970件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

塩尻市議会 2020-09-11 09月11日-03号

本当にここまで行政側には最初はそういうものを触れずに置いておこうといった雰囲気もありましたが、ここまで進んできたことに感謝を申し上げながら、まだ何も果実は取っておりません。種をまいて水をやって肥料をやって木が育ってきて、ようやく芽が出てきたところかなというふうに思っております。 さて、せっかく具体的にガイドラインの策定というお話が出てきました。

箕輪町議会 2020-09-08 09月08日-03号

特に被害農家の内の果実、りんごやぶどうをですね、選別したり、除去する作業、これほっとくわけにいかないので、とらなきゃいけないわけですけれども、そういったことについてもかなり経費にもかかわる部分がありますし、資材でも今回の場合を考えても、いわゆる暴風ネットとか、そういったものを考えていかないといけない状況にあるというふうに思っております。

須坂市議会 2020-09-02 09月02日-04号

返礼品の中で須坂市の果実を選んでいただいたことは、須坂市の果実品質や味などブランドとして評価された結果として、大変ありがたく感じております。農業を核としての移住促進との御提案でありますが、既に都市部における就農相談会へ参加し、須坂農業の魅力をPRしながら、新規就農者の掘り起こしを実施しているところであります。

須坂市議会 2020-09-01 09月01日-03号

8月に入り一転して猛暑が続いている中で、現在までの生育状況について申し上げますと、初めに当地域の代表的な果物につきまして、県果樹試験場生育状況を確認したところ、リンゴにつきましては、8月15日時点での果実肥大はほぼ平年並みブドウにつきましては、8月12日時点果粒肥大は平年より良好で着色糖度ともに平年を上回る状況とのことでございました。

大町市議会 2020-02-26 02月26日-03号

これまで定期預金や債権で運用した果実、運用益になりますけれども、こちらはきらり輝く協働まちづくり事業補助金の財源に充当するなど、市民参画まちづくりに資する事業に活用してまいりましたが、本年度厳しい経営が続く大町病院に対し、経営健全化計画による資金不足の解消などを目的とした長期貸付金の原資として基金を取り崩すこととし、補正予算を12月定例会に上程し、御可決いただいたところでございます。 

千曲市議会 2019-12-09 12月09日-02号

その中でも、御紹介ございましたが、りんごにつきましては、いわゆるわけあり品として販売されるほかに、強風により落下した果実につきましても、ジュースなどの加工用に向けられているものがございます。 しかしながら、このほかの全般的な農産物につきましては、被災の状況長期の保存に耐えられないという作物もあることから、現状ではりんごのような対応ができないものがございます。

伊那市議会 2019-12-05 12月05日-03号

農林部参事平山和徳君) 台風19号の農業被害でございますけれども、最終的に11月28日時点でですね、被害の報告の整理を行いましたところ、果実の落下や茎折れ等、それから倒木等による生産物被害が2,500万円、それから農業用ビニールハウス等こういった施設被害が3,300万円ということで、総被害額でございますけれども5,833万7,000円となっております。 

飯田市議会 2019-12-04 12月04日-02号

高温によりましては、生育障害、また果実着色不足、家畜の体調不良とか、長雨による品質低下なんかも想定されるということであります。 これらの影響に対しましては、気候変動に対しては品種改良とか、栽培飼育の管理の徹底とか、先ほどあったようなIT化というものも含めた施設設備の導入というのが必要になってくると考えております。

茅野市議会 2019-09-24 09月24日-06号

決算審査の中で、利子、いわゆる果実目的のために使う基金からの支出を一般会計から出せないかとの質問に対して、可能だとの答弁がありました。そのための予算があるのに、一般会計から出せるのなら、予算がない市民生活を支えるために一般会計から支出することは十分理にかなっていることです。 また、今決算から国保は県一元化がなされています。

千曲市議会 2019-09-17 09月17日-02号

それで、関連してお聞きしたいんですが、近年、生食用として果実が非常に、大きくて、糖度が高い、新品種のお日さまコット、あるいはニコニココット、こういったようなものが栽培され始めています。裂果も少なく結実もよいため、ハーコットに比べると栽培が容易であると農家の方はおっしゃいます。 また、樹高も比較的低いため、観光農園用には適しているんじゃないかなともいわれます。

茅野市議会 2019-09-10 09月10日-05号

収益構造的には、複数棟を運営することによりまして収益率が上がり、そこでの果実によって複数人人件費が捻出されるということでございます。そこの運営を何人でやっていくかというところまでは、まだ具体的に示されていないわけでございますので何とも言えないんですけれども、1棟1人とかそういうことでは決してなくて、恐らく2人ないし3人で対応ができるのかな。

佐久市議会 2019-09-10 09月10日-04号

まさに、未来への投資、20年後、30年後の佐久市の全ての若者がその果実を得られるように、総合的に実施していただきたいと思います。 先ほども申しましたが、グローバルという言葉が当たり前に使われる昨今であります。地方自治体の企業誘致というものも、まさに、国際競争の中で闘っている企業投資環境について理解をし、連携をする必要があります。

諏訪市議会 2019-09-02 令和 元年第 4回定例会−09月02日-03号

ちなみに青果は56.7%で前年度比0.8ポイントの低下野菜は67.2%でほぼ前年並みでございましたが、果実は37.7%と1.7ポイント低下をしております。  全体の卸売市場経由率は、直近の10年間で12.4ポイントも低下をしております。昭和50年代と平成20年代の卸売市場経由率を比較いたしますと、青果86%から60%、水産86%から54%へと大幅に低下をしているところでございます。