河川維持補修工事工事費増額を、次ページに移りまして、4項都市計画費は、街路や都市公園枝葉処理等に係る経費を、5項住宅費は、人事院勧告に伴う人件費増額分を計上しております。 

下諏訪町議会 2022-09-21 令和 4年 9月定例会−09月21日-05号

質疑では、歳出の特別損失で、予算額に対して不用額が9割となっている要因については、昨年の8月豪雨により東俣川取水口護床及び護岸が損傷し、河川管理者である県との調整の結果、町で修繕を行うこととなり、補正予算による対応を決定したが、修繕の方法について県との協議に時間を要し、年度内での施工が困難となったことにより不用額となった。

飯田市議会 2022-09-21 09月21日-04号

工事中の雨水排水については、適切な水質管理濁り水河川に流さないこと。通勤・通学、一般車の通行への配慮渋滞対策等の交通安全に対する意見が出されたとの説明がありました。 さらに、JR東海からの説明に加えて、関連する事業として、飯田市からは、土曽川横断道路堂垣外橋の工期、迂回路などについての説明を行ったこと。

安曇野市議会 2022-09-14 09月14日-04号

かじかの里公園、旧穂高町時代にカジカの養殖等を通じまして、河川美化、それから水質向上への地域の住民の意識向上を図るために、国の村おこしモデル事業を活用して整備された施設と承知しております。 当初の目的は一定以上達成されてきておりまして、現在は市民皆様の憩いの場、観光振興に寄与する公園として利用されております。

安曇野市議会 2022-09-13 09月13日-03号

この視点から見ると、明科地域は、安曇野とくくるには、やや広がりに欠ける地域ではありますが、長峰山をはじめとした、さほど急峻ではない眺望に恵まれた東山山系があり、また、塩尻から大町までの地域の全ての水が幾つもの河川によって集まる水に恵まれた地域です。地形的に山あり川ありのアウトドアスポーツに適した地域であり、合併前からも、特にカヌーやラフティングなどのウオータースポーツが盛んでした。 

安曇野市議会 2022-09-12 09月12日-02号

特にカヌーにつきましては、万水川、犀川、前川など幾つもの河川で行われておりまして、前川では毎年大会も開催されているところでございます。 また、昨年開催されました東京オリンピックにおきましては、ホストタウンであるオーストリア共和国カヌー選手を応援する、これ、実際にはなかなかコロナの関係で難しかったんですが、そういった取組もございました。