330件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

飯田市議会 2020-03-05 03月05日-03号

この件に関しましては、契約解除に至る経過等におきまして相手方との主張の隔たりが大きく、事件についての取扱いに記載しましたとおり、相手方が令和2年1月27日付で委託料の支払い請求訴訟提起しておりますので、これに対しまして、民事訴訟法第146条第1項に規定する反訴として訴え提起をしたいとするものでございます。なお、反訴提起が認められない場合は、単純な訴えとして提起いたします。 

安曇野市議会 2020-03-04 03月04日-04号

このケースでは、民事裁判の結果、指導者が3億円近い損害賠償金を払うことになりました。 安曇野市でも同じようなことが発生しないように、市としてもきちんと対策をする必要があります。安曇野市では、子供たちを取り巻く環境についての課題をどう捉え、把握しているのか、そして、対策をするのか、教育部長に御見解をお伺いします。 

安曇野市議会 2020-02-10 02月19日-01号

この債権は、生活保護費を不正受給したため、平成30年9月議会において、民事訴訟提起の議決をいただき、裁判を経て、強制徴収により債権回収を進めてまいりましたが、それぞれの事由により、これ以上の債権回収が見込めないため、債権放棄するものでございます。 説明は以上であります。 ○議長召田義人) これより質疑に入ります。 質疑のある方の発言を許します。ありませんか。     

佐久市議会 2019-09-10 09月10日-04号

改正民事執行法が今年5月に成立し、養育費を払う側の人の居場所がわからなくなったり、職場が変わったり、銀行口座を変えたりして、連絡がつかず強制執行ができない場合、今までは、それを自分で追及して、あちこち調べて突き止めなければならなかったんです。だから、ほぼ不可能だったんです。けれども、改正法では、それを裁判所に申し立てれば、裁判所が手続をしてくれることになりました。これで逃げ得ができなくなりました。

伊那市議会 2019-07-01 07月01日-05号

との質問に対し、「公益性を重視しており、個人の敷地に関しては民事介入としているが、公共福祉に該当すれば対応していきたい。」旨の答弁がありました。 「条例を定める前の放置自動車処理処分は市が行っていたのか。」との質問に対し、「放置自動車処理要綱に基づき、公共施設駐車場に駐車してあった場合で、所有者がわからないものは不法投棄として市が処分をしていた。

安曇野市議会 2019-06-28 06月28日-05号

このことから、民事訴訟法第395条により、支払督促申し立て時にさかのぼって訴え提起があったとみなされるため、訴訟へ移行するもの。 以上でございます。 ○議長小松洋一郎) これより質疑に入ります。 質疑のある方の発言を許します。 ありませんか。     (「なし」の声あり) ○議長小松洋一郎) 御質疑なしと認めます。 質疑を終結いたします。 

安曇野市議会 2019-06-19 06月19日-04号

民事訴訟判決が確定した場合、当事者も裁判所もその判決についての主張はできないということでございます。そうしますと、この資料に対する答弁内容は、これはどういった書類であるという答弁に限られる点、御承知お願いしたいと思います。 以上です。 ○議長小松洋一郎) 小林純子議員。 ◆20番(小林純子) 5月15日の議会に対する報告の中で述べられたことと同じということでした。

大町市議会 2019-06-17 06月17日-03号

なお、立入調査特定空家等の認定に当たり、物件の全てについての権利者を確定し、通知しなければならないことから、課税台帳登記簿及び戸籍等に基づく調査が不可欠であり、相続移転登記が適正になされていない場合は多くの時間と労力を要しますほか、相続放棄等にかかわる民事的な整理が必要なものや、権利者を特定しても物件の存在を知らない方が多いのも現状でございます。 

松本市議会 2019-03-06 03月06日-04号

各社は、民事刑事の双方から告発をする構えで、そうなれば動画をアップした本人やその家族は、物すごい金額の補償を払わなければならない可能性があります。 内閣府が、先週発表したばかりの平成30年度青少年のインターネット利用環境実態調査によりますと、平成30年のインターネット利用率は、小学生が85.6%、中学生が95.1%もの数値となっております。

飯田市議会 2019-03-06 03月06日-02号

報道によりますと、この所有者不明土地問題に関しまして、政府では2月19日、関係閣僚会議を開いて、相続登記義務化土地所有権放棄を求める民事法の見直しと同時に、土地基本法では、所有者地域行政などの責務を明確にして、土地の適正な管理や、土地利用を促す措置を整えると報道されております。 この点について、市の対応、認識はどのようになっているでしょうか。 ○議長清水勇君) 小平建設部長

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

課題でございますが、民事介入暴力行政対象暴力が多様化する中、暴力団による対立抗争を疑わせる不法事案全国各地で発生しており、警察との連携を密にとりながら、暴力追放県民大会等への参加、参画を通じて、また平素からの職員意識の徹底と理解をより一層深める必要があると痛感しているところでございます。              

安曇野市議会 2018-09-19 09月19日-05号

甲乙の氏名住所を明らかにしなければ民事訴訟提起できません。両名のプライバシーを守りたいのであれば訴訟は諦めなければなりません。 本議会の開会後、安曇野署は甲及び乙を逮捕し、氏名を公表しました。今は市民が広く知るところとなりましたが、本議会で匿名にしたのはなぜでしょうか。 ○議長小松洋一郎) 福祉部長。 ◎福祉部長花村潔) それでは、お答えをさせていただきます。 まず、1番です。 

茅野市議会 2018-09-07 09月07日-03号

すみません、これはちょっと質問になかったものですから訂正させていただいて、委任契約という目的が、法律行為については、この委任契約を結ぶんだというような定義があるようで、例えば弁護士に民事訴訟の件を依頼するとか、そういったような法的な内容が含まれる場合にこういう形態をとるようですが、私が思うには指定管理者もどうもそういったことに従ってやっているのかなということで、委任だろうという判断を勝手にさせていただいていますが