50件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

安曇野市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号

関係機関との連携、紹介先等でございますけれども、穂高健康支援センターの保健師、管理栄養士歯科衛生。他部署ですと、子ども支援課、子ども発達支援相談室、教育相談室等になります。母子・子育て相談窓口は、専任の保健師1名、兼務の保健師2名で対応しております。保健師以外の専門職はそれぞれの部署におりますので、必要に応じて連絡をとり、それぞれの立場で相談、支援ができるようにしております。  

軽井沢町議会 2018-03-16 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月16日)-03月16日−04号

歯科衛生の派遣につきましては、議員のほうからも質問なり要望もいただきましたので、その後、長野県歯科医師会の佐久支部ですか、そちらとも協議をしまして、保健福祉課にも相談をした上で、歯科衛生の派遣について、まずは第一歩として委託、来ていただいて、内容はまだ決まっていないんですが、口腔ケアですとか、講演とかということを全校の前でやっていただくあるいは先生方に、教職員に対しての指導をするというような取り

安曇野市議会 2018-02-21 平成30年  2月 福祉教育委員会-02月21日−01号

◆猪狩委員 今のことに関連してですけれども、やはり、保健師さんとか、管理栄養士さんとか、歯科衛生さんという女性が多い職場というのが大きな特徴があるかなと思います。お若い方は出産でお休みされることもあるかと思っています。そういった意味でも、その人材を確保していくということは大変厳しい状況の中にあるのかなというふうに思っていますけれども、そういったことも影響しているんでしょうか。

軽井沢町議会 2017-12-11 平成29年 12月 第1回定例会(12月会議)-12月11日−02号

発達障がいは多くの身体疾患と異なり、1回のスクリーニングのみで専門機関紹介することは困難なことが多く、乳幼児健診の際には、健診前と健診後のカンファレンスを行い、医師歯科医師保健師、助産師、管理栄養士歯科衛生臨床心理士視能訓練士言語聴覚士作業療法士保育士など、多職種専門職によりお子さんの健康面や生活面、発達状況等の確認を行っております。  

軽井沢町議会 2017-09-13 平成29年  9月 予算決算常任委員会(9月13日)-09月13日−01号

9・10カ月児健診は同じく6回行い、137名の乳児を内科医師1名、歯科衛生1名、保健師3名、管理栄養士2名がかかわり実施しました。1歳6カ月児健診は同じく6回行い、134名の幼児を小児科医師1名、歯科医師1名、助産師1名、歯科衛生1名、保健師3名、管理栄養士2名がかかわり実施しました。

安曇野市議会 2017-09-06 平成29年  9月 定例会-09月06日−05号

28年度に御登録をいただいている方につきましては、専門職としては助産師で10人の方、保健師11人、管理栄養士4人、歯科衛生16人というようなことで御登録をいただきまして、日々の業務と別に、例えばスポット的に健診業務のお手伝いでありますとか、あるいはイベントのときの補助的な業務でお願いする等の勤務をしていただいているという状況にございます。  以上です。

安曇野市議会 2017-06-19 平成29年  6月 福祉教育委員会-06月19日−01号

歯科健診ですとか相談ですとか訪問ですとか、歯科衛生が中心となってやらせていただいております。  それから、生活習慣病対策との連携事業ですが、こちらも大変重要だというふうに思ってやっているんですが、市の要介護認定者の原因疾患を毎年調べているわけなんですが、その中で脳血管疾患、それから認知症の方がやはり上位を占めています。

軽井沢町議会 2017-06-06 平成29年  6月 第1回定例会(6月会議)-06月06日−02号

また、1歳6カ月児健診と3歳児健診では、歯科医師による診察と歯科衛生による歯科指導を行い、それに加え、マタニティースクール、90カ月児健診でも、歯科衛生による歯科指導を実施し、歯科知識の普及と予防歯科を実践しております。  以上でございます。 ○議長(市村守君) 答弁が終わりました。  8番、川島さゆり議員。      

安曇野市議会 2017-02-22 平成29年  2月 福祉教育委員会-02月22日−01号

こちらは母子保健事業において、保健師、歯科衛生看護師等々の在宅の非常勤スタッフを賃金計上したんですけれども、実質稼働時間によって賃金計上があるんですが、実際は半日4時間で当初計上したものですけれども、実際早く終わったりだとか、そういったことがございまして、それによる減額となっております。  続きまして、未熟児養育医療事業になります。20節扶助費200万円の増になります。

諏訪市議会 2017-02-20 平成29年第 1回定例会-02月20日-目次

            │ │   │       │(1)「諏訪市がんばる地域支援金」等の新規支援金について  │ ├───┼───────┼──────────────────────────────┤ │ 7 │伊藤浩平   │1.歯の健康と予防について                 │ │   │       │(1)歯科衛生に係る取り組みについて            │ │   │       │(2)歯科衛生

安曇野市議会 2016-12-08 平成28年 12月 定例会-12月08日−05号

保健師、管理栄養士歯科衛生という専門職、どうしてもこういった専門職に関して私も反応してしまうんですけれども、こうした専門職の数が不足しているという厳しい状況があるかと思いますけれども、健康長寿のまちづくりを進めていく上では、こうした保健師だとか管理栄養士歯科衛生という専門職が求められている中での減額になっているものですから、どういった理由かなと思いまして、理由をお聞きするものです。

安曇野市議会 2016-09-09 平成28年  9月 福祉教育委員会-09月09日−01号

それはやはり医療費のこともあるのかなというあたりも、担当している歯科衛生からも聞いておりますけれども、そういったことを少なくする意味でも、やはり小さいころからフッ化物洗口をして丈夫な歯を育ててあげれば、それだけでもやはりそういったリスクを避けられるのかなと思っております。  

下諏訪町議会 2016-03-09 平成28年 3月定例会−03月09日-03号

町では1歳6カ月健診と3歳児健診で歯科医師による歯科健診を実施して、また2歳児相談では歯科衛生による口腔内チェックとブラッシング指導を個別に実施、早期発見と保護者への啓発に努めています。1歳6カ月健診から3歳児健診の受診率は100%に近い数字ではありますが、虫歯保有率の低下は取り組みの成果と考えられますので、今後も継続して取り組んでまいります。 ○議長 青木利子議員

安曇野市議会 2016-03-08 平成28年  3月 定例会-03月08日−06号

こうした事業に取り組む職場は、保健師を含めて歯科衛生とか看護師など、女性が多い職場です。今現在、産休をとっている職員もいるというふうにお聞きをしています。保健師では11名いるということをお聞きをしています。そういったことでは、体制が十分とれるのかどうかということをまずここではお聞きしたいと思います。  それから、2番目の質問ですけれども、これは介護予防1次予防事業です。