97件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茅野市議会 2019-06-13 06月13日-03号

市長は、選挙戦で、茅野市の可能性を今まで以上に引き出し、有機的に結びつけて力強い茅野市をつくるとし、また、歴代市長が引き継いできた公民協働まちづくりの充実などの施策を訴えていました。また、当選後は、市民職員との対話を重視する方針を改めて打ち出しています。それらを踏まえ、今後の市政に対するお考え方針についてお伺いいたします。 1としまして、市長市議会議員一般選挙の総括について。

千曲市議会 2019-06-03 06月03日-02号

千曲市は、歴代市長宮坂市長近藤市長、そして、現職の岡田市長により、合併促進優遇策である合併特例債を、1市2町が一体となるための施策として最大限利用し、冠着橋建設、(仮称)千曲線建設戸倉上山田中学校改築、第1学校給食センター移転・新築、小中学校の耐震診断、新白鳥園建設、新更埴体育館建設、新庁舎建設などを進めてきました。 

須坂市議会 2019-03-07 03月07日-05号

それだけ歴代市長議会を重んじてきたものと思っていますし、私も元市職員として、また元議会事務局職員9年間の経験からしても、行政市議会を重んじてきたと思っています。それは市民が直接選挙して選ぶのは市長議員だけでありまして、この二元代表制こそが民主主義基本であり、市民要望を実現し、市民福祉向上のため、市民皆さんが支えてきた須坂市議会という存在であったと思います。 

千曲市議会 2019-03-06 03月06日-04号

40年余にわたり、歴代市長の才覚や力量、真のお姿などを拝観し、特に民間御出身の唐木田さんの先見性経営的センスや、玄界灘を渡り苦難を乗り越えた稲玉さんの気迫などから、政治は創造であり、常に郷土の魅力の発掘に努め、市民には夢と希望を、そして誰もがここに住んでよかったといった誇りと実感、自信の持てる市づくりを目指すべきである、そうした政道の厳しさを学びました。 

中野市議会 2019-03-06 03月06日-02号

「私の提言」は歴代市長からも続いておりますが、2期目に入っております池田市政におきまして、これまで、返信はがき、ファクス、メール等受け付け状況はいかがでしょうか。また、あわせて、どのようなご意見等が多いのでしょうか。お伺いいたします。 そして、当然、提言に対する返答というのが、まずもって大切だと思います。

松本市議会 2018-12-11 12月11日-03号

それでも市川量造先生小林有也先生のおかげで売却、倒壊を免れ、戦後も歴代市長松本城を往時の姿に復元することに情熱を燃やし、降旗市政もとでは黒門復元され、和合市政もとでは黒門枡形が整備され、有賀市政もとでは太鼓門及び同枡形復元され、菅谷市政もとにおける南・西外堀復元事業はその集大成とも位置づけられると考えています。 

松本市議会 2018-09-12 09月12日-04号

堀復元のあり方が変わろうとも、松本城の南・西外堀復元事業は、歴代市長が手掛けることのなかった松本の将来を見据えた一大事業であり、完成に向けて引き続きの取り組みを願うものです。そして、本格的な堀の復元は、社会情勢変化等を見据えながら、将来の松本の夢として、今後、条件が整った段階で工事を実施されるよう要望いたします。 

須坂市議会 2018-06-21 06月21日-04号

◆3番(宮本泰也)  野洲市みたいに一気に5人もとは、あの市は歴代市長がやっぱり市長がその思いの中でやってきているんで、十年来以上にもうやっているところなんですよ。だから、そういう相談のワンストップというかな、そういう制度というかね、もうちょっとわかりやすく市民にやっぱりそういう制度を設けてもらいたいということなんで、ぜひその辺はまた検討していただきたいと思います。 

須坂市議会 2018-06-01 06月12日-01号

平成の大合併が全国で進められ、須坂市においても、歴代市長の悲願とも思える須高一郡一市の大合併を目指して協議が進められていましたが、小布施町は当初から合併に加わらないと表明したことから、高山村との合併協議が進められていました。最終的には、各市村での住民アンケートの実施結果から、高山村では自立の道を選択との住民意思により、2004年9月、合併協議会が解散し、合併は御破算となりました。

伊那市議会 2017-12-25 12月25日-05号

この非核平和都市宣言につきましては、私たちの先輩である伊那市議会議員皆さんや、あるいは歴代市長もこぞって取り上げてきたものでございます。で、平成18年9月21日に我々は新たな非核平和都市宣言を決議をいたしましたが、もとは昭和57年の議会において出された非核平和都市宣言でございました。これは全会一致で当時制定されたものでございます。 

上田市議会 2017-09-01 03月08日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

市長は、歴代市長の中で最も上田城による恩恵を受けたお一人として、実戦の上田城を後世に伝えるため、どのような復元構想を描いておいでになるのか。 以上4点をお尋ねし、第1問といたします。 ○副議長(小林隆利君) 母袋市長。          〔市長 母袋 創一君登壇〕 ◎市長母袋創一君) 私から、大きく2点答弁いたします。 

塩尻市議会 2017-06-14 06月14日-03号

まさに同じ時期を市の歴史とともに過ごしてこられ、現在4期目、市長4期目、歴代市長の中でも最も長く市政運営にかかわるとともに、長野市長会長という立場である中で、まさに60周年を迎えようとしている今、どのような考えをお持ちか。そしてまた、塩尻の将来展望についてはどのように想像されているのか、抽象的な質問でまことに恐縮でございますけれどもお伺いをいたします。