18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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上田市議会 2019-10-01 03月04日-一般質問-02号

最後に、28年度からの継続事業であります産官学金医連携による次世代イノベーション産業創出基盤整備事業の主な成果でございますが、成長産業や新分野への進出を目指し、金融機関と協調した融資を可能にした産官学金連携による補助金の新設、また9市町村で組織します東信州次世代産業振興協議会推進主体信州次世代イノベーションセンター連携によりましてイノベーションプランを策定したことから、広域連携によるエリア全体

上田市議会 2019-04-01 03月05日-一般質問-03号

3として、製品の研究開発分野を絞り込むために多くの地元企業意見集約が必要と考えますが、その具体的な方法開発を推進する中の中核企業候補の選定などについてはどのような方法で決定し、推進役管理責任信州次世代イノベーションセンターが担うのか、確認も含めて以上3点伺います。 ○議長小林隆利君) 大矢商工観光部長。          

上田市議会 2018-07-18 12月05日-一般質問-04号

あわせて、この流れを確かに受け継ぐ信州次世代イノベーションセンターがよりスピード感を持って進められるよう、事務局連携を図りながら各プロジェクト進捗状況に合わせた人的支援ができる体制を築くことが、市からできる最も効果のある支援だと思いますが、考えていかれるか、お伺いいたします。 ○議長小林隆利君) 大矢商工観光部長。          

上田市議会 2018-04-01 12月03日-一般質問-02号

具体的には、信州大学繊維学部内の上田市産学官連携支援施設において、一般財団法人浅間リサーチエクステンションセンターAREC信州次世代イノベーションセンター長野県内地域金融機関による包括的な連携協力に関する包括連携協定締結などにより上田市はどう発展していくのでしょうか。そこにある課題や今後の取り組み、さらには展望についてお考えをお伺いいたします。

小諸市議会 2018-03-06 03月06日-03号

また、平成28年度に設立した信州次世代イノベーションセンターが行うセミナーや講演会などの活用も進めております。 人材育成では、今年度から企業に対する助成金制度を全面的に見直す中で、新たに人材育成事業を新設いたしました。 これは、企業従業員が、技術及び能力向上のために参加した研修会講演会等受講料について助成をするというもので、今年度は5件で9万7,000円の助成を行っております。 

上田市議会 2017-12-18 11月27日-趣旨説明-01号

また、地域製造業における人材不足が一段と厳しくなっている現状が企業訪問によって報告されていることを踏まえ、広域連携による人材確保支援取り組みにも力を入れ、来月には「シニア人材地域中小企業との交流会」、来年3月には「首都圏での東信州合同企業説明会」を開催する予定であり、今後もAREC内の信州次世代イノベーションセンター中心にさまざまな取り組みを一層加速してまいります。 

上田市議会 2017-01-31 12月05日-一般質問-03号

また、今回の振興プラン事務局ARECに置かれ、信州次世代イノベーションセンター事業主体となって活動されておられますが、ARECとは今までも上田市内各種産業振興においてさまざまな協力を要請していますが、上田市との役割分担運営責任の所在の明確化などは十分に協議され、相互に納得の上で無理のない体制構築がなされているのか伺います。 

上田市議会 2016-06-27 06月06日-趣旨説明-01号

平成14年の開設以来、産学官連携の促進に大きな役割を果たしているAREC推進母体とした「(仮称信州次世代イノベーションセンターにより、健康・介護・ヘルスケア分野を基軸とした「次世代自立支援産業」などの新産業創出を目指す取り組みにつきましては、広域的な技術力を生かすスケールメリットの発揮と市町村の枠を超えた行政の一体的な支援が必要との認識のもと、来月5日に上田市を初め、近隣の10市町村による「

上田市議会 2016-03-16 02月22日-趣旨説明、議案質疑、討論、採決等-01号

現在、上田市中心とした定住自立圏域を初め、千曲市、小諸市、佐久市なども含めた千曲川工業ベルト地帯市町村とともに、ARECが有する中小企業プラットフォームネットワークを活用し、「(仮称信州次世代イノベーションセンター設立に向け準備を進めており、広域的に産学官金連携して、他地域にないさまざまな分野に応用のきく特色ある産業創出を図り、当地域継続的発展を目指してまいります。 

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