19件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

岡谷市議会 2019-10-23 10月23日-04号

さらに、授業以外では、中学校での生徒会活動の中で、生徒会役員選挙の際に、市選挙管理委員会から記載台投票箱をお借りいたしまして、模擬選挙ならぬ臨場感のある投票を行うなど、独自の取り組みを行い、選挙をすることの意味や責任ある投票等について理解を深めているというところでございます。 以上です。 ○議長渡辺太郎議員) 早出一真議員。 ◆13番(早出一真議員) わかりました。 

松川村議会 2018-06-14 平成30年第 2回定例会-06月14日-02号

そして、将来、自分たちを育んでくれたこの地を、みずからの手でさらにつないでいこうとする村民となって帰ってきてもらうためにも、現在の村を知り、近隣の自治体を知り、みずからの家庭を顧み、社会の中で自立し、他者と連携、協働しながら、生き抜く力の地域課題解決社会構成員の一員として、繰り返しますが、主体的に担う力を育む主権者教育を推進するために、先ほどありましたけれども、模擬選挙、模擬投票模擬請願政策討論会

伊那市議会 2018-06-13 06月13日-02号

そんな中で、具体的な指導の場面として、例えば模擬選挙が取り入れ始めているところというふうに承知をしているところでございます。 で、児童生徒への指導でございますけど、これは先ほども若干触れさせていただいたところでございますが、発達段階に合った内容活動となるようにするということが欠かせません。

茅野市議会 2017-06-15 06月15日-05号

模擬選挙というものを否定するわけではありませんけれども、身近な選挙の場に立ち会うことでの生徒意識につながる一助となれればという思いから、茅野市の選挙管理委員会では、ここ2年ほど、中学校高校への生徒会選挙への委員事務局職員立会人等の立場で参加をしております。年代に応じたチラシを配布するなどの説明も加えながら、現場をしっかりと見ていくことを継続しております。

松本市議会 2017-03-08 03月08日-04号

これまでと同様に、高校3年生の若者立会人の起用や大学での自主啓発市内高校生啓発用文房具チラシを配布するなどの取り組みを進めるとともに、中学校高校主権者教育が進むよう、模擬選挙の実施や出前講座を行うなど、積極的に働きかけてまいりたいと考えております。 続きまして、総合体育館に昨年新設した期日前投票所年代別投票数についてのご質問にお答えをいたします。 

小諸市議会 2016-06-17 06月17日-04号

ほかにも書物は山のように出ていますけれども、早大のマニ研が出している「実践学校模擬選挙マニュアル」なども、非常に感動する本ですので、お忙しいでしょうけれども、よろしかったらお貸しするので、後でご覧ください。目を通してください。 なぜ私がこの質問を取り上げたかというと、古い世代を批判したりするわけでは決してない。

岡谷市議会 2016-06-16 06月16日-04号

この副教材の内容は、選挙の実際についての解説、話し合いやディベート等手法選挙管理委員会等連携した模擬選挙模擬議会等実践的な学習活動の紹介、投票選挙運動等についてのQアンドAで構成されております。今回の選挙権年齢の引き下げが18歳であることから、直接の当事者となる高校生理解をまずは深めることに主眼を置いた内容であるというふうに考えております。 

塩尻市議会 2015-12-10 12月10日-04号

政治参加を促そうと模擬選挙など実践活動を重視した内容で、同時公表教員向け指導資料では、政治的中立の確保に留意するよう強調したと言っていました。文科省は、政治に積極的に参加する態度を学んでほしいとし、内容については現場から寄せられた生徒の疑問を取り上げたとイラストや図解を多用し、具体的な投票の仕方や議会への請願方法まで説明されています。 塩尻市内高校にも配布されたようです。

千曲市議会 2015-12-08 12月08日-03号

これらを踏まえましてよりよい主権者教育としての選挙出前講座、あるいは模擬選挙が実施できるように努力をしてまいる所存でございます。 主権者教育は、まだ、地に着いたばかりでございます。今後も関係機関との連携のもとに、引き続き主権者教育、あるいは啓発活動を行うとともに、その他、新たな手法も考えていきたいと思っています。

伊那市議会 2015-09-10 09月10日-03号

学校の事情に配慮して、授業時間など柔軟に対応し、模擬選挙をセットで選挙出前授業を実施していきたいと考えております。以上です。 ○議長伊藤泰雄君) 平岩議員。 ◆11番(平岩國幸君) 伊那西高校出前講座をやったということでございます。結構だなと思いますけれども、そういう中で生徒選挙に対する雰囲気というのは何かくみ取るものがあったでしょうか。 ○議長伊藤泰雄君) 黒田選挙管理委員長

長野市議会 2015-06-18 06月18日-02号

又は、模擬選挙等を含めて選挙の仕組み及び役割等について、どのような啓発を図ってきたのか伺います。 3点目でございます。 今後、選挙投票率を上げるためには、それぞれの年代において市政や議会に接していただき、関心を持っていただくことも必要ではないかと考えるものでございます。 そこで、小学生、中学生及び高校生のそれぞれの年代において、子供議会を開催してはいかがかと提案を申し上げるものでございます。 

上田市議会 2015-05-29 12月02日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

模擬選挙など実践活動を通じながら、市民政治のかかわりを教えること、あるいは政治意識を育むことなど、このように言われているところでございます。 今議会においても高校生あるいは先生方に傍聴していただいておりますが、選挙権を有して選挙参加するということは、市民の方々の声を反映する代表者を選ぶということ。その結果、自分たちの暮らしをよりよいものに変えていく、その一歩であろうと。

松川村議会 2014-06-17 平成26年第 2回定例会−06月17日-02号

◆6番(矢口あかね君) 神奈川県の全県立高校においては政治参加教育の一環として模擬選挙を行っていて、関心が高まったという生徒が半数以上という成果を上げていると聞きます。このような体験型カリキュラムは有効であると思われます。また、選挙管理委員に協力しながら投票所事務や案内の体験なども有効なのではないかと考えます。  

  • 1