2789件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

千曲市議会 2021-06-16 06月16日-04号

長野県立大学では、管理栄養士などを目指す学生が学ぶ学部・学科がありますので、市内の食品工場を見学していただき理解を深めるとともに、各種企業で働く卒業生から話を聞く場を設けております。企業側には絶好の企業PR人材確保機会となっており、大変好評をいただいております。 長野信用金庫との連携では、企業向け各種セミナー実施して、多くの事業者参加いただいております。 

下諏訪町議会 2021-06-15 令和 3年 6月定例会−06月15日-04号

中山議員 続いて、避難所についてちょっとお伺いをしたいわけでありますが、日本栄養士会災害支援チームが、赤ちゃん防災プロジェクト連携した避難所等で、授乳環境整備状況について報告をしているわけでありますが、町としてはどのような整備状況になっているのかお伺いをしたいというように思います。 ○副議長 総務課長。 ◎総務課長(河西) お答え申し上げます。

小諸市議会 2021-06-11 06月11日-03号

今期の計画の目標は、地産地消、生産から消費までの循環に係わる、生産者関係者への感謝の心を育む「繋がる」、おいしく楽しく食べるための食育に関する行動「楽しむ」、自分に合った栄養バランスの取れた健康的な食事を「いろどる」とした基本目標に加え、ライフステージごとの具体的な目標取組の方向を新たに盛り込み、策定をいたしました。 

小諸市議会 2021-06-10 06月10日-02号

1つ目は、より多くの高齢者地域通いの場へ積極的に参加をしていただくよう働きかけること、さらに、通いの場に保健師管理栄養士・歯科衛生士などの専門職が出向き、多くの高齢者健康づくりフレイル予防に関する健康教育実施するとともに、参加者心身状態を把握し、低栄養筋力低下状態に応じた保健指導により、参加者心身の衰えや変化に気付いて、生活改善ができるよう支援することであります。 

下諏訪町議会 2021-03-22 令和 3年 3月定例会−03月22日-05号

地域支援事業費では、地域支援任意事業費委託料配食サービスは、安否確認栄養改善が必要な独居高齢者等への昼食配膳サービスで、御飯、おかずセット食6,750食、おかずのみ6,750食を100名の登録者に対し配食している。  包括的支援事業費では、ガイドマップ作成委託料は、前回は印刷製本費で計上していたが、掲載の見直しに当たりイラストなどを作成してもらうので、委託料に変更。  

箕輪町議会 2021-03-15 03月15日-04号

高齢者保健事業介護予防一体的事業とはという問いに対して、高齢者の低栄養活動状況口腔機能低下予防改善し、高齢者健康保持介護予防を推進する事業であるという回答であります。風しん追加対策とはという問いに対して、風しん予防接種を行わなかった39歳から56歳の男性に風しん抗体検査予防接種を行い、風しん感染拡大を図るということで3,063人が対象という回答でありました。

伊那市議会 2021-03-09 03月09日-02号

こうしたことは子供運動発達や言葉の発達の遅れ、不十分な栄養ホルモン状態健康障害早期発見を見逃し、適切な治療開始が遅れてしまうことになりかねません。とりわけこの問題は、子供の貧困との関わりも予測され、保育園・幼稚園・学校保健師民生委員医師会との連携は不可欠だと思いますが、見解を伺います。 ○議長飯島進君) 白鳥市長

下諏訪町議会 2021-03-09 令和 3年 3月定例会−03月09日-03号

町独自で実施をしている在宅要介護者向けサービスといたしましては、栄養管理と見守りを兼ねた配食サービス、御家庭に訪問しての髪などをカットする理美容サービス、緊急時駆けつけサービスGPS機能付通信機の貸与などによる日常生活上の支援のほか、御本人の状態により介護保険制度では不足する訪問介護通所介護を補うため、通常のサービスに上乗せをして介護支援をサポートするサポート事業など、介護サービスを補う支援を行

長野市議会 2021-03-08 03月08日-05号

私どもとしては、引き続き保健師管理栄養士による訪問指導等を通じて、市民の皆さん糖尿病やその予防重要性を御理解いただいて、生活習慣改善につなげていただくよう取り組んでまいりたいと思います。 もう1点、自治体マイナポイントモデル事業の活用について御提案をいただきました。健康ポイント制度の導入についてというお話です。 

岡谷市議会 2021-03-04 03月04日-05号

また、配食サービスは、虚弱等のため食事の支度が困難である高齢者等に対し、栄養バランスの取れた配食サービス提供するとともに、安否確認を行うことにより高齢者等の自立した生活支援する事業となっております。対象者は、おおむね65歳以上の独り暮らし高齢者高齢のみ世帯などの方で、昼食か夕食の1日1食を週5回まで利用できるようになっております。

佐久市議会 2021-03-01 03月01日-02号

直営の場合のメリットにつきましては、給食センター市職員栄養士が直接調理員に指示することができるため、臨機応変な対応がしやすいことなどが考えられます。デメリットにつきましては、人員管理に係る事務を行っているため、職員任用賃金支払事務、また、調理員休暇取得時の人員配置や急な欠員が生じた場合の人員補充などの負担が考えられます。