210件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須坂市議会 2020-12-16 12月16日-08号

株式会社長工が進める開発スケジュールに関し、当初は今年の果樹収穫後に造成工事の着手を予定していたが、用地交渉の休止により少し遅れている状況にあり、開発許可が来年2月頃となり、その後造成工事に着手する予定であるとの説明を受けました。用地取得状況は、9月中に全ての地権者の方の了承をいただけるよう最終の交渉を行っているところであるとの報告でした。 

佐久市議会 2020-12-08 12月08日-03号

果樹桃栗3年と言われるほど収穫までに相当な期間を要します。作付けする品目によって補助金の額や期間の延長をすることも必要だと思いますので、是非これも含めて検討いただければなと思っております。 昨日、あるリンゴ農家のところへ行ってまいりました。まだ40代の男性と、それから20代の女性の方がいらして、男性リンゴをつくり、女性はトマトをつくっている。

安曇野市議会 2020-09-14 09月14日-03号

特に、農業生産に関しては、米、ワサビ、リンゴソバ花卉野菜果樹状況についてお聞きします。商工観光部長には、商工業に関する状況として、事業者市制度資金等借入れ状況、雇用の状況倒産件数を伺います。 さらに、市税延納申請状況と来年度の税収の落ち込みの見込みはどうでしょうか。税に関しては、財政部長にお伺いします。 ○議長召田義人) 宮澤市長。     

箕輪町議会 2020-03-09 03月09日-02号

数からいえばここ7、8年の中で国の次世代人材投資資金受給者で14人が町内に就農しておりますし、その他に以前は資金の対象でなかった農家の子弟、いわゆる親元就農についても何人かございますので、それなりにあると思いますし、町の方に希望を伝えてくれる若者の皆さん、特に果樹でありますが、りんご、ぶどうってことになると思いますけども、そういったものを望んでる皆さんかなり多くいらっしゃいます。

小諸市議会 2020-03-04 03月04日-04号

一方で、大里・西小諸川辺地区については、耕作条件が不利な典型的な中山間地域であるものの、強粘土地域が多いことから、水稲果樹の高品質栽培に適しており、全国的にも評価されてきております。 また近年は、日本ワイン愛好者拡大等により、これまでの耕作放棄地ワイン用ブドウを栽培し自らがワインを醸造する農業者が増加してきております。

塩尻市議会 2019-12-10 12月10日-05号

なお、本年度野菜果樹農作物全般における被害額につきましては、10月末現在で約67万円であり、昨年度の同期比36%程度と大幅に減少しており、有害鳥獣対策強化成果があらわれているものと認識しております。 続きまして、猿害対策でありますが、猿に発信器をつけ、群れの動きを監視する事業につきましては、導入実績のある辰野町への聞き取りや情報交換により、成果課題の洗い出しを行ったところであります。 

中野市議会 2019-12-06 12月06日-02号

農地に堆積した泥による果樹根腐れが心配され、関係機関の指導により、根回りの泥の取り除きや来春の作付に向けて野菜畑の泥の取り除きを人力または重機借り上げ等により実施された方もおられます。このような取り組みに対し、重機借り上げ等に対して支援する考えがあるかお伺いいたします。 農地に散乱した大量のごみの除去、堆積した泥の除去は緊急の課題です。今後の予定についてお伺いいたします。 

中野市議会 2019-09-10 09月10日-03号

◆14番(阿部光則君) 私の主観なのですが、果樹が非常に前年度よかったから、もう少し行っているかなというふうな感じなんですけれども、それは、数字数字ということでわかりました。 そうした中で、非常に何ていうか、平成31年度令和年度予算が、いわゆる税率が上がっているのに下がっているんですよね、現年度の当初予算というか、下がっていますよね。

上田市議会 2019-09-02 09月09日-委員長報告、質疑、討論、採決、一般質問-02号

8月15日に四国地方に上陸した台風第10号のように、超大型と言われましたが、このときも果樹被害は心配されましたが、長野県への影響は少なかったと思われます。 そこで、お尋ねしますが、このたびの上田市の7月から8月にかけての豪雨台風以上の局地的な大雨をもたらしました。このときの集中豪雨状況被害件数被害額はどうかをお尋ねして、第1問といたします。

中野市議会 2019-06-14 06月14日-03号

◆3番(中村秀人君) そのプランの策定につきましては、今JAの事業所単位といいますか、地区単位といいますか、それによって経営体方々が集まっているわけでございますけれども、農地はその土地だけではなくて、その近隣とかいろいろな部分であちこちに点在しているわけでございますので、近隣地域方々も集めて要するに協議会を行うとか、あるいはまた野菜果樹品目によって開催するとか、そんなことをやりながらまた行

飯田市議会 2019-03-06 03月06日-02号

これは、荒廃地化することによる鳥獣隠れ場所鳥獣による人への危害というものは、農地を所有している者、それから米や野菜果樹を生産している者だけの問題ではなく、地区全体に降りかかる問題だという課題提起と私は受けとめをさせていただきました。このことについてどのように考えておられるのか伺います。 ○議長清水勇君) 遠山産業経済部長

安曇野市議会 2018-12-12 12月12日-04号

このようなことから、被害対策の基本的な考え方としては、侵入防止柵の設置、また管理、それから環境整備として誘引果樹の処分、農地の刈り払い、ロケット花火等による追い払い等によってです。また、個体数調整などによって複合的な対策が必要であると、こんなように考えております。 以上です。 ○議長小松洋一郎) 小林議員

佐久市議会 2018-06-15 06月15日-04号

今後、ひょう被害に遭った果樹出荷があるかと思いますが、同様の対応をご期待申し上げまして質問に移らせていただきます。 本日の質問内容は、大項目1としまして、佐久市老人福祉計画・第7期介護保険事業計画の中から、老老介護及び高齢者福祉支援について、2としまして、市の文化振興について、特に明治初期展示企画質問いたします。簡潔明瞭なご答弁をお願いします。 壇上からは以上です。